PR
カレンダー
サイド自由欄
キーワードサーチ
| 最近 めっきり減った手土産。 わが社が仕事を出していないのだろうな・・・。 社内にも仕事が少ないから仕方がないか・・・。 そんな中、久しぶりの手土産です。 今回のは、 備前屋 の 手風琴のしらべ 。 備前屋 といえば 『 あわ雪 』 なんですが、 『 あわ雪 』 を会社の3時のおやつに食べるのは なんだか似つかわしくない。 手風琴のしらべ が良いでしょう。 今回も食い気に負けて 写真を撮るのを忘れました。 |
![]() |

![]() |
|---|
手風琴のしらべ |
| 本品のあじわひ佳良にして手風琴の音色のごとく也 |
ガス燈の灯り、カンカン帽、懐中時計にステッキ、蓄音機の音、ハイカラそしてモダン...明治から大正にかけての日本は、人々の暮らしの中に様々な形で西洋文明が溶け込んでゆきました。 柳ゆれる、岡崎のモダン通りに店を構える当舗は、いくつかの時代が通り過ぎてゆくのを見つめながら、懐かしい時代への思いを込めて、和風パイ「手風琴のしらべ」を作り上げました。 しっとりとなめらかな餡を、発酵バターの香り豊かなパイで包んだそのまろやかさは、西洋音楽が初めて日本人の心にじんわりとしみこんでいった頃の手風琴の音色のような味のハーモニー。コーヒー紅茶はもちろん、日本茶にもよく合います。 |
ローソン スイーツ ミルクレープ 2011.08.21
グラン・マルシェ で ケーキ購入 2011.07.26
ガイガイ君リッチ 2011.07.16