山奥の小さな村

yama
ここは、辺境の地。
今回はココで新たな伝説が生まれようとしている。。

時間は、午前5時。各地の勇者達が1点に集まった。
そして、各自意気込みを示し。
山へと旅路を急ぐのであった。


1時間半後。到着。
しかし。そこには、
思っていた以上の過酷な試練が待っていた。

まず。気温。
やばい。体感温度3度。

みずうみ
こんな寒さの中だが。景色は抜群キレイMAX
でも、トイレがないから。
そこら辺でしたのは。言うまでもなかろう。

たきび
俺らは我慢できなかった。
人は限界まで行くと。
火を感じたがるらしい。
こーうけ「
第1の目的である釣りを開始した。
とみ
初めの30分間。無言で見えない敵と戦っていた。
かわ「「
1時間後、すでに移動していた。
さらに上流に上り。
ナイスポイントへ降り立った。

ぱんこーすけ
そりゃ腹も減るわ。

みなさん
むこうの方に、何かぶらさがっている物体を発見した。



ブランコ?


ぶら1
大正解!水上ブランコ。
その魔物が仕掛けた罠に

我々の特攻隊長が・・・
ぶら2
はまった。


ぶら3
しかし。彼は諦めること知らない。
ちなみに。水温は、2度という。ふりな条件の中。
彼は、勇敢に戦っていた。



そして・・・・





3,5
見事勝利!






と思った次の瞬間!










ぶら4
水死。







おつかれ
俺らはアレをいつかきっと倒しに来るだろう。。。

・・・to be next time

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