10月も” KIPS KIDS
”は元気一杯! 汗びっしょりかいて、走り回って
いました。そして、運動感覚も社会性も、楽しい中でいつの間にか少しずつ、でも確実に、身についてきています。
まずは、年中・年少児クラスです。ひとつの器具をするたびに、なんとはなしに、お母さんのところに走っていってた○○ちゃん。(母との距離が伺え、微笑ましかったのですが)、いろんなことができる自信と一杯の楽しさで、急に変わってきました。おかあさん、温かい笑顔でそこにいて下さって、ありがとう!




















子どもたちにとって、自分で組み立て、ルールも任されているサーキット作りは、格別な楽しさがあるようです。もしかしたら、昔つくった...”基地”みたいな感じがするのかもしれませんね。ひと工夫、またひと工夫。今度はどんな遊びが展開されるのか楽しみですね~。