Invisible Touch

Invisible Touch

遠隔セッション受けちゃいました!


http://plaza.rakuten.co.jp/emergency/

どうしてわたしはこうなんだろうか、と悩んでいた頃。
過去の深刻な悩みからは抜け出せたけれど、その先に進めません。

天使の本をいくら読んでも、いくら呼んでも願っても、
天使はおろかどんな存在とも繋がれない自分。
瞑想しても、遠隔ヒーリングを受けても、
エネルギーを感じるとか映像を見たとかは全くなく、速攻で寝てしまうし。

何だか自己嫌悪というか、こんな自分が情けなかった。
天使や守護してくれている存在と繋がっていることを書いた他の人のブログを読んでは、
わたしがそうなれないのは心の鍛錬とかが出来ていないからかと思ってみたり、
本には「呼んだら来てくれる」と書いてあるのに、わたしのところには全然来てくれない。
もしかしたら来てくれていたのかも知れないけど、全然わたしには判らないし・・・

夫も子供たちもいるのに、この世界に一人ぼっちにされたような気がして、
呼んでも願っても無視されているような気がしてとても辛かったです。
何で来てくれないの、何で答えてくれないの、と泣いた日さえありました。


もしかして、夢風華さんなら・・・

なぜそう感じたのか、自分でもよくわかりません。
お会いした事もない方なのですが、夢風華さんのスピリチュアルな力の凄さを、ブログを読んで感じました。
(だって~「この宇宙の中のことなら融通がきく」って言い切れる人いる?)

「こんなことまで判って、こんな事が出来る人が、本当にいるの・・・?
何週間か悩んだ挙句、本物に視て頂くのが一番いい、と思いセッションの申し込みをしました。

2007年12月。
当時のセッションメニューから「ウェイクアップコール」を選びました。
これは遠隔でのセッションで、霊的な覚醒を促すエネルギーワークです。
しかも、ハイヤーセルフからの許可が出ないと断られてしまうらしく。
ビクビクしながら申し込みのメールをしたのを覚えています。
(現在は遠隔でのセッションは終了し、対面のみとなっております)

そして、めでたくハイヤーセルフからの許可がおり、セッションの日取りが決まりました。

遠隔でエネルギーを送るとか、同時にその人の内側の様子を探りながら調整するとか、
エネルギーについてはほとんど無知な状態でしたが、夢風華さんに全てお任せして大丈夫!
という確信みたいなものが不思議とありました。


そして、セッションの時間が来て、ドキドキしながら横になりました。
起きていようと頑張ってみたのですが・・やはり無理(笑)
うとうとしているうちに一時間のセッションが終了。
なんだかあまりにもあっけないので拍子抜け。
もっとぐわ~~~っと体感があるかと思っていたのに。
ただわたしが鈍感なだけなのかもしれませんけど(笑)

その後、夢風華さんが扱うエネルギーのパワーアップのため再セッション。
結局、レポートを頂くのにかなり時間はかかりましたが、
レポートを待っている間、娘のまおに天使や妖精とのスピリチュアルな出来事がありました。
これも天の采配なのでしょうか?

まおの一連の出来事がなければ、夢風華さんから頂いたレポートに書かれた言葉がこれほど胸に落ちたでしょうか。

(続きます)

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: