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2007年03月27日
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青龍門を出発して2日が過ぎていた。

「鍛冶屋はどこだろうね?兄さん」
さっきから趙雷はうれしそうに何度も林秦に話しかけている。
「はしゃぎすぎだ。趙雷。」
「だって僕は青龍門で拾われて青龍門で育ったから青龍門の城下町以外に行った事ないから・・・あっ。あそこじゃないかな?」
1人張雷の指差した家には煙突から煙がでている。
「すみませ~ん。」
趙雷が先に店に入る。

村は農村なので武器をおくより農具を作ったほうがいいと林秦は思うが何故かおいていない。
奥のレジには鍛えられた筋肉が歳に不釣合いな程の老人が店番をしている。
「なにか?」
「じぃさん。この手紙を息子さんから預かってきたんだが・・・・」
「ん?李忠から?」
「(あいつ、李忠っていうんだ・・・・)」
「ほう・・・・あんたが小青龍か・・・・こっちに着なされ。」
店主は店主の後の壁に飾ってある剣を外した。
すると壁が動きだし階段が現れた。
「うわ!!隠し階段?」
「おいおい。ワザワザ地下室まで造って隠してある武器ってどんだけのもんなんだよ。」

階段を数分程降りていくと地下室についた。
店主は部屋の隅々にある灯篭に火を灯している。
地下室の入り口から奥まで30mはあり天井までは50mはあった。
「じぃさん。その武器ってのはどこにあるんだ?」
林秦が火を灯している店主にいうと店主は何処からか棒をとりだして言った。

「はぁ?」

どうも。なんかとても疲れています。呂智深です。
とりあえず高校の課題がめんどくさいです。
殺る鬼 じゃなくてやる気がでないんです。
とりあえず聞きたい事があります。
僕のプロフィールの画像の人。
この人の名前を考えてください。名前はあるんですけどね。
とりあえず「こんな名前じゃないか?」と思う名前を教えてください。
ではノシ

追記 オリジナルの名前でおねがいします。





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最終更新日  2007年04月01日 01時44分01秒
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