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こちらは方法論者というよりも、
実体論者に近いので、
皿の中身、器の中身に関心がある。
皿と器を用意する人が、方法論者で、
販売、営業、マーケターの仕事に適合する。
こちらは、売る実体のほうに関心があり、
その意味で、作る側がふさわしい。
最近、すこしばかり、
自己啓発系の筋金入りのロジックを検討し、
ははーん、こちらはまだ方法的確信を得ていない、と。
だが、筋金入りへの反発がやがて、同調し、消化する
プロセスをたどることは、毎度のことで、
やはり、売り方がうまい人がいることには感心する。
そういう人とこちらが手を組めば鬼に金棒となる。
なるほど、筋金入りの営業マンの確保。
これが、こちらの課題なのか、と。
つまり、広告宣伝する人を見つけること。
となると、最近検討したああいう筋金入りが、
必要とされるところ、たちまち、手を組まなければ、
こちら自ら、筋金入りになればいい、と。
托鉢皿を考えたやつのほうが、
その皿の中に、いろんなものを
かき集められる、と。
こちらは、せいぜい、皿のなかに、
200品くらいのものを入れる程度にすぎない。
これはいけるという実体的確信があれば、
筋金入りの方法的確信者のエトスを抽出すればいい、と。
反発批判から同調取込みになるのが、
こちらのいつものパターンなので。
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