知らないと損するかもしれない

知らないと損するかもしれない

2013年11月16日
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カテゴリ: Jim Stone 特集
NASA元職員の内部告発

《Jim Stone》

最初私は国家安全保障局(NSA)で働いていました。
そこで技術面での教育を受けました。1992年に大きな問題があることに「私は気づきました。
国がどのように運営されようが大学で問題があることに私は気づきました。
そしてそれがこの国で誰が問題を引き起こしているか明らかにしようとする主要な証跡だったのです。
誰がバラバラに引き裂いているのかや、誰が経済的に私達を奴隷にしているのかや、誰がそれらのすべての狂った法律を書いているのかをです。
そしてわたしはそれ以来話の真相を得ようと20年を費やしました。
私はユダヤコミュニティ内部で2年を費やし、私はたくさんのくだらないものを発見しました。
私は沢山の発見をしましたが、それを発表するのに怠惰で来年やろう、来年やろうといった感じになっていました。
そしたら福島事件が起きたのです。それで私は福島問題を調べ始めました。私はすべての機密情報を手に入れました。

まず最初に、日本では絶対にマグネチュード9.0の地震は起きていませんでした。

それはとても分かりやすい事実によって証明されていて、それは、仙台では建物が倒れていませんでしたし、
もしすべての都市を引き裂いているあの津波のビデオを見てもらえれば、わかりますが、地震ではそれらの建物は完全に無傷だったのです。

ですから今、福島に関して私が知っていることは、そこの海に核兵器が設置されていたのだという事なのです。新しい形のテロなのです。


《Kerry Cassidy》

OK、私もあなたに同意します。私は実際に内部告発者の証言を聞きました。
実際は福島の下に核が埋められていたのだと私は聞きました。
それが、私に言われたことです。


《Jim Stone》

そうですね、埋めた会社もわかっています。
埋めた理由もわかっていますし、すべてわかっています。


《Kerry Cassidy》


OK、スタッグスネットについてはどうなのでしょうか?
なぜならスタッグスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが違いますか?


《Jim Stone》

そうです、イスラエルがスタッグスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。
このウィルスは入り込んで産業用制御システムを攻撃するように特定して設計されています。

そして何をするかというと、すべての読み出しを維持しながら、機械のすべてを故障させるのでオペレーターには通常通りに見えるというものです。
そして機械は完全に故障してしまうのです。スタッグスネットはシステムに入り込み、通常はどんなものかを学習するのです。
ですからそこにアイドルモードで残り、1ヶ月かもしくは、彼らがシステムを学ばせたい期間、設置させるのです。
福島の場合では、スタッグスネットは4ヶ月間程度植えられていました。
そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、温度はこんな方法でこの割合で下がるかだとかをです。

それから燃料棒を入れると、この方法で温度が上がったり、圧力があがり、タービンの速度が上がったり下がったりするだとか現在起きてる振りをするのです。
ですからスタッグスネットはそこでその施設でオペレーターがするすべてを学ぶのです。4ヶ月にわたってです。

それを植えつけた会社はマグナBSP社と呼ばれています。

私が言いたいのは・・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。

彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。

地震に襲われるとすぐに原子炉は自動的に緊急停止を始めます。なぜならこの原子力施設は本質的に安全に設定されているからです。
ですから地震的なものが何か起きたとしても、電気的なものが起きたとしても、原子炉は自動的にスタンバイモードになるのです。そしてこれは福島で起きました。
津波が起きて約40分後に起きたことは、彼らは発電機を停止させたのです。彼らはどうにか原子炉への遠隔インターネットリンクを得たのです。
これはエルサレム・ポストで報告されました。
このマグナBSP社は非現実的に巨大な核用カメラを福島施設内部にもっていて、そのカメラへのインターネット接続も持っており、その施設を撮影するためにそのカメラは災害を通してずっとそこにおかれていたのです。
そして彼らはご存知の様に読み取り自動モーターを爆破させるスタッグスネットか、すべてが爆破されるまでスタッグスネットの管理を使用したのです。

Vanished reactorのところをクリックしていただければ図表のリンクが出てきます。

わかるでしょう?どのようになっているかというちょっとした福島の図表ですね。

彼らが核兵器を置いた場所に矢印を私はつけています。

この写真の下のほうにスクロールを下げると、実際の福島のニュースの写真と実際のニュースを見ることができます。
この写真のある一番下のほうです。そして偽装立体カメラがありました。

銃型核兵器の図が二つあります。これがその中にあったと私は考え始めています。明らかに一致しているのです。


《Kerry Cassidy》

そうですね、私もこの情報は知っています。確かあなたにコンタクトをとるずっと前でした。
私からあなたへの質問なのですが、この情報を手にして何が起きたと思っているのですか?
別の言葉で言うと、あなたの文章は非常に良くできています。そしてほかの人々もそうだと思うのですが、わかるでしょ?
私はいくつかの別のところでそれに遭遇したと思います。

ですからどう思いますか?言い換えると基本的にはそれは(311)イスラエルの偽旗作戦なのでしょうか?


《Jim Stone》

そうです、これは偽旗作戦です。

《Kerry Cassidy》

この議題を離れたくないのですが、私たちは実際に入って言ったイスラエルの波及効果という観点から扱っています。
イスラエルが単独で行動したと思いますか?
わかるでしょう?こういうのは悲しいことなのですが、他の国も関わっていて、私たち(米国)がほぼ関わっているようなのです。


《Jim Stone》

私は沢山の報告書を持っています。それは米国海軍が核爆発の起きた日本海溝にいたというものです。福島のページをスクロールして下げると、メディアが報告した震源地も載せています。

この地震の本当の震源地60マイル内陸にあり、そしてメディアが報告したこの震源地は日本海溝にある半島近い沖24マイルのところです。
これは・・これは全部作られたものです。


《Kerry Cassidy》


さて、ジム、あなたの肩書きが何であったのか教えていただきますでしょうか?
もしくはあなたがしていた事の識別は何だったのでしょう?


《Jim Stone》

ある意味では信号過程保管システム修復を保持するための電子労働者でした。
基本的にはそこでの最高レベルにありました。新しいシステムの開発とかいったものは私たちはしていませんでした。
ですが誰もそれについて知ることがなく、それについて訓練されたこともないブラックボックスがあったとしたら,私達こそがそれが何か、
それが何をしたかを見つけ出すことを期待されて、それを働くようにするのです。私たちはそういった類の人々でした。
アメリカ国家安全保障局の中で私達はほんの少数です。
ともかく、それがたしが入っていたすべてです。


《Kerry Cassidy》

OK,感謝します。

《Jim Stone》

そしてその後に、人々にとって知っておく重要なことは。私がその後、コントローラーと自動化システム産業に働きに行きました。
そしてそこで私は福島にあった制御システムのタイプに非常に精通していたのです。それが可能だと私は知っていたのです。
私が実際に福島を設計した技師にインタビューした時に、私が何も教えられていないのにどんなに知っているかということに彼らは驚いていました。
なぜ彼らは驚いたかというと私はシステムの詳細を彼らに話したからで、彼らはどうして知っているんだ、どうして知ってるんだってね。
いったん、あるレベルの資格を得ると、どんなシステムであれ良く知る事ができるのです。ですから・・・


《Kerry Cassidy》

何であろうとあなたは見ることが可能であると、また、あなたは電子戦争部門といっていましたね?
だからあなたはスタッグスネットを理解することが可能だったんですよね?そのとおりですか?


《Jim Stone》


そうです。


《Kerry Cassidy》

なぜならわたしはそのウィルスはかなり洗練されたものだと聞かされているからです。

《Jim Stone》

私たちがしらければならないことは、なんでも成りすますことができるウィルスがあることに気づくことです。

《Kerry Cassidy》

OK、さて進めていく前にあなたが愛国者かどうかお聞きしたいのです。

《Jim Stone》

私はとてもアメリカを愛しています。私の祖国ですし。そこにいる人々を愛しています。しかしアメリカは犯罪エリート達に乗っ取られています。

私は現在、自分の命への脅威にさらされていて、自分の国から逃げ出たのです。そこにいられないのです。
その国に固執するのが私の意図だったのです。そして彼が行うすべてが真実ですが、私への人生への脅威の試みの後ろには、福島レポートの為に2回投獄されましたし、数多くの脅威を受けました。
私は去らなければならなかっのです。選択肢はありませんでした。私はアメリカを去りたくはなかったのですが、そこではずいぶん傷けられました。
現在アメリカでは多くの人が痛めつけられてます。しかし、この国のさまざまなシステムの中で苦しんだり、傷つけられたりしている人々は、これがアメリカの
システムではないことに気づかなければいけません。アメリカでは国を征服し、人々を征服システムが置かれそして国を地に叩き落しすっかり破壊するのです。其れが起きているのです。
そしてアメリカに怒っても仕方がないことに気づかなければなりません。
国の権力を奪い、破壊への道を敷いた人々に対して怒るべきです。







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最終更新日  2014年04月02日 10時03分56秒
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