風のように♪<第二章>

風のように♪<第二章>

岡山市総合体育館二日目(2011.7.30)

岡山市総合体育館 二日目 July 30,2011


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そして二日目は神戸の友達とも合流して私たちはシャトルバス乗り場に行きました。
多くの人がもう並んでいたのだけど、この日は予定通りの時間に到着♪

昨日はツアートラックは見かけなかったのだけどグルッっと会場の周りを歩いたら
(*^o^)/ア!アンナトコロにアッタ!

思わず駈けよって行きました!!
ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛ルンルン




ツアートラックに会えると嬉しい♪
何だかアニメーションから飛び出して、三次元の世界にやってきてくれたって感じなの♪
このツアーを一緒に旅してきたんだなあって思って
とっても嬉しいです♪

そこで昨日会った岡山のファン友と再びツアートラックのところでまた偶然会えました♪(*^o^)/\(^-^*)
イラストレーターの彼女との出会いは
2008年のドームツアーでわたしがチケットをお譲りした時からのメールのお付き合いなの♪(*^^*)


グッズ売り場





そうしていよいよ会場のへ♪
今日の席はアリーナの一番右端の後の方でした。
右サブステージが近くにあったので
o(^0^o)))クルッって振り返ると小田さんが近くに見ることできるかなあって思いました。
昨日はあんまり小田さんが見えなかったの、今日は小田さんがいっぱい、サブステージに来てくれますようにってこころの中で願いましたp(*・ ・*)qカミサマ~♪

ライブが始まって




オープニングフィルム(メドレー)がいつものように流れてきます♪

あ。。。。。もう(TOT)様々な映像をみつめているとウルウルしてしまう。

もうすでにツアーの後半に入ってきたということで
終わりへ向かって進んでいるのかと思うと

私はもう心が切なくて切なくて(TT)

まだ始まったばかりの人もいるのに、
こんなことで泣いてはいけないのだろうけど
ツアー初日から参加している私にはもう、想いがいっきに膨らんでくるのでした。


※明日

小田さんは
「その日が来るまで」とスタートしたこのツアーをしっかり気持ちを強くもって
今日も、最後まで明るく楽しく盛り上がっていきたいと思います

と仰いました♪

「その日が来るまで」.。oOO
は小田さんがあの地震があってから
ツアーにつけたサブタイトルです。

スケジュール表を見たとき
岩手公演中止⇒岡山二日目
と書いていました。
本来はこの7月30日は岩手公演のある日だったのです。

岩手公演は私もすごく楽しみにしての・・・
でも、いつかきっとまた皆と岩手に行ける日が来るって信じています♪




※ラブ・ストーリーは突然に
※こころ



小田さんは花道から降りて
O(^0^o)ピョーン
客席にマイクを次々に向けるの♪

そして、そして、
右サブステージにも小田さんがぁああああ
O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oわぁぁああああああ!!!!!
ってあちこちから響く声!!

P(*・ ・*)qオダサンダ~~おださんだ~小田さんだ~!!!!


こんなに何度も何度も小田さんを見てるのに、
どうしてこんなにも心臓がドキドキしてしまうんだろう
p(#・・#)qドキドキドキドキドキ・・・・・・・・・




そして小田さんは中央サブステージ
(通称デベソと呼ばれてるところ)に戻って
※夏の日

とっても夏色の照明に包まれて、会場の中は素敵な空間でした♪

そして、メンバーの紹介をされてから

「昨日アルバム「どーも」をどのくらいの方が購入してくれたのか聞いてみて、
あとになって何てヤボなこを聞いたんだろう」って仰ったの (*^^*)

「だいだいのことはわかったので敢えてきかないけど
どんどんアルバムの
曲を歌っていくので覚悟しておくように♪(*^^*)」
って仰いました♪


※誰れも どんなことも

カルテットと園山さんのフルートがとっても綺麗に奏でられて、
途中、そのフルートからサクソフォンに変わるのだけど
凄くたまらなく心地よい響きなの*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆


※こたえ

この曲も新しいアルバムに収録されているの♪
小田さんは時々ポケットに右手をつっこんでそして歩きながら歌ったりするのだけど
それがスゴかっこいいのです。
黒っぽいパンツに白のジャケット。
時折、両手でマイクを包むように歌う姿。

そうしてやがて小田さんは長い花道を通って私たちの近くのサブステージのところへ来てくれました。

こうやってサブステージがあるから、
花道があるから
小田さんを近くで見ることができるんだなあってあらためて思うのでしたp(*・ ・*)q

スタンド席の時も、小田さんはどこまでも花道を通って近くに来てくれるし。
今まで、メインステージの最前列になんてなったことないの。
スタレビの時は一度だけあったけど(*^^*)

小田さんがこうしてツアーのたびに花道を作って下さるので
それがとっても嬉しいんだ。

到着したとき、もう、私たちの周りは
P(*・ ・*)qドキドキドキドキのそれぞれの心臓の音が聞こえてきそうな気がしました。

そして、小田さんは
「いつもなら後をむくけど」

「せっかくだからこっちを向いて♪」

って仰ったとたん

(^-^)//””パチパチ”(^-^)//””パチパチ”
(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/

って大きな拍手です♪
テアトロンの時からそうなったみたいなの。
小田さんがこっち向いて歌ってくれたからすっごく嬉しかったんだ~♪(*^^*)

後姿も、大好きだけど
でも、やっぱり小田さんの顔みていたい。

※たしかなこと

しばらくボーーーーッっとして小田さんを見つめていました。
そして一緒に小さく口ずさんだよ♪
小田さんとともに歌ったんだ♪o(^0^o)

永遠にこの「たしかなこと」の歌が続けばいいのにって思いました。


そうして、やがて小田さんは花道を歩いて私たちのサブステージから離れ、
ステージに向かって左サブステージに行きました。

小田さんは「たしかなこと」を歌うとき


「CMで
♪時を超えて
っていうところが流れてるから
意識して歌ってしまう
だめですね邪念が入って(^^;)」
って言うの

そして
昔、野球のファールフライっていう漢字は「邪」
という漢字を使うけど
それは正岡子規が決めたって
教えてくれました。

そして左サブステージに到着して

小田さんは
「わたしは歳のわりには若いって言われるけど
ホントに若かったときは若いっていわれないけど、
歳とったから若いって言われる」

って言ったの(*^^*)


「小田さ~ん!!!!!」て
あちこちから声がかかります♪
「こんな方まで花道を作る必要はないんじゃないかって言われるけど
本当にみんなの笑顔を見ると
やっぱり花道はやめられないね(*^^*)」
って仰いました。

そして
スティクが鳴ると
ウィンド・チャイムの音色が美しく流れて*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。


※若葉のひと

そうして小田さんは
会場のあちこちから小田さんコールを受けて
中央サブステージに到着します。

小田さんは
「今日は何度か小田さんって呼ぼうって決めてくるんですかね?」
って言うの。

「小学校のとき、文化祭で
急に先生に呼ばれてお前、主役やれって言われて
ボクの弟役の三年生くらいの子と兄弟で
留守番をしていたら押し売りが来るっていうストーリーで
ある日先生に
今日は台本見ないでやれって言われて、
そんなのできないって思ったけど
出てくるんですねぇ。。。今は毎日同じ歌を歌っているのに
全然出てこないんですよ
どういうことなんですか?」

って言うの
V(≧∇≦)vキャハハ!!

「おもしろいことあったなあ
昭和は良かったですよね(^^)」
って言うと
会場の人はほとんどが昭和の人なので

(^-^)//””パチパチ”


「昭和の。。。
オフコース5人の頃の♪」って仰って

※夏の終り

後半はこの曲なのかな♪
5人のオフコースの頃の曲.。oOO

凄く好きな曲なのでとっても嬉しいです て。。。。凄く好きな曲ばかりだらけだけど(^^ゞ

※I LOVE YOU
※切ない愛のうたをきかせて
※goodtimes & badtimes
※めぐる季節
※水曜日の午後
※少年のように


煌めくようなこの曲たちだけでも凄いのに
スクリーンに映し出される写真の数々にこの日も客席からざわめきや感嘆のことが出てくるのでした。



※緑の街

そうして
吸い込まれそうなまぶしい緑の映像と
ストリングスの美しさ
そして
小田さんの声に魅了されて
陶酔の世界に入ってしまうのでした。


※風の坂道

一曲、一曲を大切に、大切に
耳を傾ける
今のこの瞬間瞬間が
とても大切なもの。。。。
*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆



【ご当地紀行】

今日は天満屋の前からご当地がはじまります♪

商店街を通る小田さん♪

ドトールに入る小田さんです(*^^*)
高校受験が終わって大学が決まって
人生で一番ホッとしている時
新幹線で関西の方に旅行にやってきました。うちは化粧品や薬局をやっているのでここ、「まさや」さんと知り合いでここで泊めていただき大変お世話になりました。


っていうこの時点は私たちはてっきり
何十年ぶりかの再会?って期待していたら!!

「45年も前です。挨拶もせずに
立ち去ってしまいましたが」

って小田さん、その前を素通りしちゃうの!!!
もうびっくりしたわ
O((*>▽<*))o きゃはははオダさ~~~~ン



「何を隠そう大仕事がある」って仰って
浦安総合公園だったか
そこで植樹祭です!!
小田さんは
「植林を頼まれました。」
って仰ったの。
一緒に植林をしている人は
小田さんのことを
「先生、そのくらいでいいです(^.^)」って言うの!!

ウフッ(*^^*)小田さんのこと
「先生」だなんて♪
会場、大爆笑でした キャハハ(*^o^*)
でも、小田さんの立場からすると
いつも多くの人に教えているんだものやっぱり
先生で合ってるのかなって思いました(*^^*)
「わたしはここへ来ることがあるのでしょうか♪」
って小田さんはそう仰ったよ♪

ウフッ(*^^*)きっときっとあるよね♪

いつか、小田さんの木のところで待ち合わせネ(*^o^)/\(^-^*)
なーんてことになったら楽しいだろうなぁ♪

そして
市民お馴染みの
吉備津神社(きびつじんじゃ)
ちょっと前に金毘羅さんを上ってきたわたしにとって
これは階段とは言えません。」

って言う小田さん(^^;)

そして
倉敷です♪
「ここを素通りするわけにはいかないので」
って星野仙一記念館に立ち寄る小田さんです♪
「偶然ホテルのカフェで会って
必ず応援に行くからといって
まだ行ってない、
楽天の方からユニフォームを送ってきた」
と
小田さんが来てる姿の写真が映し出されました♪



そして
鷲羽山ハイランドパーク

なが~~~~い階段を上る小田さん、

子供たちが階段をピョンピョンって軽く上る姿を見て小田さんは
「すげぇ ガキ!」
って言うの(^^;)

そうして小田さんは
回転ブランコに乗って遊びます♪

いよいよ『スカイサイクル』♪♪♪

「怖いけど楽しいなぁあ」って
棒読みで言う小田さん
V(≧∇≦)vキャハハ!!
私はこのスリリングな映像を見たときに
きっといつかこのスカイサイクルに乗るんだ~♪

って思いました♪


「はい♪さらに足を延ばして

瀬戸内海王子が岳公園です」

って
小田さんはここでも階段を上ってます(^^;)

そして、風景を見て
わたしが生涯みた中でいちばんの景色じゃないかな。。
って仰いました。

そして傍にいた猫に話しかけて
「達者でな」って言うけど
何も言わない猫に対して
「な~~~~んにもわかっていません」
って言うの
V(≧∇≦)vキャハハ!!!!!

そして小田さんの目の前に現れたのは
ちょうど結婚式の
撮影をしてもらってるカップルがいて、
小田さんは「本物?」って聞くの
もちろん本物のお二人でした(*^^*)

お二人、ウエディング姿にタキシードを来て
小田さんと一緒に記念撮影です♪

小田さんは「お幸せに~♪」って言ったよ♪

そして、最後に皆で歌うのは

「ふるさと」
です♪

O(^0^o)うさぎおいし かのやま~~~~♪


ライブ後半


※グッバイ

私たちのいたエリアでは
グッバイからみんなスタンディングしていてもう、思いっきりノリノリでした
(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/

そしてそして
やっぱり!!!!!!!!!!!!!!

※思いのままに

が流れてきたときは
また友達と
(*^o^)/\(^-^*)ヤッター~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
って言った!!!!
昨日聴いたときはびっくりしたけど
この曲を何度も聴きたかったんだ♪
なぜか
あの頃にインプットされたままに
こころが動いてしまうの♪♪♪
O(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪

続く、
※愛を止めないで
もう5人のオフコースの頃の曲です♪

ここで会場の人がスタンディング♪♪
次から次へと
(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/ババババババッって立っていくの

※the flag
この曲はアルバム「個人主義」の中に収録されています♪
さっき倉敷で出てきた
星野監督が好きだって仰っていたわ(*^^*)


※やさしい雨
で小田さんはメインステージから離れマイクを持って手拍子しながらオンステージシートや後の方、そして右へ左へと行くの♪

そうして、やがて園山さんが中央サブステージに出てくると
みんなハンカチや大きなタオルを用意し
ます♪
※Yes-No
ブルンブルンって回してる人もいれば、
小さなハンカチをフリフリ回してる人もいるし(^-^)//”
色々よ♪

私たちの近くのサブステージには有賀さんがいらして、反対側のサブステージには稲ぴぃがいました♪

小田さんは中央サブステージからどんどん降りてきて
客席にマイクを向けるよ♪

そして、そして
小田さんは右サブステージに来て

♪ああ そうだね 少し寒いね~~~♪

って歌う姿がぁああああああ

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン
音楽に乗って、
小田さんの声に魅了されて
そしてそして
どこまでもこの空間を楽しんでいたの。

小田さんは
♪君をだいていいの~~~~

のところで
人差し指を高くあげて
(^^)/
(一回だけだよ)っていう合図をされました!!

いつもなら、三回繰り返すのだけど、
この日は
一回だけで

私たちは
O(^0^o)好きになってもいいの~~~~って応えました♪


そして(〃・ ・〃) ハッ!! としたよ♪
だって、また小田さんの
♪Uh~~~~♪っていう最後の部分のところの声が聞こえたんだ♪
V(≧∇≦)vキャハ!!!!!!
それだけで私はものすごくハイテンションになってしまうのでした~~~~♪♪♪



そして、会場の照明が本当にキラキラキラになるの
頭上に映し出されるファンタジーな世界。

※キラキラ

まるで突然、夢空間に連れてこられたような感覚♪

左側から左サブステージにのびる花道から次々と客席の中に入り、
そして、小田さんはスクリーンから消えてはまた現れ♪

最後に
思いっきりダッシュで
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛って走って
右サブステージにまでやってきた!!!!

その速さと言ったらすごいんだ!!!!

もうあまりにもかっこよすぎてp(*・ ・*)q
わたしは目の前の小田さんを見つめるのでした。
そして
人差し指を高く高くあげて

♪この時、この二人、ここはは戻れない~~~~!!!!!!

って体をのけぞらしながら言う、その姿の素敵すぎるぅううううう
V(≧∇≦)vキャハ~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

このまま家に持ってかえりたい~~~~!!!!!!!(x_x) ☆\(^^;)

こうして
私はまた小田さんに恋してしまうのでした*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

※伝えたいことがあるんだ
※緑の日々

小田さんは疲れのみじんも出さず
いっきにここまで歌われたのです。
スクリーンに映る小田さんの顔から
たくさんの汗の珠がこぼれおちてくるの


※今日もどこかで

そして、わたしはもうもう。。。ツアー後半だということが頭の中をよぎるのでした。
震災から色んなことがあって、
ようやくツアー開始となって

今こうして、小田さんと共に自分がいること
こうして、
ファンの人たちと共に、
この曲を合唱できていること



※さよならは言わない
※東京の空

涙をこらえていたけれど
どうしても涙が出てきてしまいました。

小田さんの最初の
♪ずっと楽しかったね。

って優しく話しかけるような声に
もう、涙があふれてくるのでした。
(;_;) うるうる・・・ (/_;。) ウッウッ

さっきぶんぶん振り回していたハンカチがどこへしまったか忘れてしまって
わたしは涙をぬぐえないで
そのままに、ただ、流れるままにしていました。
そして

スクリーンに映し出される空を見つめていたら
やっぱり涙が止まらなくて色々な空が思いだされるのでした。



小田さんは
「東京の空をうたっていると
これまでまわってきたツアー先のことを思い出します。その日が来るまで走りぬけて行きますからみんなも今日のことを忘れないでいただきたいと思います。
長らくコンサートに来ていなかったけど
三年前に久しぶりに来て、
きっとみんなが元気でいてくれたら、きっとまた会えると信じています。
ボクより年上という方もいらっしゃるので。。。
また会える日を楽しみにしています。
そんな想いをこめて♪ hello helloをやりたいと思います。

※hello hello

なぜか、
このとき小田さんがめざましの沖縄での
軽部さんのインタビューで話していた『ポルタメント』(鼻濁音のような優しく歌う響き)がとっても意識して耳に入ってきました。

そして、小田さんは私たちを促すように
小さな声で歌う。
私たちはより大きな声で小田さんに声を向けるよ


そして、メンバー全員と小田さんが中央サブステージに出てきて
一列に並んで
ご挨拶してくださいました。



「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」

       「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」



小田さんはどうして「Yes-No」のとき、
一回だけにしたのかなぁ。。。



そして
Encore 1
またたく星に願いを
ダイジョウブ


アンコールの二曲が終わったあと

スタンド席からどんどん退場していく人がいました。
今日も引き続き帰る時間を気にされてのことでしょうか。。。

次にステージがパッ!!!と明るくなって小田さんたちが出てきて
大きな歓声で私たちは小田さんを再び迎えます
(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ
  (^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ

「小田さ~~~~んo(^0^o)」

っていう叫び声に
指笛の音!

ピアノにから流れてくるその曲は
Encore 2
※言葉にできない


(〃・ ・〃) ハッ!! 
そのとき、スタンド席の退場する人たちの流れが一瞬止まったんだ!!!!
時間が止まったように
この曲は止めたのでした(TT)

凄い光景でした。。

美しいカルテットの音色と小田さんの声が融合しているその空間は
まるで時が止まっているかのようでした。

※YES-YES-YES

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆


バイオリンの弦がピンと上に跳ね上がる♪
カルテットの演出がさらにアンコールを盛り上げて
すべての人がo(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)ダイガッショウ

そして小田さんとメンバー全員がマイクをもって一列に並んで
アカペラで歌います
※いつもいつも

*:..。゚・:,。*:..。*:*:..。*:..。゚・:,。*:..
メンバーが去って
そして再びアンコールの手拍子は始まります
でも、小田さんはそのまま残ってる!!!!
ギターを持って

※君のこと

小田さんはメインステージの真ん中に立ってアコースティックギターで弾き語りされました。

まるで誰かに話しかけるように
とっても優しく穏やかに歌うのでした。


そして、もしかしたら。。。
もしかしたら、もう一度小田さん出てきてくれるかな。。って思って
一生懸命手拍子しながら
隣の友達と何度も何度も
「小田さ~~~~んo(^0^o)!!!!!」
って叫びました♪

だって、エンディングフィルムが流れてこないんだもの!!!!
(^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン
きっとある!!!!きっとあるよね!!!!!!!
って言いながら手拍子していたの!!!


そして、メインステージの明かりが再びパッ!!!!!!!

っとついたとき
本当に嬉しかったです

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャァ!きゃぁア!!!!



Encore 3
生まれ来る子供たちのために

涙がこぼれてきました。
ツアーの半分を超してしまって
もう、これからの時間の方が短くなってしまったことが
すごく哀しくて切なくて
そんな中、少しでもこうして
小田さんとともに過ごせる時間が増えただけで私はもう胸がいっぱいになって
涙が出てくるのでした。
照明が作り出すあまりにも美しい藍色の空の世界は
まるで数え切れないほどの星が散りばめられたようで
涙を誘うのでした。

小田さんがこうして、こうして
アンコール3までしてくれて
本当に嬉しかったです(:_;)

何度も何度も
「ありがとう。。。」てそう言いました。


小田さんとメンバーの方たちが
メインステージで一列になって
ご挨拶されました。

そして会場すべての人たちに大きく手を振ってステージを後にされました。
もう、それから小田さんが出てくることはありませんでした。

エンディングフィルムに映し出される
ご当地の中の小田さんは
とっても素敵な笑顔で
楽しそうに笑っていました(*^^*)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆















二日目曲目



オープニングフィルム(メドレー)
明日
ラブ・ストーリーは突然に
こころ
夏の日
誰れも どんなことも
こたえ
たしかなこと
若葉のひと


夏の終り
I LOVE YOU
切ない愛のうたをきかせて
goodtimes & badtimes
めぐる季節
水曜日の午後
少年のように

緑の街
風の坂道

【ご当地紀行】

グッバイ
思いのままに
the flag
やさしい雨
Yes-No
キラキラ
伝えたいことがあるんだ
緑の日々
今日もどこかで
さよならは言わない
東京の空
hello hello

Encore 1
またたく星に願いを
ダイジョブ


Encore 2
言葉にできない
YES-YES-YES
いつもいつも
君のこと


Encore 3

生まれ来る子供たちのために


※先にお知らせしました曲名に間違いがありました。
Encore1
忘れてた思い出のように
またたく星に願いを

と書いてありましたが
正しくは
上記の通りです
すみませんでした(o_ _)oペコ




岡山夏空物語 第二部








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