風のように♪<第二章>

風のように♪<第二章>

愛媛県武道館二日目(2011.5.22)

愛媛県武道館二日目レポ日記 May 22, 2011(Sat.)




降りてきた君のその姿
あまりにも綺麗なフェイスライン

横顔のその光輝く美しき姿
優しいまなざしの中に透き通った瞳の色

光が君のすべてを包み込むように
あまりにも神々しく




*********************************************************************









私たちが会場に入ったころちょうどオンステージシートの人たちが色々と説明を聞いていました。
途中退場できないことや、機材にはいっさい触ってはいけないことなどなど。。。
5時になったら入場していただきます!って
言ってたので開演は5時すぎるのかなって思ったよ。


友達二人はすでにもう、席についていました。
今日はアリーナの南
オンステージシートの人が次々と並んでいくよ。
そして♪
はじまった!!p(#・・#)qドキドキドキドキドキドキ・・・・


ライブが始まって♪

オープニングの
Good times & bad times~~~~♪
っていう小田さんのかっこいい曲が流れる

P(*・ ・*)qあ。。。。。始まるんだ。。。。今日も小田さんに逢えるんだ。。。
はじまるときのたまらないこの瞬間
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

いつも思うのです。
どうか終わりが来ませんように。。って


※明日

小田さんの「どーもありがとう(*^^*)/」という声が会場じゅうに響き渡ります。
「その日が来るまで明るく駆け抜けていくと決めたので
今日も最後まで想いを残すことなく思いっきり盛り上がっていきたいと思います(^-^)/」


(*^o^)/ア!ミラーボールが降りてきた♪

※ラブストーリーは突然に

稲Pのチャカチャチャーーーンっていうギターの音が
まるでスイッチのように私たちの体をピョーンって立たせるよo(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o

たちまち会場は大きく揺れて揺れて、小田さんが
花道を通ってこちらに来ると
周りは
V(≧∇≦)vキャーーーーv(≧∇≦)vキャーーーーーー
の連続!!!

小田さんが前の花道を通るたび、もう胸がドキドキして止まらない。

マイクを向けられた人はやっぱり大きな口をあけて歌ってる人たちが多いの
o(^0^o)アノヒアノトキアノバショデ♪♪

照明がグルグルグルグル
白い雪のような光が会場全体を埋め尽くすの。



※こころ
が終わるといつものようメンバー紹介♪
みんな着席し始めると、
小田さんは「着席したほうがいいね」
だったか座ったほうがよいみたいでしたv(^0^) 

名前をつげられたメンバーは次々と挨拶するの
木下さんも稲pもテレビカメラにちかづいておどけたりするの

「はじめて生の私を初めて見たという人?」
って小田さんが聞くと
(/^o^)/ ハーイハーイ
って手を挙げると
小田さんは「そんな偉そうにしなくても(*^^*)/」
って言うの。
じゃあ、「初めてじゃないって言う人?」
(*^^*)/ハイハイハイってあちこちから手があがるよ♪

小田さんは「やや多いみたいですね」っ
て6割5分の3割5分ぐらいって言うと
客席ドッと大笑いでした(*^o^*)

※誰もどんなことも

、園山さんのサクソフォンの音色、稲Pのギターの音色がとーっても素敵。
そしてストリングスの研ぎ澄まされた音が小田さんの声をさらに引き立たせていくよ。

※こたえ

小田さんが花道を歩いてくるの
私たちのいる方の花道へ。。。ゆっくりゆっくりと歩いていくよ
目の前の花道は中央サブステージとプチステージの間にあるから

小田さん、ゆーーーーっくり歩いてほしいなって思うのでした。
それだけゆっくりと小田さんを見ることができるからです。

小田さんは歩いては立ち止り、そして立ち止っては歩き
一歩一歩。。。。こちらの方に近づいてくるよ
P(#・・#)qおだサン。。。。。。
花道からは前に一列の人がいるだけなので
このツアーが始まって今までで一番近くで見えたんだ。。。。

小田さんは小田さんは光につつまれていてとってもまぶしい
真っ白なジャケットに黒の上下 p(*・ ・*)qカッコヨスギて
あまりにも素敵すぎて今自分のどこにいるのかまったくわからなかった。

小田さんは歌い終わるとお話はじめます。
「みんなどんな曲一番よく知ってるのかなって、
選曲したりするけど
みんなが聞きたい曲と自分がやりたい曲が一致すれば素晴らしいけど、
自分じゃ、すげえかっこいいと思っていても
この曲やったらぶっとぶぞo(^0^o)と思っていても
シーーンとしてたりして全然うけない」
V(≧∇≦)vキャハハ!!

女の人が好きそうな曲と男子が好きな曲はちょっと違うんだよね
バンドっぽい曲は特に音楽やってる人は
かっこいい曲が好きだけど女の人はそんなことないからね(^^;)

リクエストって言っても歌えないのでかってにやります」

※たしかなこと
右側にいる小田さんがみたくて
みんな体が右側に向くよ

やっぱり口ずさみながら歌うんだ♪
もう、全部歌詞は暗記してるし(*^^*)

小田さんは歌い終えると
花道を歩いてこっちを通ってくる
みんな「小田さん!!小田さん!!!」って叫ぶの♪

私も小田さんが通り過ぎる時
「小田さん♪ってp(*・ ・*)q言ったんだ♪

「小田さん、小田さんってね(^^;)」って小田さんが言うと、
どこからか「かずまさ~~~~!」っていう男性の声が聞こえて
会場ドッと笑ったよ。(*^^*)

そうして左側のプチステージに向かいます。

小田さんは
「松山ということで街を歩いていると『坂の上の雲』だらけで、
素晴らしいドラマだったけど、
つくづく松山がいいなあって思うのは文化が街と一緒になっていて
漱石がいますからね。
街の歴史ものというとお寺や戦国時代のものだけど
松山は素晴らしいですよね。。
一六タルト(松山の名菓)だけでなく
訪れたとき、とっても充実感がありますよね。」
ってそんなことお話されました。


小田さんが後を向くと、アリーナの席の人もスダンド席の人もみんな手を振って
(/^o^)/ ワーーーーッって盛り上がります♪

小田さんったら
「ジジイだからね、なんのご利益もないっ」ていうの。
会場、大笑いだったわ キャハハハハo(^o^)o♪♪♪♪


それから「新幹線の駅でどこで降りてもわからない
アイデンティティが欲しいよね。。。」
というようなことをお話されていました。


※若葉のころ

生の姿を見たくて左遠くをみては
お顔をみたくてスクリーンをみつめて。。。

小田さんの姿をみつめてる私たち
何度も何度も恋をする。。。君に恋をする*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

小田さんが後を向くとホキャーーーっていう声や
数人の集団の声で「小田さ~~~~ん!!」って呼ぶ声!
小田さんは中央サブステージに戻ります。

自分で一度文章を書いたことあるけどって話します。

小田さんのお母様が易者が好きで
「台の上にあがる仕事に着くことになる」と言われたそう。
「すぐ思いついたのは先生だった
以外と向いているかも
教えることに今でも興味があったりする
それが、こういう仕事をしてまして。。。」
っていうと会場がシーーーーンとしています。

小田さんはシーーントしてしまって(^^;)
って言うと会場(*^^*)アハハハハハ
って笑うんだ♪
だって、小田さんったら続き言わないだもの。
こういう仕事をしていて、小田さんはどうだったんだろう?
って次の言葉待っていたのに ウフッ(*^^*)

そして「何か仕事をしてるっていう感じが全然しない。
今日も仕事しなくちゃっていうのはね。。
じゃああなんなのって言われて
ずっと昔はこんな風に歌うことに抵抗はなかったけど今は
「おれ何やってんのかな」って不思議な感じがあると。。。
小田さんがお話されてると
途中で前の席の人に
「なんで、そんなにおかしいんですか?(^^;)」
って聞いて
「楽しい?。楽しいんだ。。(^^;)」ってまた話の続きをされるの

「舞台の上で歩いたり、走ったりして、
昔やってないことをやってるから違和感があるのかなぁ。。。」って
小田さんは独り言のように言うの。
「そして、わたしは仕事をすすめるのですが」って言うとみんな
V(≧∇≦)vキャハハ!!って笑った♪
「1979年または1980年のころのアルバム
「we are」というアルバムから

※私の願い

(〃・ ・〃) あ。。今日は「ひとりで生きてゆければ」じゃなくて
「私の願い」だ♪って思いました。
小田さんののびやかな声と
稲Pの心地よいギターの音色p(*・ ・*)q

私はなぜだかいつもこの曲のとき
テアトロンの風景を思い出すのです。
星空のもと、灯りをともした船がゆっくりと行き交っていくそのさまは
まるでこの世のものとは思えないほどの風景なのです。。。.。oOO .。oOO


そして、小田さんは懐かしい曲を何曲が集めました
と
I LOVE YOU
切ない愛のうたをきかせて
good times & bad times
めぐる季節
水曜日の午後
少年のように

この時間、もうあっという間にすぎていく
もっと聴いていたいな。。もっともっと聴かせてほしい
時よ止まれ。。。。時よ止まれ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆



そうして、小田さんは
「少年のように」を知ってる人?

って尋ねると
あちこちから
(*^^*)/ハイ(*^^*)/ハイ(^^)/ハイ
って多くの人の手が上がりました♪

「女の人ってどんな感じの人が好きですか?っていうときに
『少年のようなこころを持った人』
ってよく言いますよね(*^^*)/」って言うの♪



そして
「僕の持ってるパソコンのディスクトップには
映画っていうアイコンがあって
僕は映画を2本作ったけど
勝手に3本つくるって言ったけど
そのアイコンを見るたびに胸がチクチク痛む」
って。。。
2本目の「緑の街」という映画から


※緑の街
※風の坂道

こんなに素敵な曲たちを。。。今目の前で聴きながら
私は思うのでした。

小田さんを、、、どうか映画にもって行かないで。。連れていかないで。。。
小田さんは、、小田さんはずっとずっとこうして台の上にたつ仕事なんだもの。。。。
ずっとステージにいてほしいのでした*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。

【ご当地紀行二日目】

松山市駅よりはじまります
商店街を歩く小田さんです♪
「がんばってください
今日行きます!(*^^*)/」
と声をかけられる小田さん♪

「もう夏だ!(^_^;)」
って言いながら歩く小田さんは暑そうです。

小田さんは坊ちゃん列車にのります♪


降りたらまた「コンサートにいきまーす」という声、声

道後温泉に着いた小田さんは
ひとっぷろ浴びていきたいけど
そんな時間はありませんって
そして!!!!!!

「石段です(^^)
やべぇな~~~~

あれをのぼらないわけにはいかない
コンサートの前なのに」って

小田さんはヨイサッヨイサッっていいながら快調に階段を駆け上っていくの♪
ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛トントントン!!!

デュークの社長さんと祈願されます。
そのお寺の名前は仰らなかったのでどこかわからないでした。

次に行ったところは
以前の映像なのかな。。。
「誰もいません、完全に貸切です!」って
梅津寺(ばいしんじ)パークの様子が映ります。

そして、今そこがサッカー場になっている!!???(〃・ o ・〃) ??

「散々心配していた梅津寺パークがなくなりました!!!
あの寒々とした梅津寺バークに比べらえばこれは健全だよ」
って小田さん(^_^;)

なぜかやってきました エミフル♪
初日、フジワランがエミフルにおされぎみだって言ってたそのエミフルです(笑)

小田さんは三年前にご当地で来たときのこと思い出して言います。

「かわいい女の子がやってきて
『君たち松山好きかい?』ってきいたら
『全部好き』ってこたえた女の子がかわいらしかった
って

その時の映像が出てきます。;
「あれも三年も前のことになります
時は流れております

それを言いたいだけに
わたしはエミフルにきました」
って言うと会場大爆笑v(≧∇≦)vキャハハ!!。


次に小田さんが訪れたところは
「やってまいりました。
愛媛県立とべ動物園です!!」

「ふとデジャブ(フランス語でdeja vu一度も体験した事がないのに、すでにどこかで体験した
様に感じたり、過去に見た様に記憶錯誤する事)でしたが来たことないです。


小田さんはおっとせいに餌をあげようとして魚を取り出しますが
「これジカに触るのヤダな(..)」
って餌のさかなのしっぽの先を指先でつまむの(^_^;)

おっとせいに「死んだうお」って言いながら餌をなげてやります。

そして虎を見たりして、ここの動物園は本当に充実しています。
って言って次の場所へ♪


「本日の最終目的地市野川。。。
「今回の新規格『みんなで歌いたおそう』
はずかしがらず、大きな声で歌ってください。!!」

今日の歌は見ての通り
『ふるさと』です

長野の初日でも歌ったの。。

でもね。小田さんとこの曲を歌いながら
風景をみつめていて思ったのです。

一度来ただけでもこんなに愛着のわくそれぞれの土地。
毎回ツアーで各地を訪れる小田さんにとって
すべてがふるさとなんだと。。。そう思ったよ
だからきっと。。どの土地があんなひどい地震や被害がおきでも
小田さんはきっとすごく心を痛められることだと。。。。そう思ったのでした。



ライブ後半戦です

※グッバイ
※時に愛は
※Little Tokyo
※愛を止めないで
※the flag
※やさしい雨
※Yes-No
このとき私たちはノリノリになって歌う♪躍る♪弾ける♪

O(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪ルンルン
あ。。。。でも、この「Yes-No」の曲のことを
あとで小田さんがあんなこと話すなんて
この時は思ってもいなかった。。。



※キラキラ

照明がキラキラキラキラ会場全体を照らし
頭上から光る照明は
動く小田さんをとらえてはななさい

小田さんはピョンって軽々と降りてはマイクを向けて
みんなにマイクを向けるよ(*^o^)/ハイ

小田さん、、、小田さん♪こちらの方にも来てほしいな♪
って思っていたら!!!!!!!
P(*・ ・*)q右側の花道にも歩いてきてくれたんだ♪

そしてそして目の前で
ピョーーーンって軽々飛び降りたの!!!!
あまりにも突然のことだった
P(*・ ・*)qキャッ!!!って思わず声を出してしまった
そして私たちの前列の人たちにマイクを向けた~~~~!!!!!!

ああ。。。そっと手を伸ばせば君の腕に触れられるのに
前へ、前へ。。。前へ。。って頭の中のもう一人の私が囁くんだ。。。

降りてきた君のその姿
あまりにも綺麗なフェイスライン

横顔のその光輝く美しき姿
優しいまなざしの中に透き通った瞳の色

光が君のすべてを包み込むように
あまりにも神々しく


私は、、、私は前に行くどころか
思わず後ずさりしてしまうのでしたp(*・ ・*)qオダサン・・・

※伝えたいことがあるんだ
※緑の日々
※今日もどこかで
※さよならは言わない
※東京の空

小田さんは「YES-NO」のこと話すよ

さっき歌ったとき
「♪ああ。。時は~♪というところで
タンタタンって手拍子してくれました。

僕はあの手拍子が大嫌いであれをやられるたびにムカついていましたが

今となってはあの手拍子もとっても嬉しい

時がたつということは寂しいことはありますが
いいこともあると思います。

また逢えるときを楽しみにしています
(*^^*)/ありがとう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

(^-^)//””パチパチ”(^-^)//””パチパチ”(^-^)//””パチパチ”
※hello hello

この曲のとき。。。わたしはさっきの小田さんの言葉で
もう大泣きだったのです。。。。

だって。。だって。2004年のときの「クリスマスの約束」で
小田さん。。。タンタタタンって手拍子なんか嫌いだ~~~
みたいなこと言ったので そのときは本当はすごくショックだったんだ。。。
オフコースの頃私たち、無邪気に手拍子していたの
小田さんはイヤだったんだな。。。って思うと
胸が痛かったんだ(TOT)
でも。。。そのうち小田さんはライブで
手拍子やってくれてるんだなって思う
って仰ったので、もう嫌いじゃないのかなって
どっちかな。。って思ってたの
友達の中には絶対にタンタタンってやらないっていう人もいて。。
でもでもでも
今日、小田さんは嬉しいって言ってくれたよ!!!
嬉しいって言ってくれたんだ:.○o。*。.。(>_<)*:。O○ウェーン
小田さんのバカァ~~~~!!
次の三重からは思いっきり手拍子する!!!
後のお食事のときも友達と
タンタタンの手拍子、なんのためらいもなくできるって
みんな盛り上がって叫んでいた(*^o^)/\(^-^*)ヨカッター!!!!



Encore 1
※またたく星に願いを
※ダイジョウブ
ああ。。。
ひとつひとつ過ぎていく。。。。ひとつひとつ終わっていく
どの会場もどの公演もかけがえのない大切な思い出*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆


Encore 2
※君のこと
(〃・ ・〃) ハッ!! この曲、福井の二日目からなくて
もう歌わないのかなって思っていたの。。
みんなでどうして歌わないのかなって話していたの。
隣の友達はこの曲が聞きたいって言ってたのでとても喜んでいたの。

何だか昔なつかしい曲調。。。あのころの優しいしらべです

※YES-YES-YES

北欧の大聖堂から流れてくるような←イッタコトナイケド(^.^)
パイプオルガンのような音色 

♪連れてゆ~~~~く~~~~よ~~~~
っていう高音の部分が凄く好きですp(*・ ・*)q


あちこちから
「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」
っていう絶え間ない声援!!!!


そして、
※いつもいつも

終わっちゃう。。。終わってしまう。。。
(;_;) うるうる・・・ (/_;。) ウッウッ

エンディングメロディーが容赦なく流れてくるよ

ツアートラックの扉がバンッって大きな音がなってしまるよ
さあ。。次に向かって出発って。。。トラックは旅立つ
その日が来るまで
走り続ける君*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆



愛媛武道館二日目曲目

オープニング(メドレー)
明日
ラブ・ストーリーは突然に
こころ
誰れも どんなことも
こたえ
たしかなこと
若葉のひと
私の願い
I LOVE YOU

切ない愛のうたをきかせて
good times & bad times
めぐる季節
水曜日の午後
少年のように
緑の街
風の坂道
【当地紀行】
グッバイ
時に愛は
Little Tokyo
愛を止めないで
the flag
やさしい雨
Yes-No
キラキラ
伝えたいことがあるんだ
緑の日々
今日もどこかで
さよならは言わない
東京の空空
hello hello
Encore1
君のこと
またたく星に願いを
ダイジョウブ
Encore2
YES-YES-YES
いつもいつも

エンディングアニメ(hello hello )










愛媛新緑物語 へ続く*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆


第一部 愛媛武道館初日が終わったあと&翌日のご当地巡り
第二部 二日目のライブが終わったあと
第三部 三日目の朝より







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