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言えるわけないでしょう
私はもう此処にいないんだから
愛しさであふれた手紙
君の手に渡ることはなかったけれどね
いいの、
私が望んで消えたのだから
切なさで、寂しさで、
誰かに縋りつきたくて
愛しさで、恋しさで、
君の心に飛び込みたくて
好き、すき、スキ
君への想いは途切れる事なく
私の心から溢れてます
1人で生きることに慣れてない私は
君の温もりを求めてます
でも君には笑っていて欲しいから
君の隣から消えたんだよ
もしかしたら君は私がいなくなって
悲しんでいるかもしれない
もしかしたら君は私を
求めているのかもしれない
なんて最高の想像
そんな事はないんだって
分かっているんだけど
夜のアンプロンプチュ 2008年12月07日
*** 2008年11月03日
声も出ない程愛してる 2008年11月01日 コメント(3)