人生は旅。

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2012年11月04日
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毎日のように尖閣諸島を取り巻く領海侵犯すれすれの事態が発生してきていますが、平和惚けした社民党のような政党だったら日本を守ることは不可能でしょう。耳障りの良さそうな社民党に日本の舵取りをさせたら恐らく尖閣諸島は中国の占領下に墜ちることは火を見るよりも明らかでしょう。社民党のような平和惚けした政党では日本を守り支えていくことは不可能でしょう。私は軍国主義者でも自民党支持者でもありませんが、社民党のような平和惚けした政党は日本を滅ぼすだけで断じて許せる政党とは思っていません。

中国の侵略から日本を守る強力な軍事力を保持することを押し進めて欲しいと願っています。軍事力は国家を守る重要な手段であると確信しています。

今朝も眩しく輝く青空が広がってきています。

今朝も眩しく輝く青空が広がってきています。
今朝も眩しく輝く青空が広がってきています。 posted by (C)モルモット2343







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最終更新日  2012年11月04日 11時08分29秒
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Re:日本は中国の脅しと領海侵犯に対応できるのか??(11/04)  
hhiji さん
戦争は、世界最大の暴力です、どのようにして戦争を防止するかといゆことを考えずに、外国が軍事力をもっているから、我々も対抗できるだけの軍事力を持たなければならないといゆ
のは、平和を捨て核兵器がある現状で戦争への道をつき進むことになります。日本国憲法はすべての戦争、準備、防衛のための軍備を禁止しています。世界にほこるべき憲法です。
一部の軍国主義者が中国などの脅威をとなえ憲法を変えようとしています。中国は、日本に侵略されひどい目にあっています。中国脅威論のもとに軍備を拡張するのでなく、外交的にこの世のなかから、戦争をなくしていくのはどうしたらよいか知恵をしぼって交渉していくのが政治ではないでしょうか。 (2012年11月05日 19時00分48秒)

Re:日本は中国の脅しと領海侵犯に対応できるのか??(11/04)  
maruko2347 さん
自分の国は自分で守る。これは、どこの国にも当てはまる最低限の常識と思う。軍事力も隣の国からくる脅威に比例して拡充しなければならないと思う。そして、日本が一番悪いと言える外交力を、政府頼みとだけしないで、民間も政府の方針の枠内にあって、民間でできることをしっかりと行って、周りの国々とお信頼関係を強化すべきと思う。戦争は平時の外交戦ですでに始まっている。
 しかし、我が国は外交的にも極めて劣勢を強いられている。半分中国に負けたのも等しい。
 今、台湾と沖縄県石垣市が台湾の地で漁業交渉を行っている。これが、中国に霞取られないで、(日本の外交力がこのことでまた試されている)台湾と有効な関係を沖縄県ー石垣市ーひいては日本国との間に関係を強化できたら、まさに雨降って地固まるになるのだが。
 このさい、隣国フィリッピンやオーストラリア、米国などと強力な安全保障の枠組みを背景に日本が安易な妥協をせず、尖閣問題が解決するように祈ります、
 社民党に一言、軍事力を持たない平和主義は素手で狼に立ち向かうようなものです。もた、このような幻想を国民に吹聴することは偽善な政治家であると思います。 (2012年11月19日 09時46分21秒)

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