東京・広島の個別指導Zeal最新情報

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Mar 2, 2014
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お次は国語。現代文は、ほんと楽勝。

難易度はものすごく低いので、中学入試レベルの問題集を、拙著「大逆転の中学入試国語」&「入試国語力をつける奇跡のメソッド」(エール出版社)の通りに練習し、解けばいい。

ということは、高校入試国語を学習するには

中学入試または、大学入試二次現代文を教えきる能力のある先生から、指導を受けるべきなのだ。

私は、その二つが出来る。出来るから言えるのだが、レベルの低い中学生に国語力をつけさせるには、それ相応のテクニックが必要なのである。

それは、「読むこととは、一体どういう状態か?」を、解らせることだ。

こないだ拙著をご覧になり、東京本部校の第一回目の指導を受けられた方のご感想を、許可をいただいたので以下に掲載する。(再掲です)


山本ヒサオ’先生

昨日は、ご指導ありがとうございました。××××の母でございます。



帰りの電車の中から、「最初は緊張したけれどとっても楽しかった。次はいつ行くの?」とずっと

笑顔でした。

はじめテキストを見た時、てっきり従来通り問題を解くのかと思ったら音読と言われ驚いたそうです。

音読の抑揚、イントネーション

一行とばすようなミスへの考え方

に対する先生からのご指摘は、ズバリ的中しており感激致しました。

元々読書に限らず集中している時は呼んでも気づかない子ですが、時折話を聞いていなかったりイ ントネーションが

おかしい時がありそのつど私が言い聞かせておりました。先生からのご指摘に、母親と同じことを 言われてると驚き

直さないといけないと感じたようです。

音読で得られることははかり知れないのですね。

帰宅後も 音読し、だいぶよくなったように思います。次回のご指導の際に聞いて頂ければ幸いです。




山本ヒサオ'先生

メールのご紹介の件ですが、大変光栄です。

今後ともよろしくお願い申し上げます。


上で述べられている音読術は、私の考案したもので「ナレーション読み」と名付けている。

まるで、プロのナレーターのように、正確に、しかも実感を伴いながら読ませることで、本当に深い読みをしているかどうかをチェックしているのだ。



まずはこうしてしつこくしつこく、基礎を作る作業が、現代文にも必要なのである。

「国語は捨てましょう。他の科目でカバーすればいい」

なんて言ってる塾は、やはり信用度が低いわけで、アホ丸出しである。

本日のチラシをご覧になった方。

国語こそ、プロに教わりたいという方のみ、ご連絡をお待ちしています。

ヒサオ'





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Last updated  Mar 2, 2014 11:35:00 AM
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