日々のあぶく?

日々のあぶく?

July 8, 2006
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カテゴリ:
マット・ディモン主演

任務に失敗し、記憶を失ったCIA工作員・ボーンは自分は誰かをかけて闘う。
記憶を失っても身体が闘い方を、スパイの仕方を覚えている。
そして、誰かに追われ、身の危険が迫っていることも感じていた―

…でも、それにしては詰めが甘くないっすか?
CIAの他の人々もあんなに杜撰でいいの!?
同行することになった女性の扱いも中途半端で、魅力的な題材だと思った割りに盛り上がりにかけた気がする。
人としては良いけれど、スパイとして育て上げられていたのに、
ターゲットの側に子供がいたということで任務に失敗するのには理由があったのか?





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Last updated  July 8, 2006 11:21:31 PM


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