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「3月のライオン(前編)」を見に行ってきました。
「3月のライオン」とは羽海野チカさんが書きました将棋の棋士のお話です。
更に3月のライオンとは、 イギリスの天気に関しますことわざで「3月はライオンのようにやってきて子羊のように去る」と言う意味のようです。と言いましてもよく分かりませんね。3月は荒れた天気から、やがて穏やかな春のような天気になると言うような意味のようです。
MOSSビルです。
3月のライオンパネル展を行っておりました。
小さな会場です。
こんな感じの本になります。以前、整骨院にたくさん通いまして読む本が無くなり、出会いました本になります。一見しますと絵のタッチは軽い感じなのですけれど深いのです。
キャラクターと役者さんがとても合っているのです。
パネル展示です。
こちらにも申し込みを行ったのですけれど残念ながら落選でした。と言うことで24日になったのですけれど...。
南昌荘のほかにも盛岡駅やつなぎ温泉のホテル大観も映画に出てきます。
大友啓史監督は盛岡出身で「るろうに剣心」なども作品のひとつですね。
3月のライオンです。キャラクターのイメージ通りなのです。
楽しく拝見しました!
後編に続きます!(^^)v