キリコタンの世界

キリコタンの世界

2023.06.01
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カテゴリ: AI
おはよう。今日の起床は午前4時半でした。寝たのが7時。途中で1時間半起きて頑張りました。

昨日、途中で起きたので、夢を思い出しました。

夢の舞台結構、実家です。実家の様子はいろいろ形態が変化します。

しかし、家の中は異なっても、基本町家のように(実際そうだから)テラスハウスのごとく、
隣はきっちりくっついて建てられています。

台所で、何かのスイッチを入れたら、しばらくすると、その大きな電気器具は電子レンジぐらいの大きさで結構平の形をしていた。爆発して、家の壁を打ち抜いて、隣家の実家側の外壁から中に入り、前のガラスを突き抜け、家が並ぶ前の道に跳んで、人がそれにあたって倒れていました。

私は家の前から、その現場を見ながら、ああ、人が倒れて死んでしまった。けれど、罪悪感はそうなくて、他人の車に自分の車を当てて事故っがあったという感覚しかない。

間違ってスイッチを押したにせよ、それが飛んでいくなんて製造責任だわ。と言っているのです。
しばらくすると、どこかのテレビクルーが取材に来ます。


取材を受けるときも顔を隠して、まだ何もわからないのにとかいっています。

夢はどこかに移ると思うのっですが、コンタクトレンズを外さなくて奈多らしいので、目が痛くなって、起きたのが午後10時でした。だから、思い出した。

最近、感性が鈍くなっているのっで、困ったとかいう意識が減ってきています。
数年前なら、ああ困ったと思っているはずですが
あまりにもツイッターを見すぎて、刺激受けすぎて、本当のことだと信用して、ハラハラして、
神経持たなくて、不感症になったみたいです。

数日前に、寝る前に自分の育て方が、息子に影響を与えて、息子は社会に適合しない人間になてしまった。人嫌いになってしまった。(もしかしたら、彼にはbot. がわかるのかもしれない。)
私は、心の限りを祈って、本当に愛を持ってそだてたのかと、すまないと心より感じた。

しばらくすると暖かいエネルギーが流れて、大丈夫だよ、いいんだよ。と言っているようでした。



それからです。たぶんね。
今まで神様、神様ってお願いしてきたのですが。寝る前はいつも神様を呼ぶのですが、

そとで、神様にお願いしても、かなえてくれても、それは神様でない。

外にはいない。自分で超能力を出して、かなえているのです。
自分の神様にお願いするってことは自分を信頼しているってことです。
自分がおおもとにつながっていると信じられるから、お願いできる。

自分が神だと悟った彼。 1年後に私もわかりました。



たぶんそれはエネルギーからできた世界。
そこから、なぜか、地球の外の地表に生まれてくる。
けれど、それは個々人が見る夢。

マトリックスに行くときに椅子に座っている状態。
いろいろなことが繰り広げられているけれど、本質的には、見る世界はすべて違う。
要するにネットのプレイゲームをやっている感じですね。

目覚めれば、自分は椅子に座っているんですよ。
もしかしてプレーヤーは何かで判定されているのかもしれない。

そういうイメージが最近来てます。
なので、それはいろいろなことを体験できるように、世界はこんなになっているんじゃないかと。
今は世紀末体験バージョンを体験しているのかもしれません。

このゲームを終えるのは椅子に座っている自分に気づくことかもしれません。

他に求めたらだめですよ。外には神はいません。自分以外には。





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Last updated  2023.06.01 05:53:02
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