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リチャード・ドナー

映画

リチャード・ドナー

プロフィール
1939年、米・ニューヨーク生まれ。ニューヨーク大学を卒業後、俳優として舞台、TVドラマで活動した後、マーティン・リット監督のもと演出を学ぶ。61年に映画監督デビューを果たす。76年の「オーメン」の大ヒットにより初めてドル箱監督の仲間入りとなる。以後20年以上もの間、マネー・メイキング監督としての地位を維持している。78年「スーパーマン」、85年「グーニーズ」、87年「リーサル・ウェポン」、94年「マーヴェリック」、97年「陰謀のセオリー」、03年「タイムライン」など。ハリウッドではスピルバーグに次ぐヒット・メーカーと言え、彼の世代の映画人の中では貴重な存在である。

作品(平均53.3点) 製作年度 *
宇宙船Xー15号 1962年【米】 監督
君は銃口/俺は引金 1968年【英】 監督
おませなツインキー 1969年【英・伊】 監督
オーメン 1976年【米】 監督
スーパーマン 1978年【米】 監督
サンフランシスコ物語 1980年【米】 監督
おもちゃがくれた愛 1982年【米】 監督
グーニーズ 1985年【米】 監督
レディホーク 1985年【米】 監督
リーサル・ウェポン 1987年【米】 監督
3人のゴースト 1988年【米】 監督
リーサル・ウェポン2/炎の約束 1989年【米】 監督
ラジオ・フライヤー 1992年【米】 監督
リーサル・ウェポン3 1992年【米】 監督
マーヴェリック 1994年【米】 監督
暗殺者 1995年【米】 監督
陰謀のセオリー 1997年【米】 監督
リーサル・ウェポン4 1998年【米】 監督
タイムライン 2003年【米】 監督
16ブロック 2006年【米】 監督







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