大切な君へ・・・

*


家出



ぁれから、海里ゎ何回か電話かけた。

「海里ねw多分ぁのとき、半端なときめきでw

そのときの感情だけで~発言したんょ。

アキちゃんのこと、好きじゃなぃよ!!」とか

何回も言った。。。

言うたびに辛かったけど、

何回も言った。



しばらく日もたって、ぁの時のこともぁまり気にせずしゃべれるようになったころ、

海里が親とケンカして…家に帰ってる途中のバス…また途中下車。

そして、何を考えたか…宇都宮方面へ引き返した。。。

このとき、こんなに大変なことになるなんて…

そんなことこれっぽっちもなかった。。。






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