今日は特別企画、viviさんへのご質問のお答えにさせて頂きます。
「仁義なき戦い 母親編」
作 あろはの旦那
>なぜ、5年生の頃から会話がなくなったのか??
旦那さんのおばさんはどういう役目をされたのか・・・、プライベートなことでしょうが、知りたい感じです。
また、これからの私の役に立てばと思います。
お時間のあるときでいいですので、少しだけ教えてくだされば幸いです。
な~~んて、気が向いたときでいいんですよ。ホントに。いえ、ホント。
★おいらは母親とウマがあいません。でもなんでだろう??
検証してみようと思います。
検証1
小学生のときに家で、寝そべっていると母親がおいらの頭をまたぎました
その時見てしまったのです・・・・・・母親のパンツを・・・
まさに恐ろしい光景がいまでも、はっきりおいらの脳裏に焼きついています。
目が点になりました。父親(恒男)のパンツなんだもん
しかもパンツにはデカデカと、つねお と書いてあるのです
この時はかなりショックで、ご飯がのどに通りませんでした
中学生の頃、友達でもない子にに言われました
「お前のかあちゃん、長崎屋に出没してたぜ」
とある女の子にも
「あなたのお母さん、楽しそうに自転車こいでたよ」とかね
でもなんでだろう?????うちの母親の顔すら知らないのに・・・
よくよく考えてみると、母親のお気に入りの服装が、おいらの中学校のジャージだったのです
しかも名前入りです これじゃ、おいらの母親バレバレなのです
頼むぜ、お袋さん。恒男パンツは見えないから許すけど
普段着が、中学のジャージはやめようぜ!!
この時はかなり恥ずかしくて、ご飯がのどに通りませんでした
検証3
うちの母親の最大の楽しみは、「ラーメン」(インスタント)を食べる事なのです
パート仕事から帰ってきて、唯一の楽しみなのです
誤って一度食べちゃったんですね。そしたらもう大変・・・・・
母親 「私の大切なインスタントラーメン、お前食べただろう(怒り)」
おいら 「あ~~食べたよ。今頃俺の腹の中にあるぜ。このラーメンだって俺に食べられて喜んでるぜ」
お袋は怒り爆発で・・・・・・・
母親 「お前だな、それじゃ、お前を食べてやる~~~~(激怒)」
この時のうちの台所は修羅場でした。これこそ仁義なき戦いです
恐ろしくなったおいらは・・・・
おいら 「分かりました、俺が悪かった。今すぐ買ってくるから」
~~~~~~10分後~~~~~~
おいら 「買ってきたぜ 好きなだけ食えよ」
あれ おかしい 母親がまた化けものに変身寸前です
母親 「違う、お前はわかっちゃいない。私が食べたいのはこれじゃない(激怒)」
そうです。おいらは誤って、味噌ラーメンを買ってしまったのです
うちの母親は、札幌一番塩ラーメン命なのでした。
この時は末恐ろしくて、ご飯がのどに通りませんでした
PS、viviさん こんな回答でお喜び頂けましたでしょうか???