風のように♪<第二章>

風のように♪<第二章>

東京ドーム二日目(2011.9.29)

東京ドーム 二日目September 29,2011





きらめく光に包まれて
突然舞い降りてきた君の
その姿あまりにも
まぶしくて まぶしくて
:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆




*********************************************************************



翌朝、お部屋のカーテンを開けると晴れ~~~~~~v(≧∇≦)v
夢見心地の気分で朝を迎える♪
遥か遠くに見える東京タワー♪がかすみでぼんやりと見えていた♪


軽く朝食をすませて
和歌山の友達が東京に到着するのを待って♪♪
(*^o^)/\(^-^*)
一緒に東京ドーム散策です♪








BIG EGG という東京ドームの別名には
こんな意味がありました♪
BIG E ntertainment &  G olden G ames


観覧車に乗って












スカイツリーがみえて♪




そしてランチしたりして私たちは、ゆっくりとこの街を散策していました♪



夕暮れの東京ドームホテル



今日も昨日のみんなと同じ並びの座席だけど
和歌山の友達はみんなと合流して
一旦、みんなとわかれて

わたしは、
鎌倉の友達をホテルのロビーで待っていました♪
(*^o^)/\(^-^*)オツカレさま♪

二人でオープンカフェで軽くコーヒーを飲んで
時間が来るまで、小田さんの話をしていました♪

友達もまた、さだまさしさんやユーミン、色々なアーチストが好きなの。
でも、やっぱり小田さんが一番です(*^^*)

そして
いよいよドーム最終公演です♪

入り口前にはたくさんの人たち、
グッズ売り場も長蛇の列でした。



再び買い残しはないかなって思いながら
スポーツタオルとハンドタオルをもう一枚ずつ買うことにしました♪


東京ドームにはここでコンサートしたアーチストの写真が飾られています。
「オフコース」ももちろん飾られているよ♪
と友達が教えてくれたので、わたしは友達と一緒に2階へ行きました。


(〃・ ・〃) ハッ!! わたしも友達も行けなかったこのコンサート
ここに彼らの姿が、オフコース4人の史跡がありました


何だか行けなかったのが悔しいような、そんな中途半端な気持ちでした。

そして、私たちはチケットを持って会場の中へ入って行って
東京の友達の席を探してやっと会ったりして時間はどんどんと過ぎていきました。

そして、友達といよいよ私たちの座席へ♪
アリーナ席マップがあるので、それを見て、スタッフの人に聴いたりして
やっとエリアにたどり着きました。

私の並びのその前には花道があって後ろも横も誰もいなくて
何ていう座席だろう??!!
しかも周りにフェンスもなにもないの(^^;)

こ、こんな自由な席!初めてp(*・ ・*)q???

鎌倉の友達はマイクデビューまだしてないので

「小田さん、ドームで客席にはマイク向ける回数が少ないから
今日も無理っぽいかも(^^;)って話していました。
ルラは一番端の席だったので
また席を代わってあげました(*^o^)/\(^-^*)タッチ

そして右隣りにはいつも一緒の関東の友達がずらりと勢揃いしました♪

「ねぇ、また神戸の時みたいに
ふわぁあああああって小田さんが舞い降りてきてほしいね♪(*^o^)/」


「うんうん(^-^)♪♪本当にかっこよかったよね♪」

私たちは会うたびに、あの神戸公演で小田さんが舞い降りてきためちゃくちゃカッコイイ姿が忘れられなくて
何度も何度もその時のことを話していました♪

o(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oペチャクチャワイワイ

そうして、オンステージシートに当選された方たちが着席されて、
いつものように明治安田生命のCMがスクリーンに流れて
私たちは間もなくライブが開演されることを知るのでした。


ライブが始まって*:..。o○☆



巨大スクリーンに思いっきり大きく映し出される、
数々のツアーオープニングシーン。
一気にこんな風にして見ることができるなんてp(*・ ・*)q
なんて贅沢なんだろうって思ったよ。
そして、そのフィルムの中に
小田さんの今日に至るまでの想いを知るのでした*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

手拍子、ざわめき、歓声 そしてそして!!!!!!

(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/キャーーーキャーー!!!!

小田さんが姿をあらわした~~~~v(≧∇≦)v!!!!!!

中央サブステージまで走ってくる小田さんのその姿!
何て何て何てキラキラしているんだろう!!!!

私たちの席からは、昨日よりもずっと遠くに見えるけど
でも、その小田さんのまっ白な姿ははっきりと見えた!!


※明日

ギターを奏でる小田さんのその姿、
少しリズムをとりながらスタンドマイクに向かう小田さん

この東京ドームの中で
その姿、ずっと忘れないようにしっかりと見つめてく
P(*・ ・*)q



小田さんは
「どーもありがとう~~~~!!!
その日が来るまでと掲げてツアーをやると決めた時
一曲目は『明日』をやろうと思った。

♪君のために ありふれた 明日だけを願う

しかしながら、そんな日は、まだまだ遠い! 
日々被災地のみんなのことを想い!、
きっとやってくる『その日』にむかって!
さらに進んでいきたいと、
そう思っております。」
(^-^)//””パチパチ”

「今日も、こんなに集まってくれた皆と、
思いっきり!明るく!
思いっきり楽しく、!
最後まで盛り上がっていきたいと思います!!!!!
よろしくお願いしまーーーーーーーす~~~~~~~~(^-^)/」


それは、まさに、選手宣誓でした!
小田さんの想いのたけをいっぱい乗せた言葉!
その気迫あるひとつひとつの言葉に圧倒されそうでした。


小田さんの言葉が終わると同時に
稲ぴぃのエレキがチャカチャチャーーーーーンって
思いっきり軽快に鳴るの!!!!!



※ラブ・ストーリーは突然に

♪何から伝えればいいのか 
 わからないまま時は流れて

ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛



小田さんはさっそうと中央サブステージから3塁側へと花道を移動し、
早足でどんどんと進んでく!!!!
(〃・ ・〃) ハッ!! 花道だ!花道を歩いてる小田さん!!!!
きっときっとこの前も通る!通る!通る!!!!

隣の友達に、小田さん、来るよね?!来るよね?!!p(#・・#)qクル??

P(*・ ・*)qうんうん!!!!きっと来る!きっと通るはず!!!!!!

私たちはホームベースのサブステージと右サブステージの
ちょうど中間地点のようなところにいたの。


ホームベースあたりのステージを通りぬけたところで
小田さんが見えてきた!!!!!

P(#・・#)qドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
もう、心臓が今にも爆発してしまいそうな感じなの!!


♪あの日あの時、あの場所で
 君に会えなかったら~~~~!!

小田さんがどんどんどんどんこっちに近づいてくるぅうう
あちこち手を振る小田さんのその白い姿が
どんどんと大きくなってきました!!

P(*・ ・*)qあ。。。コワイコワイコワイ
という感覚の方が近かったでした。 
今にも失神してしまいそう!
小田さんのその背景には何万という人たちの姿が見えて


♪あの日あの時、あの場所で

P(#・・#)q小田さんが小田さんが小田さんがぁああああ
今、目の前を通るぅううううう!!!!

真白な光に包まれてその姿が今私たちの目の前にある!!!
P(#・・#)qああ。。。。。小田さんだ小田さんだ小田さんだ!!!
ルラはもう顔を半分両手で覆いながらわたしは手と手の間から小田さんを見ていたの!!!!!
そうしたら!!!!
そうしたら!!!!!!!!!!!!
V(≧∇≦)vきゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

私たち全員のものすご~~~~~~~~い
叫び声が!!!!!

そう小田さんが小田さんが

ふわぁ*((((*^^)/゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..

って舞いおりてきたの~~~~~~~~~~~~!!!!!!

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)/(^o^)/キャーーキャーー
キャーーーキャーーーー!!!!
私たちその周辺にいたひとたち全員!狂喜乱舞!!!!!!!

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャアキャアキャア!!!!
小田さんが小田さんが
舞いおりてきたo(^0^o)☆

小田さんがどうしてそこを降りたかというと
そこはアリーナの外周へと続く広い通路があったからなの。
小田さんはスタンド席の人たちの方へ行くために
そこを通って外周を歩かれたのです
ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛

でも、小田さんにとってただの通り道だったかもしれないけど
私たちには神が作ってくれた道
そう、まさにエンジェルロードだったのですp(*・ ・*)qステキ*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*

目の前で小田さんをこんなにも小田さんを見つめることができたんだもの♪

もう、完全にみんながティーンのときに戻ってしまっていました。
あの頃の黄色い声が今まさに存在していて!!
もう、みんなキャーーーーキャーーーv(≧∇≦)vの連続なんだもの!!!

小田さんは私たちのあつ~~~~い視線を背中にうけて
どんどんと先へ歩いていかれました♪
まわりには小田さんを守る護衛スタッフが数人いて、
小田さんを見守っておられました。

そして高く高く手を振って小田さんは一塁スタンド席に手を振りながら歩いていくのです(*^^)/

私たち、小田さんが先へいっても
まだ、興奮がおさまらないで
体が震えていました。
O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)o


※こころ


小田さんは前のオンステージシートの人たちのところへ行き、
マイクを向けたりされていたわ。
そして左ダブステージも私たちと同じような通路の場所があって、
同じように小田さんは飛び降りて、そしてアリーナ外周を歩きながら
3塁スタンド席の人たちに手を振っておられました。

(^-^)/


それからやっと中央サブステージに戻って

※正義は勝つ

小田さんは快活にギターを奏で、そして
周りの人たちに手を振ったりしながら
歌われます

私たちは曲が終わるたびに
もう、さっきのことが信じられないというばかりに
小田さんが来た(*^o^)/ 
小田さんが降りたo(^0^o)
小田さんが歩いた(*^^*)/
小田さんがフェンスを開けたv(≧∇≦)v!!!!!
口ぐちに訳のわからないことばかり言って
興奮の渦でした。

小田さんはバンドメンバーの紹介をされます♪

わたしたちはやっと冷静になってきて
そして姿勢を正して座り
一人一人のメンバーに大きな拍手を送ります
(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ

「昨日、あまり走りすぎないようにという反省がひとつありましたが、
その反省がなんのその(^^;)
昨日より走ってしまいました。」

V(≧∇≦)vキャハハ!!

「こんな風に広い花道をスタッフが作ってくれたと思うと
しらないうちに走っていました。
こっからちょっと気をつけてやりたいと思います♪
ちょっと中途半端に立ってる人がいると思いますが。。」
って小田さんは座るように促されます(^^;)」


※誰れも どんなことも


メインステージにいる小田さんは
私たちの席からはとっても遠かったです。
それに中央サブステージには4本のふとい支柱があったので、
とっても見えにくかったの。

札幌から京セラドームにいたるまで
こんな支柱なかったのに、どうして東京ドームはあるのかなって思いました。

でも、そんなの贅沢は言えません。
こんな花道沿いの席なんだもの(*^^*)

やっぱり会場の端にいるとやっぱり照明が全体に見渡せてとっても綺麗でした。


※こたえ

メインステージから右サブステージへと続く
花道を小田さんはゆっくりとマイクを持って歩かれます。



そして小田さんが到着すると
ものすごい小田さんをよぶ声です
「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」
   「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」



小田さんはお話されます。
「曲を書くのはあんまり大変だって言いたくないのだけど
実際大変で、詩を書くのはさらに大変で、
みんなさらさらと書いているように思ってるんだけど、ま。。それでいいんだけど
いい感じのメロディーが出てきたなって思ったときは
最高の詩ができてきたって思ってますからね
期待していた感じじゃないな。。。
ってどつぼにはまっていってしまうんですよ(^^;)
で、傾向としては最初に思いついた詩はなかなか離れられない。
なもんで、最初にぶちあたった時にアタリならいいけど、たいしたことないときはずっとこだわりつづける・・・

この歌のメロディーは」
って言って小田さんギターを弾きながら歌うよ
♪雨上がりの~~~♪
って小田さんは歌うと

(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチって会場の拍手♪


※たしかなこと

小田さんの歌う姿、じっと見つめていました(*^^*)
ずっといつも大合唱していたこの詩を
静かに口ずさんでいましたo(^0^o)


「岡山へコンサート行ったときですね♪
植樹をしてくれって言われたんですよ♪」

って小田さんは昨日の初日と全く同じことを仰ったのだけど
さらに輪をかけて詳細に話されるものだから
昨日よりさらに笑いが湧き起こって
もう、私たち、この場面、何回も見てるのだけどもう、さっきの小田さんの解説が明快でおもしろすぎて
キャハハハハ(o_ _)ノ彡☆バンバン
もう会場の大爆笑とともにおかしくておかしくて

おまけに
その新聞記事がスクリーンに出てきます
「許可なく『小田和正』」
っていうのが出てくると
みんな、ああああ!!!!ひどいよねぇ~~~~!!!
ってプンプンでした

小田さんは
「やっぱりみんなの喜ぶ顔を見たら
もう、おもしろかったら何回も見せてもいいいよなあって
そんな風に思いました。」

って言うの(*^^*)


※若葉のひと


柔らかな照明を見つめていました。
小田さんが右サブステージにいるこの間ずっと見ていたの♪

「コンサートをやってると
レコード会社のアーチストが見に来てくれたりするのだけど
かっこいいところを見せようと思ってるのに
『今日はこられませんでした』
って言うんだよね。
アーチストっていうのは。。。

若くして、そんな風にしてそういうことが今は気にならなくなって
シーーンとしてますね」

って小田さんったら話しの途中でそんなこと言うの(^^;)

ただ、一生懸命に小田さんの話し、聴いてるのに(笑)

O((*>▽<*))o キャハハハハって会場笑ったよ

「何かここんとこずっとこうやってドームで
遠くかすんだ人たちあそこの人たちに
なんとか気持ちを届かせようと思って」
って言うと
(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ
って拍手が沸き起こりました。
「かすんでる感じがだんだん愛おしくなってきてます」
て言うと
会場から笑いがおこりました♪


※秋の気配

♪あれがあなたの好きな場所
 港が見下ろせる小高い公園
 あなたの声が小さくなる
 僕はだまって 外を見てる

(〃・ ・〃) そして、今日も二番も歌ってくれたの
すごく嬉しかった
。。。とってもとっても嬉しかったです

♪大いなる川のように 時はながれ
 もどるすべもない

それでは懐かしい曲を何曲かメドレーにしました

※ LOVE YOU
※切ない愛のうたをきかせて
※goodtimes & badtimes
※めぐる季節
※水曜日の午後
※少年のように


どこからも、どんな遠い席からも
小田さ~~~~んって呼ぶ声がしました。


小田さんは
「何かどんどん時がたっていく感じがするな・・
僕は1991年と97年に二本の映画を作りました。
二本目の緑の街をやりたいと思います」

(^-^)//””パチパチ”

※緑の街

♪忘れられない人がいる 
 ただ 若すぎたから。。。

って小田さん、昨日とまた同じ間違いをするの

みんな大爆笑o((*>▽<*))o きゃははは

小田さん、ペタッってしゃがみこむような格好されたの(^^;)
何か同じように同じ間違いするなんて
小田さんったら
いったい何があったんだろうって思ったよ(^^;)


そして、小田さんはまた
姿勢をもとに戻されて
今度はさっきよりももっと
凛とした格好をされて

歌い直しされました。

♪忘れられない人がいる どうしても逢いたくて
 またここへ来る 思い出の場所へ

もう、それからはやっぱり完璧な小田さんでした。
あまりにも綺麗な透き通るその声と
それぞれの楽曲の織りなす音が
ミルキーウェイのようにどんどんと連なっていくの

スクリーンに映し出される
風にゆらぐまぶしい緑、
懐かしい『緑の街』の映画
コワイ顔の泉谷さんの顔でさえ
懐かしくて懐かしくって
涙が出てきそうになるの
そして小田監督の姿
何もかも時のパズルのようにひとつひとつ繋がっていくんだ


※風の坂道

ピアノの小田さんが支柱が邪魔で見えにくのだけど
それでも何とか見えて、私たちはスクリーンを見たり
していました。
でも、ただ、その声のすさまじいほどの響きに圧倒されて
もう、それが全身に伝わってくるほどに凄い声でした。

【ご当地紀行】
全国ご当地紀行ダイジェスト

と仰って
今まで訪れた土地のご当地のダイジェストでした。

ゴーーーーンっと鐘をならしたあと
小田さんはまた
「ナンゼンジハドコデスカァ~~~~」

を見せてくれます
O((*>▽<*))o きゃははは

「あぶら餅ってなんだっけ?」って小田さん
「つぶら餅じゃないですか?」ってスタッフ
「あんな愛情のない言い方するかなぁ」って小田さん。
V(≧∇≦)vキャハハ!!

鹿児島の小学生に何してるの?って聞く小田さん
「史跡めぐり」って子供たち
「素敵な何?」って聞き返す小田さん

キャハハハハ(o_ _)ノ彡☆バンバン

阿蘇で
「グランドキャニオンみたい。。行ったことないけど」
っていう小田さん♪

V(≧∇≦)vキャハハ!!

金毘羅さんの映像♪
もう、ずいぶん昔に上ったような気がするの♪懐かしい(*^^*)
でも、きっとたぶん、今度テアトロンに来ることがあったら
やっぱり小田さんが言うようにもう一度上ってみたいなって思うのでした。


101匹ワンちゃんみたい
って言った
うさぎさんに餌をあげる小田さん。。。。。。

(;_;) うるうる・・・ (/_;。) ウッウッ
「my home town」のメロディーが流れてきて
何もかも懐かしいシーンばかりで
何もかも思い出いっぱいの風景でした。

「さて、ご当地の新企画 みんなで歌いたおそう♪
今日の曲は♪ふるさと」

♪うさぎおいし かのやま~o(^0^o)


「こんな風に季節はどんどん過ぎていきます
こんなに秋らしくなりました。
ご当地紀行いかがでしたでしょうか?
コンサートもいよいよ東京二日目、後半に突入します
みんな最後まで思いっきり盛り上がっていきたいと思います(*^^*)/」


ライブ後半です*:..。o○☆゜・:



※グッバイ

V(≧∇≦)vキャハハ!!
カッコイイ、アコースティックギターの出だし!!!!
この音色を聞くとこころが弾む!弾む!弾む!!!

O(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪ピョンピョンピョン


次々に展開されていく楽曲の楽しさ
メロディーが虹のように様々な色になっていくの



♪愛した人 愛してくれた人 こころに残る人達よ



合間に入るストリングスの音色が抜群のタイミング
!
V(≧∇≦)vキャハハ!!キモチイイ!!!!!

後奏の稲ぴぃのエレキギターもすっごく素敵なの♪


※思いのままに

♪ひとつの夢をいつも僕は追いかけてた

ああ。。。何て何て何て凄いんだろうp(*・ ・*)q
10代に聴いたその楽曲のそのままが
こうして今も存在しているということが
こんなにもからだじゅうの血を騒がせるなんて
何も言わないでも伝わる、
何も言わないでもわかる

わたしたちオフコースを聴いてきたものにとって
それはかけがえのないほど貴重な体験で
今をこんな風に体感させてくれる小田さん!
大好きだ~~~~o(^0^o)





※愛を止めないで




V(≧∇≦)vキャーーーーーー!!!!!!
もう、我慢できない!!!!

ってくらいわたしたちピョーーーーーン
って跳びはねてスタンディングしていたわ♪
もしかしたらドラムが鳴るのと同じ瞬間だったかもしれない

だって、だってオフコース真っ只中の曲なんだもの!!!!

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
どこまでもどこまでも手を高く高く高くぅううう!!!!!!

※the flag

(*^o^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン

   (*^o^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン

       (^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン


♪ただ、若すぎたから それだけのことかな
 あの頃、僕らは 傷つけあっていた

『the flag』のときにスクリーンに顔が映ったら
みんな大笑いしています♪
映るのは決まって結構、年配の男性です。
こういうときって男性は映っても全然平気なんですよね(*^^*)


※やさしい雨 

P(#・・#)qドッキンドッキンドッキンドッキン………

またまたドキドキ時間がやってきてしまった!!!!

小田さんは歌う!ギターを奏でながら
メインステージで歌うの♪

途中でスタッフにさっとギターを渡して
小田さんはマイクを持って動きだした♪♪♪
V(≧∇≦)vキャハハ!!!!!

そう、小田さんが動き出すともうすぐよ♪

♪君のこころの中に 優しい雨が降るように
 君のまわりに やわらなかな風が吹くよう

右サブステージだったか小田さんが歩くと

(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/ワァアアアアアアアアアア!!!!!!

キラキラキラキラ*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。キラキラキラッって
空から降ってきた~!!!!!!!!

やさしい雨が降ってきた~~~~!!!!!!!!

小田さんは中央サブステージの真ん中でキラキラに包まれて、
キキラ輝いていました。

(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/ワーーーーー!!!
ワーーーーーーーー!!!!!!!!


そして


※Yes-No


園山さんのサクソフォンが鳴り始めた*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。
イスの上に置いて用意してあったハンカチをみんな手にした!!!!

(*^^*)/◇クルクルクルクルクルクルクルクルって
はんかちを振るの♪
思いっきりピョンピョン跳ねながら♪♪♪


クルクルクルv(≧∇≦)v!!!!もうたまらない緊張感!!!!
花火がキタ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!

バァーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!





小田さんが
「ワンツースリーフォー」って叫びながらぴょんぴょんジャンプするの♪


 花火が上から上に上がった!!?? 


♪ああ時は音をたてずに
(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン
二人包んで流れてゆく
(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン


手拍子の音が凄い!凄い!凄い!!!!!!!!!!

どーむじゅうに響く音がすっごいの!!!!!!!!

あの頃と全然変わらない小田さんの声!
♪君を抱いていいの~(*^o^)/

好きに~なってもいいの~~~~o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)

さらにあの頃とちっとも変らない
会場じゅうの女の子の声がした~!!!!


そう、かわいい声が東京ドームじゅうに響いたんだ♪

わたしたち、小田さんの前でもいつでも少女のころに戻ってしまう♪
小田さんを目の前にして
あの頃に完全に戻ってしまうんだ♪

大好きな大好きなかけがえのない
小田さんと一緒に同じ空間にいるだけで
こころが震えて、すごく満足で
何もこわいものなんてないくらいとてもとても
幸せでいられるの♪

ああ。。。小田さん、どうかこれからもこれからも
ずっとずっとずーーーーーーーと
こうして私たちの前でその声を聴かせて。。
聴かせてください!!!!!!!!!!!!!!!




※キラキラ  


♪ゆらゆらゆら こころは揺れる
 キラキラキラ 時は輝いてる

もう、ドームじゅうの光がクルクルグルグル巡り巡って
凄い空間になっていく



小田さんが小田さんがアリーナの外周を通っていく
目の前を通っていくんだo(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)オダサン♪♪♪!!!!!

フェンスもなにもないこの場所!!!
わたしたち、何もないこの場所を離れて
小田さんのもとに駈けよりたい衝動にかられたのだけど
そんなことできるはずもなく
わたしたちはエリアからは
離れることはありませんでした。
小田さんをこうして見つめていられるだけで
幸せだったんだ(*・ ・*)

こうして、わたしたちは目の前を歌いながら通る小田さんをずっと見守っていました。
「小田さ~~~~ん!!」って何度か呼んだようなそんな気がします。でも覚えてないの。


そうして小田さんは一塁側からだったか!?
突然、自転車に乗って、
走り出した~~~~~~~~~v(≧∇≦)vキャハ!!!!

小田さんったらとーっても得意そうな顔をされて、右手でハンドルを持って
左手でマイクを持って自転車をこいで
アリーナの外周をどんどん進んでいくよ♪♪

手を振る小田さん!そして、ふりかえす客席の手!!

そして
P(*・ ・*)qあ。。。小田さんが自転車で通ってゆく*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

私たちの席のうしろには誰もいない、何もないので
そのまま小田さんのその自転車姿を見ることができました。

♪今だからできること それを決して忘れないで
 この時 この二人 ここへは戻れない

小田さんはどーもありがとう~~~~~!!!!!!って叫んで
どこまでも走ってゆくよ♪

そして自転車を降りて、途中から花道に上にあがって
そうして少し駆け足でホームベースのステージへとたどり着いたの♪



※伝えたいことがあるんだ

こうしてみんなスタンディングしたままそのホームベースの方をずっと向いています。
様々な色の照明が断続的に変化していくの

※緑の日々
万作さんのスティックが鳴り
幻想的な照明が幾重にも小田さんに重なって
私は小田さんのその後姿を一生懸命見つめていました。
穴があくほど見つめていました。
2011年というこの東京ドームの中で。。。



そうして小田さんはゆっくりと再び花道を歩きながら
歌います


※今日もどこかで




♪透きとおる光が わけへだてなく
 すべての人たちに 朝を運んでくる
 その一歩を もうためらわないで
 誰かが きっと受け止めてく。

小田さんの行くところをずっとずっと追いかけていました。
そして、一緒に歌ったんだ。。

♪誰かが いつも君を見ている
 今日もどこかで 君のことおもってる

O(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)


小田さんはマイクをはずしてみんなの声を聴いた
そうしたらどーむじゅうの人たちの
歌う声が聞こえてくる。
みんなの声が聞こえてきて 本当に最高に素敵な時間でした




そして、中央サブステージすぐ横のグランドピアノが
あがってきて
小田さんは静かにすわりました。


※さよならは言わない

♪ずっと ずっと 楽しかったね。

涙が自然にポロポロとこぼれてくる
こんなのとめらなない。。。とめられないよ

札幌からはじまった5大ドーム
札幌 名古屋、大阪、そして東京と
小田さんのその走る姿を見つめてきました。 

その姿が走馬灯のように浮かんでくるの
そして、スクリーンに映し出される走る姿

私も隣の友達も みんな泣いているのがわかりました。

こんなにもかけがえのない時間を小田さんはくれて
わたしたちにくれて。。。


※東京の空

小田さんは引き続きピアノで歌われました。


♪あの頃みたいに 君に 
 優しくできているかな 今も
 一番たいせつなのは その笑顔
 あの頃と同じ あの頃と同じ

涙がもう止まらなくて、どうしてこんなに涙が流れてくるのかなって思うぐらい泣いていました。


曲がおわて客席は大きな拍手を小田さんに贈ります


(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパ


そうして小田さんは
いつもならいっぱいお話するのに、


「それでは色んな気持ちを全部こめて
♪hello hello 
を歌いたいと思います。」

とだけ仰ったの(TT)

※hello hello

色んな気持ちを全部こめて。。。。。。
全部こめて。oOO

♪強く生きて やさしく生きて
 自信をなくして くじけそうになっても


小田さんは長い長い中央花道を歩かれます。
ゆっくりと歩きながら 小田さんは歌う


ああ・・・・小田さんの声がこの空間いっぱいに広がっていく
*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

そうして小田さんはメンバーを再び紹介されます。

わたしたちはスタンディングオベーションとともに
ひとりひとりのメンバーに
こころの中でありがとうとつぶやきながら
惜しみない拍手をしました


(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ
   (^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ


そして小田さんは最後に
「小田和正でした!どーもありがとう~~~~!!!!!!」
って言ったの

『小田和正でした.。oOO *:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o』
のただ
、このひとことが嬉しくて嬉しくて

そうしてバンドメンバーとストリングスメンバーすべてが
中央サブステージに駈けよって
ご挨拶して下さいました。

私たち声をそろえて
「小田さ~~~~~~~~ん!!!o(^0^oo(^0^o)o(^0^o))」

って思いっきり叫んだけど

このドームじゅうの人たちの歓声と拍手の音にすっぽりと溶けてしまいました(*^^*)

本当にものすごい拍手の嵐でした。
わたしたち、
「すごいね、すごいね!!」
っていいながらこのドームじゅうの人た
ちを見上げました。

そしてわたしたちは
アンコールの手拍子をしながら
また小田さんが舞いおりてきた姿のことを思い出しては
O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャッキャッ!騒いでいました♪


あちこちから指笛の音がすごくて
ピューーーービューーーーーーーーーーーッ!!!!!!
って聞こえてくるの

アンコールの手拍子がすごい勢いで
こんな歓声も聴いたことないくらいでした。


そうして小田さんたちはやっとお着替えして出てきました
Encore1
※ムーンライトセレナーデ


ああ。。。もうこの音色を聴けるのも
今日が最後なんだって思いながし

巨大空間の中にいっぱいに広がる この空間の
その奏でる心地良さ
わたしはまるで宇宙遊泳してるみたいに陶酔していました




※またたく星に願いを

ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン!!!!!!
ドラムの音が地響きみたいに鳴って

ワン・ツー ワンツスリーっていう金原さんの声がして
4人の息がピッタリ合って
ストリングスが前奏を奏でるよ!!!!
そしていつもの栗尾さんのエレピのピアノの音が流れる*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。

照明の光があちこちどーむじゅうにきらめく!!
グルングルン回る回る!
そうこの会場の中では照明ロボットたちも一緒になって
躍りだすんだ
O(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪クルクルクルクル

※ダイジョウブ

♪あの笑顔見せて 僕の大好きな 
 時をとめてしまう 魔法みたいに


このまま このままずっとずっと
小田さんと一緒にいたかった

終わってほしくなかった
こんなにも こんなにも 
素敵な空間の中に
ずっといたかったです

神様にどんなにお願いしても
それはけっして叶わないことなんだって
わかってはいるけれど

でも、でもどうしても時間をとめたかった
終わりを知ってるということは
こんなにも切ないことなのかな。。。。。。。。

小田さんはアリーナじゅうの花道を歩かれて
今日一日だけでも、どんなに長い距離を歩かれたんだろう

そして、小田さんは歌い終わったら
遠い通りサブステージからメインステージへと
駆けてゆくんだ
ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛ピューーーーーーーンって
とってもとっても気持ちよさそうに!!!!!!

小田さんは大きな声で叫んだ
「どーーーーーーーーーーもーーーーーーーーーーーーーー!!!!」って




そうして小田さんたちは一旦ステージをあとにされました。

限りなく続くアンコールを求めるその手拍子の音

(*^o^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン
   (*^o^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン
      (*^o^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン

Encore 2

そうして小田さんは再びお着替えして
ステージに出てきてくれました。

メインステージを通り抜けそのまま中央花道を歩く小田さんは
そっとピアノに腰掛けられてそして

※言葉にできない

前奏が流れると
(ノ^0^)ノ ワァアアアアアアアと叫ぶ人たち


♪あなたに会えてほんとうによかった
嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない


小田さんはワンフレーズ分、そのまま置いて
再び歌われたの
あれ?小田さんどうしたのかなって思ったのだけど
そのとき、すぐに対応されたストリングスのメンバーは凄いなって思いました。
さりげなく何事もなく、さすがだと思いました。



※YES-YES-YES

♪君の嫌いな東京も秋は素敵な街
でも、大切なことは二人でいること

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆



栗尾さんのパイプオルガンのような音色が
たまらなく好きですp(*・ ・*)q

そして小田さんの何度も繰り返す
(*^o^)// yes yes yes *:..。o○☆
一緒に指を上げるわたしたち
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆

そして、そして、ドームじゅうにひろがる客席からの大合唱!!
O(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪連れてゆくよ~~~~~!!!


※いつもいつも

小田さんとメンバーすべてが
メインステージに並びます。

あなたのことは わすれないよ
ふるさとの山や海のように
ふるさとの友たちのように
また 会う日まで いつもいつも
いつもいつもいつも*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。


P(*・ ・*)qアア・・何て綺麗に響くんだろう
本当に

小田さんは
「最初に言ったようにこのツアーはまだ来月、そして来年へとつながっていきます。」
(^-^)//””パチパチ”(^-^)//””パチパチ”
「みんなの気持ちを持って行っていきます。
それはそれとしてまたいつかこうしてみんなと会える日を楽しみにしています。
今日はどうもありがとう」

※君のこと

そして小田さんはアコースティックギターを奏で
静かに、そして私たちに語りかけるように歌わました.。oOO

ああ。。。もう胸がいっぱいでした。
小田さんのさっき言った言葉を何度も頭の中で繰り返していました。


(^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ
 (^-^)//””パチパチ(^-^)//””パチパチ

拍手がなりやみません。

(〃・ ・〃) ハッ!! 
小田さんが、小田さんが!!!!!!!!!!!
ピアノに、再びピアノに腰掛けられた!!!!!!


(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォォオオオオオオオオオ!!!

って会場から凄いどよめきのような驚きのような凄い声がしました。



※生まれ来る子供たちのために 


さっと会場の照明が宇宙空間へと変わっていくの
ああ。。。この曲が最後なんだ。。。って瞬間におもいました・・・。

その限りなく続く星を見つめながら
わたしはとめどなく流れる涙をそのままにしていました。

小田さんの声が、、、声が あまりにも綺麗で
それゆえに、切なくて、切なくて
こらえていた想いがいっきに溢れてしまいそうで
小田さんの想いが切に伝わってくるのでした。

そして。。。まわりのみんなの涙も痛いほど感じられて
*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。*:..。゜・:,。*:..。*:*:..。

そして、そして
小田さんは最後に思いっきり大きな声で言った!!!

「また会おうぜい~~~~~~~~~~~~o(^o^)o!!!!!!!!!」


小田さん。。。小田さん。。。。
きっとね。。。きっと。。。
こうしてまた再び会えることを
ずっとずっと願ってる:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆














東京ドーム二日目

明日
ラブ・ストーリーは突然に
こころ
正義は勝つ
誰れも どんなことも
こたえ
たしかなこと
若葉のひと


秋の気配 (フルで)   
I LOVE YOU
切ない愛のうたをきかせて
goodtimes & badtimes
めぐる季節
水曜日の午後
少年のように

緑の街
風の坂道

【ご当地紀行】

グッバイ
思いのままに
愛を止めないで
the flag
やさしい雨   
Yes-No 花火が上から上に上がった!!??  
キラキラ   
伝えたいことがあるんだ
緑の日々
今日もどこかで
さよならは言わない
東京の空
hello hello

Encore 1
ムーンライトセレナーデ
またたく星に願いを
ダイジョウブ



Encore 2
言葉にできない
YES-YES-YES
いつもいつも
君のこと
生まれ来る子供たちのために 






ライブが終わって
グッズ売り場の光




東京ドーム。。.。oOO  いつかまたここへ来ることができますように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆


ホテルお部屋からの風景
東京タワーが見えました♪









ーTHE ENDー


東京 秋の物語


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