きものライフ

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お着物好きへの100の質問


(回答日時:2004年2月3日(火)18:07)


1. お着物歴はどれぐらいですか?  →
かれこれ丸6年になりました。一時期は毎日着ました。

2. 着物を着てどんなところに出かけますか?  →
お食事。ショッピング。どこでも。

3. 和の習い事はしていますか?  →
特にしていません。お花とお茶は興味があって本で読みますが、やっぱり直接お稽古しに行きたいと思っています。

4. 着物に目覚めたきっかけを教えてください。  →
呉服屋さんの展示会にお友達に誘われて行ったことです。梔子色の訪問着を着せかけてもらって、自分が意外に似合うことを知りました。長年のなで肩のコンプレックスが解消されました。

5. 着付けはどなたかに習いましたか?  →
近所のお友達。彼女は着付けと着せ付けのお免状を持っていました。はじめはウールの単に半幅帯からでしたが、毎日マンツーマンで教えてもらううち、1か月ほどで二重太鼓までマスターしました。

6. お母様、ご家族に着物を着る人はいますか?  →
母がお琴をお稽古しているので、発表会などに着ています。あと、主人に近々着せる予定です。

7. 着物関係の情報はどこで仕入れますか?  →
本。ネット。きもの屋さんでの店員さんとのトークの中からも。

8. 着物友達がいますか?  →
身近なお友達にいます。またネット上のお友達も。

9. 実は何人か着物の道にひきずりこんだ?  →
すっかりきものにはまったお友達がいます。それから主人にもきものが着たいと言わせました。

10. いきつけの呉服屋さんがありますか?  →
結婚前はお世話になったお店がありました。ご主人がとてもいい方で若い私にもとても親切に物を教えてくださいました。遠く嫁いでしまったので、また新たなお店を開拓中です。身近に行けるお店があるといいなと思っています。

11. いきつけの古着屋さんがありますか?  →
阪神百貨店のMAXさんにお世話になっています。ちょっと洒落て珍しいものが委託品の中に意外にお安く見つかります。それから本町のKYOEI。卸のお店なのでお安い。またお店の方のセンスがいい。

12. お店で見た着物が忘れられなくて翌日買いに行ったことがありますか?  →
夏の生紬の帯。その前に手に入れていた小千谷縮に合わせました。鮒の絵が涼しげに描かれていて、生き物の絵が苦手な私でも見惚れたもので、翌日を待たず、その帰り道に引き返して買いました。

13. オークションにはまってますか?  →
一時期熱くなりました。でもきものへの愛着が薄れるような気がしてやめました。落札できなかった時の落胆も嫌な感じがしました。今はウィンドウショッピングがてら覗くこともあります。

14. あえて着物で行かないところがありますか?  →
お葬式。自分が着なくてはならない立場の時は着ますが、参列者の場合は着ません。今の時代にきものを着ることが特別になってしまったので、故人との関係が薄い場合、きものは遠慮しなくてはならないのではないか、と考えています。

15. 着物を着て出かけてうれしかったことは?  →
きものを着ているだけでうれしいです。でも褒められるともっとうれしいです。丁寧な扱いをされるのも心地いい。

16. オフ会に行ったことはありますか?  →
京都の料亭での盛装オフに参加したことがあります。また自分が主催したプチオフのあります。岡山の倉敷で開催しました。ネットでしか存じ上げない方々がわざわざ遠くから来てくださって感激しました。

17. お仕事、会社に着物でいったことはありますか?  →
編集プロダクションに外勤で勤めていた時、打ち合わせに着ていきました。概ね好評でした。

18. ほかに着物でこんなことしちゃいました!ってこと何かありますか?  →
車の運転。というと普通かな…。普通に家事するだけでも驚かれることがあるかな。お風呂の掃除とか。

19. 今いちばんのお気に入りの着物を教えてください。  →
読谷村花織。明るい茶色がベースに、濃い茶、鴇色、淡いグレーで花模様を織り出したもの。裾回しはブルーグレーでモダンな感じ。リサイクルのお店で出会った時、ひと目惚れしました。しかもサイズがぴったりだったので、まさに出会いの一枚となりました。

20. 好きな色柄、モチーフを教えてください。  →
文様は雪輪文が好き。女性らしい感じがして好きです。色目は穏やかなベージュ。クリーム色。一番肌映りがいいから。寒色系より肌の色に近いものの方が私の場合いいようです。

21. 着物選び・コーディネートで心がけていることがありますか?  →
すっきりと清潔に。今流行りのアンティークっぽい着こなしも見ているぶんには嫌いではないのですけれど、自分が着ると野暮ったい感じがするから。

22. 苦手な色柄はありますか?  →
生き物の柄はあまり選びません。大好きな猫のモチーフとか嫌いではないですが、でもあえて選ばないようにしています。寒色系のきものは顔が地味に映るので避けています。

23. これからチャレンジしてみたい着こなしを教えてください。  →
訪問着や紋付きの江戸小紋など格のあるやわらかものをきちんと、でも着慣れているふうに着こなしたい。

24. お買い物の失敗談はありますか?  →
ネットオークションにはまっていた時に買ったものには、なかなか愛着が持てなくて失敗したと感じています。枚数はそれほどでもないけれど、それなりに大枚をはたいたので。

25. こんな着物を作ってほしい・・何かありますか?  →
花模様ではなく古典柄のすっきりした印象の訪問着。それに似合う古典文様を織り出した唐織の袋帯。藍無地の結城紬。四季折々の染め帯。

26. 着物のときのメイクはどんなかんじ?  →
きちんとメイクします。肌色をきれいに明るく見せることを心がけて、仕上げにハイライトを入れます。口紅は地味な色合いのきものにパキンとした色合いの赤い口紅、という組み合わせに憧れていた時期もありましたが、今はいろんな色合いを試すようになりました。でも私の場合、顔立ちが地味なぶん、口元をしっかり色を出さないとますます地味になるようです。

27. 着物のときの髪型はどんなかんじ?  →
セミロングの髪は必ずあげます。アップスタイルはいろいろ研究中。でも不器用なので、手早くすませる時は後ろでねじりあげてバレッタでばちんと止めるだけでなんとかなります。

28. 夏の暑さ対策を教えてください。  →
麻のきものに麻の襦袢を着る。本当は麻の肌襦袢がいいそうだけどないのでさらしの肌襦袢。体系補正に巻いているさらしが汗止めになります。それから半幅帯は背中が空いて涼しくて好きです。

29. 冬の寒さ対策を教えてください。  →
ネルの裾除けに別珍の足袋。ウールの裾除けを使うこともあります。私の場合、下半身さえ暖かにしてあげれば、比較的楽なようです。肌着はガーゼがいいです。

30. 雨対策を教えてください。  →
ウールか化繊ののきものにする。雨になりそうだなと思った時点で二部式の雨コートを着るようにしています。足元は爪皮つきの雨下駄。

31. 着付けの工夫を教えてください。  →
衣紋はしっかり抜く。格好悪いけど衣紋抜きを使用しています。体型補正にさらしとタオルを巻いていましたが、最近は和装ブラを愛用しています。バストをつぶすと襟元と帯上がきれいに決まります。

32. 逆に、着付けの悩みを教えてください。  →
襟元がなかなか決まらない時があります。きものにはコーリンベルトをかけているのですが、おそらくその長さ調節がうまくいっていないときだと思われます。きものの地の厚さによって微調整するのですが、毎回ぴたりとは決まらなくて、半襟が出すぎたりして反省しています。

33. 補正はしていますか?  →
和装ブラを使う前はさらしとタオルを巻いていました。今もたまに巻きますが、和装ブラを使い始めてからはさほど必要を感じなくなりました。

34. 下着のこだわりをコッソリ教えてください。  →
バストがあるほうなので悩んでましたが和装ブラを使い始めて解決しました。肌着はガーゼが柔らかくて好き。裾除けはキュプラが裾捌きがよくて好きです。真綿のものが暖かくていいそうなのでいつか使いたいです。

35. 着物の収納はどうしていますか?  →
ちゃんと畳紙に入れ、整理箪笥ひと棹に収めています。一時期アンティークの箪笥が好きだったので、春慶塗の箪笥を購入しました。それとは別にいつかオーダーメイドの桐の和箪笥が欲しいです。

36. 手持ちの着物をアルバムなどで管理していますか?  →
いいえ。記憶に残る数のぶんしか持たないことに決めています。数としては整理箪笥ひと棹以上には持たない、増えるようなら減らすことを心がけています。

37. 着物のお手入れはどうしていますか?  →
脱いだあと汚れを確認して埃を払い、ベンジンで拭きます。そのままハンガーにかけて湿気をとり、翌日畳みます。帯は温もりがあるうちに畳んでそのまま一日置いて翌日畳紙に収めます。

38. 着物関係のものを手作りしたことがありますか?  →
夏用のうそつき。麻の楊柳地で袖と裾除けをつくり、半襦袢に縫い付けました。

39. ひょっとして、着物縫えますか?  →
トライしましたが、和裁の本を見ただけで挫折しました。

40. おすすめの着物本を教えてください。  →
青木玉さんの「幸田文の箪笥の引き出し」が愛読書です。幸田文さんの「きもの」も何回も読みました。それから樋口可南子さんのきもの姿がうるわしい「きものがたり」も好きです。きものライフのきっかけになった大橋歩さんの「どきどき着物」をはじめとした本も何回も見返しています。

41. 着物ででかけるのにおすすめのスポットを教えてください。  →
きもの姿で行ったのは一度しかないのですけれど、京都はやっぱりきものが似合う街だなぁと思います。きものをお召しの方が多いのでちょっと敷居が高いけれど。結婚前は岡山・倉敷の美観地区によく行っていましたが、白壁の街並みにきものがよく映っていたように思います。あとなんでもないカフェに普通に出かけるのはいいと思います。

42. 着物が似合いそうな有名人は?  →
山口智子さんなんてどうかな。きっとあのナチュラルなお顔立ちなら似合うと思う。

43. 着物姿に憧れる人を教えてください。  →
樋口可南子さん。きものを着始めたとき、無地の結城をなんでもなく着て赤い口紅をさした凛とした姿のグラビアに憧れました。その写真は今も大事にファイルしています。

44. 30万円渡されたら何を買いますか?  →
こないだリサイクルのお店で見つけたぼかしの訪問着を買います。それからそれに似合う古典柄の帯。もし余るなら、伊と忠さんで草履を誂えてもらいます。

45. 300万円渡されたら何を買いますか?  →
マイホームの頭金にします。現実的でごめんなさい。

46. 成人式をやり直せるとしたらどんな振り袖を着ますか?  →
それでも両親が誂えてくれた京紅型の振袖を着たいと思います。結婚した私がもう着ることはないと思うけれど、もっと回数を重ねて着てあげたかったと思う。

47. 着物で自分が変わったなと思うことはありますか?  →
自信がついたように思います。無理に頑張らなくても、自分が心地いいと思えるということが大事なんだと思えるようになりました。

48. 着物の魅力って何でしょう?  →
一枚一枚に物語が込められていること。母娘と着継ぐことやそのきものが生まれた背景など、そうしたエピソードをたどることはとても楽しいと思います。

49. ホームページをお持ちでしたら宣伝をどうぞ。  →
きものを着始めた頃にホームページ「きものライフ」http://www.geocities.jp/aya2001h/
を開いていましたが、現在は楽天で日記代わりにサイトhttp://plaza.rakuten.co.jp/kimonolife/
を持っています。きもの、料理、猫との生活などささやかな日常をいとおしむ気持ちで、なんとか毎日更新しています。

50. 最後にひとことどうぞ。  →
これからもきものをいとおしんで着たいと思います。そしてその気持ちを言葉に託して伝えていきたいと思います。

51. 【後半50問追加!】
その後、着物に対する意識が変わったことなどありますか?  →
以前は肩肘張って毎日きものを着なくては、と意気込んだ時期がありましたが、今はマイペースで、着たいというときにしゃんと着たいと思っています。

52. 着物以外でのはまりものを教えてください  →
手作り石けんはじめアロマにはまっています。ラベンダー化粧水、ラベンダークリーム、練り香、ミントの歯磨きなどつくりました。

53. 洋服だとどんな格好をしていますか?どんな格好が好きですか?  →
かっちりした印象の服が好き。でも最近はフェミニンな印象も大事にするようになりました。

54. 同い年の芸能人/有名人を教えて下さい  →
藤原紀香さん。たしか。

55. なに屋さんですか?(差し支えない範囲でお仕事、得意分野など)  →
専業主婦です。

56. 色足袋派?白足袋派?  →
基本的に白足袋、白半襟。おうちで着物という時は別珍の足袋や柄足袋を履くこともありますが。

57. ついつい出番が多くなる着物を教えてください。色柄素材など。  →
色大島。モノトーンの地にパステルカラーの模様があるもの。裾回しは緋色。倉敷の古いきものを扱うお店、番匠屋さんで買ってもらいました。大島は軽くて、古いぶんなじんで着やすくてついよく袖を通します。

58. ついつい出番が多くなる小物を教えてください。  →
鳥の子色の帯締め。丸組の普通のものです。色目に迷った時、置いてみるとなじみやすくていいみたいです。草木染めを特徴になさっている博多織の工房で帯を買ったとき、お近づきの印に、という言葉を添えていただいたものでした。

59. 着物のときのバッグはどんなものを持っていますか?  →
愛用しているのはトプカピのベルベットのバッグ。荷物がたくさん入ってそれでいてスマート、しかも可愛いので大事に使っています。それを上回るきものバッグにはまだ出会えないでいます。

60. 履物は何足ぐらい持っていますか?  →
草履が6足、下駄が2足かな。

61. その中でお気に入りを教えてください。  →
伊と忠で誂えた黒のエナメルの台に真田紐の鼻緒をすげたもの。鼻緒が太めでとても楽。お気に入りで履くたびうれしくなる一足です。

62. 着物を着るのに一番好きな季節を教えてください。  →
やっぱり春と秋でしょうか。帯付きの季節。また少し肌寒いくらいがちょうどいいように感じます。

63. 着付けはだいたい何分ぐらいで完了しますか?  →
きもの10分、帯は念のため20分みておきます。

64. 着付けの最速記録は?  →
お太鼓つきで15分かな。もっとも家で軽く着るくらいなら10分足らずで着ていた時期もありました。

65. 初めて買った着物について教えてください。  →
深緑の地に珊瑚色で子持ち縞と白の桝目が入った柄のしっかりした真綿の紬。裾回しはこっくりした栗色。あわせて山吹色の長襦袢と金茶色の網目模様の洒落袋帯を誂えました。今でもお気に入りです。

66. 着物を着るようになる前は、着物ってどんなものだと思っていましたか?  →
お高くて私には縁がないものだと思っていました。

67. デートのときに着物を着ますか?お相手の反応は?  →
結婚前のデートでは着ませんでした。結婚してから着るようになりました。主人はごく普通に接してくれます。

68. デートといえば・・好みのタイプを教えてください  →
自分のことをきちんと話ができ、また相手の言うことをきちんと聞くことのできる人。人の心の痛みがわかる人。尊敬できるところがないと好きになれません。

69. 月のお小遣いに占める着物エンゲル係数はどれぐらい?  →
月によって違いますが…お小遣いに対して60パーセントくらいかしら。ごくたまに大きい買い物をして家計に響かせています。ちなみにきもの貯金は今年始めました。

70. お買い物上手自慢があればどうぞ。  →
安い反物を買って、近所のおばあちゃんに安くお仕立てをお願いした小紋があります。その小紋は元をとるくらい着ては褒められています。

71. お買い物懺悔があればどうぞ。  →
ネットオークションで買った真綿の紬、実は2回しか袖を通していないけれどもう手放したい。物は悪くないんだけど、どうしても愛着が持てない…。

72. ではそれに罰を。一番つらい罰って何でしょう?  →
そんな弱味書くことできません(笑)。

73. 【着物以外のことも聞かないと100問にならない・・】
得意料理をレシピと共に教えてください。  →
豚の角煮。豚の三枚肉をにんにくと生姜と一緒にひたひたになるくらいのお酒とお水で三時間くらい煮たあと冷やし、表面の油を取ってから砂糖と醤油で味をつける。途中でゆで卵も加えて一緒に味を煮含める。油はラードとして他のお料理に使います。

74. 好きな食べ物を教えて下さい。  →
お豆腐、湯葉などお豆腐の料理。それから煮豆も好き。鉢に盛ってあったらあるだけぱくぱく食べてしまう…。あと茄子を使ったお料理が好き。

75. 好きな飲み物を教えて下さい。  →
キャラメルフレーバーのコーヒー。アールグレーの紅茶。京都・一保堂の番茶とほうじ茶。

76. 好きな食べ物屋さんを教えてください。  →
お勧めできるほど深くはあまりお店を知らないです。お気に入りと言ってすぐ思い浮かぶのは、梅田・阪急のカフェ、ユソーシ。

77. おすすめスイーツなどあれば教えてください。  →
今気に入っているのはハーゲンダッツのカスタードプディング。カラメルソースのほろ苦いところがなんともお気に入り。

78. お雑煮はどんなのですか?  →
お澄ましに丸餅、具は鶏肉とかその時あるもので。シンプルなものです。

79. 愛読書、好きな作家を教えて下さい。  →
きもの関係では青木玉さんの「幸田文の箪笥の引き出し」。青木玉さんのエッセイは心がほのぼのとして好きです。幸田文さんの「きもの」も愛読しています。その他であと愛読書と言えるのは大江健三郎さんの「新しい人よ目覚めよ」は時折読み返して見たくなる本です。 それから池波正太郎さんの「剣客商売」、平岩弓枝さんの「御宿かわせみ」、藤沢周平さんの時代小説です。

80. 最近買った<いいもの>教えてください。  →
きものの小間物屋さんの店先で見つけた、小さな細工物の下駄。鹿の子柄の爪皮がついた黒の台の二枚歯の下駄、置物として可愛いと思い、ひと目惚れで買いました。

81. 遠足のおやつは何を持っていきましたか?  →
よく覚えていません。いちごポッキーかな。

82. 夏休みの宿題はいつやるタイプ?  →
早目に始めてはみるものの、結局ぎりぎりになって慌てていました。

83. 小さい頃なりたかった職業は?  →
小説家。学校の先生。獣医さん。

84. ヘンな癖がありますか?  →
飼い猫におしゃべりさせてしまう。つい幼児語になってしまう。

85. 布団派?ベッド派?  →
ベッド派です。

86. こたつ派?ストーブ派?  →
ストーブかな。こたつだとつい動かなくなるから。掃除も面倒だし。ストーブだとやかんやお鍋かけることができるから。

87. 最近驚いたことを教えてください。  →
忘れました。

88. 最近大笑いしたことを教えてください。  →
よく覚えていないです。

89. 最近癒されたことを教えてください。  →
飼い猫が膝の上で丸くなって母猫にするみたいに手を揉み揉みする仕草をしながら自分で自分のおっぱいをちゅうちゅう吸っているのを見た時。心がほのぼのします。

90. 出身はどこですか?  →
岡山県です。

91. そこの名物、特産はなんでしょう?  →
吉備団子。白桃。マスカット。

92. 好きな国とそこでのオススメの過ごし方を教えて下さい。  →
お勧めできるほど他の国を知りません。

93. 好きな地方(国内)とそこでのオススメの過ごし方を教えて下さい。  →
北海道。美瑛など広々した景色のところでのんびりドライブする。

94. 他の人に聞きたい質問があればどうぞ。  →
好きなきもののタイプはどんな感じですか?

95. (Q95反映用)  →
パス

96. 【2004/1/10追加】オススメの美容法を教えてください。  →
美容液をたっぷり含んだシートをまめに貼ること。肌がぷっくりしてキメが整います。

97. 【2004/1/10追加】オススメの健康法を教えてください。  →
半身浴をすること。速いピッチでよく歩くこと。

98. 【2004/1/9追加】お部屋の間取りとモノの配置を教えてください。  →
2LDKです。寝室と客間の和室とリビングダイニングキッチンです。

99. 今年の抱負を教えて下さい  →
マイペースに自分らしくのびのびと。

100. 今度こそ、最後にひとことお願いします  →
自分のきものライフをこんなふうに説明するのはとても面白い作業でした。また機会を見つけて答えたら、違う答えになっているかな。


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