旅人の記録

旅人の記録

2008.12.06
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テーマ: ニュース(97035)
カテゴリ: 政治経済
外国人移民受入れを進めた諸外国では、
問題が続発しており、
各国が移民抑制の方針転換と法改正を行う中、
日本では昨日、それに逆行するような改悪国籍法が、
国民の声を無視して強行成立されました。



下記ページでは、イタリアのミラノで、
中国からの移民が短期間に爆発的に増え、
それまで見たことのないような暴動が
中国人移民によって行われた例が報告されてます。



今回の法改悪を始めとして、これに続いて審議中の重国籍法案、
外国人参政権など、受入れれば日本も近いうちに
こうなることを覚悟しないとなりません。 ⇒ 国会監視所

以下、
ほぼ日刊イトイ新聞 フランコさんのイタリア通信。
 「 これからのミラノ、これからの中国。 」より一部抜粋

=== ここから転載開始 ===

ミラノの街の一画で、
10枚ほどの赤い旗が風にはためき、
道路には100人ほどの中国系の人々が、
警察と闘いを繰広げていました。
いつもと同じ朝のはずなのに、
道の真ん中では車がひっくり返っており、
こん棒と盾を装備した警察隊がそこに居ました。
まるで、イタリアに対しての、いやミラノに対する
民衆の蜂起が起こっているかのような混沌が、
そこにありました。

ミラノはイタリアで一番の産業都市であり、
この国の商業的なモーターとも言える存在です。
そして世界の他の大都市同様に、
ミラノにも「チャイナタウン」があります。
中国移民たちが管理運営している一画で、
彼らは最近10年ほどのうちに、商店や住居アパート、
革製品の小さな工場、靴の製造所、
レストランなどを買い取っていきました。

10年前まで、
ミラノ市民は中国系の人々を快く受け入れていました。
その後、中国からの荒々しいまでの移民がありました。
かれらは100人、1000人と大挙して、
それぞれに兄弟姉妹や、あらゆる「親戚」を連れて
到着しました。
こうするうちに、
ミラノにおける中国語は、
イタリア語の次に多く使われる言語となっていました。

金銭を生み出すあらゆる現場には、
連盟や結社ができるものです。
お互いの有利を計り、守りあう仲間ですね。
中国系移民の中小企業も結束しました。
まもなく多くのイタリア人が、
彼らを「上海マフィア」と呼ぶようになりました。

4月12日の朝、警察は、
中国人の商人たちが
イタリアの法律を守っているかどうかを確かめるために、
書類や税金の支払いを調べようとしていました。

多くの違法がみつかりました。
そして警察が商人や店主らに罰金を科せようとした時、
ミラノのチャイナタウンの中心地である
パオロ・サルピ通りのアパートから、
何百人もの中国人たちが何の前ぶれも無く
突然姿を現したそうです。

警察官たちは取り囲まれ、
数人の中国人が道路を塞ぐために車をひっくり返し、
それから騒乱が始まりました。
ミラノでは、
イタリア人と外国人の間でこうした騒乱が起きたことは、
今までありません。
=== 転載ここまで ===

上記リンク先の元記事には写真も載っていますが、それを見ると、
今年の夏の北京オリンピック、長野聖火リレーの時の
中国人達の日本人への暴行の様子

そういえばあの時、日本の警察は中国人に味方して
殴られている日本人の方ばかりを邪魔していましたね。
マスコミも今回の法改悪と同様、偏向報道をして
中国に不利な報道はしませんでした。

司法、立法、行政、マスコミの他に、既に警察まで


中国は現在、「一人っ子政策」で一人以上の子供は違法になるため
それ以上生まれた子供は隠され、 実際には戸籍の無い子供が
数千万人レベルでいるらしい
。
そして、今回の日本の国籍法改悪によって、婚姻関係がない子でも、
認知さえすれば日本の国籍が得られることになった・・・
これは・・・

また、日本人の職場さえ不足し、多くの人に仕事がなくて大変な
現在のこの日本に、
外国人を受入れる余裕も、必要もないですね。

常識の無い中国人達による、私たちの日本への侵略を
防ぎましょう!

そういった国民の声を共有し、日本の為にならない
国会議員達は選挙で落としましょう!





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最終更新日  2008.12.06 12:36:39
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