まる子な日々。。。

まる子な日々。。。

布オムツにした理由:1



当初『紙』で・・・と考えていたのに『布』にしたのは。。。

母の 『布にしなさいよ!』 この一言がきっかけであるのはかわりません(/-\)

母曰く、
●布の方があかちゃんだって気持ちがいい!
●手間がかかる・コストも同じ!って最近の人たちは『紙』を選ぶけれど、親の都合のいいように言ってるだけで、
 親がちょっとの手間を惜しんでいるだけ!
●少しの期間なんだし、そのくらいしてあげられなけりゃぁ、他の事なんてもっと無理よ!



・・・でした。(言い方は違いましたが。)
お話、ごもっともです。。。


そんな母は、
最近知りましたが(恥)
里帰りや親の手伝いもなく(父・母の母親が共に既に他界していたため)、
2人の子を共に帝王切開で出産し、退院後いや入院中からですね。フルにお世話をして子育てしていました。父は手伝うような世代の人ではありません。(≧ε≦)当然家事一切も母が行います。
当時は紙オムツなんて無いし、電化製品も交通の利便性もありません。勿論コンビニ等も!
(あり?(・・ ) 今でもコンビニまでは車でないといけないか(--!)!!。。。笑)




てな訳で、とりあえず布にすることにしたのですが、


使い始めてからやっぱり布にしてよかった♪と感じています。


ということで、まる子母が『布』にした理由は。。。

。・。・°★・。・。☆・°・。・°・。・°★・。・。☆・°・。・°


1.布の方が、オムツ交換をした後に気持ちよさそうな顔をする(*^_^*)
2.排泄リズムが判りやすく、まる子の要求に応えられ易い♪
3.布の方が経済的である★
4.紙オムツが切れる!!買いに行かなくては!!というストレスからの開放。。。
5.子育てをしている♪という自己満足に浸れる(*^0^*)ヾ

・・・こんな感じでしょうか。


。・。・°★・。・。☆・°・。・°・。・°★・。・。☆・°・。・°


1.布の方が、オムツ交換をした後に気持ちよさそうな顔をする(*^_^*)


実は『布』『布』言っているまる子母。
入院中は『紙』を使っていました。

なぜなら、同じ病院で出産したお義姉さんの勧めがあったからです。
『入院中はしんどいので、すこしでも楽した方がいいよ★』と。

というのも、
まる子母の病院では、2日目から授乳の前に紙おむつを変えて授乳後に飲んだ量を測らないといけないからです。
ちなみに、母乳は恐らく作られているものの、
まだ上手く飲ませられないまる子母と上手く飲めないまる子ペア は、
ちょび飲みで一日に何回も・何回も授乳しました。

2日目は22回もまる子の口に含ませました。
3日目は11回。
4日目は10回。(この頃まる子は丸くなかった・・・(^ ^;)ゞ )

しかも、1回の授乳にもえらく時間がかかります。
それにお産疲れ・授乳後の計量・泣き続けるまる子の抱っこ、そしてまる子母の栄養補給等々やることがいっぱいでとても『布』では大変だったと思います。

この、一番ハードなときに『紙』を使ったことが、今思えば『布』継続への縁の下の力持ち的要素になっていると思います。

『しんどくなったら ★紙★ をつかったらいいさ』


この気楽な気持ちが『布』継続には重要ですね。


おっと、脱線!

ということで、まる子は入院中『紙』だったわけですが、
退院してからは『布』に変えたわけです。

なんだか、
気持ちよさそうな顔をしている気がするんですよ。
これが★


親の思い込み??とも思うんですが、
お義姉さんが3ヶ月早く同じく出産してまして、
勿論その子も布オムツなのですが、
この子の場合、
もう喜怒哀楽が出てきているのでオムツを交換すると
非常にいい顔 キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー をするのです。

。。。やっぱり『布』って気持ちいいんだ!!と確信し、布を使うことを決めたのです。


勿論、まだあかちゃんのリズムも整ってないので大変っちゃ大変です。
でも、布だと紙オムツの時のようにお尻に紙おむつの跡もつかないし、

ミニベビーちゃんだったまる子には、紙おむつは大きすぎて布オムツよりもなんだかお尻回りがもたついて邪魔そうでした。

その辺からも『布』って気持ちよさそう♪と思ったのです。


私自身、生理の時にナプキンの感覚が嫌なのと、中学・高校と運動部に所属しておりナプキンの汗で蒸れる気持ち悪さ・痒さを体感していたので、きっと紙オムツってこんな感じかなぁ??と想像できてからは余計に『ビバ布!!』ってかんじです。



つづく














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