こたままのシネマ日記

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「24」

【24 TWENTY FOUR】 

対テロリスト機関、CTUのLA支局長・ジャックが事件を捜査するために奔走する。
物語の進行と現実の時間が同じ速度で進む衝撃のリアルタイムドラマ。



【CAST】
キーファー・サザーランド ・・・・・・ ジャック・バウアー
レスリー・ホープ ・・・・・・ テリー・バウアー
サラ・クラーク ・・・・・・ ニーナ・マイヤーズ
エリシャ・カスバート ・・・・・・ キンバリー・バウアー
デニス・ヘイスバート ・・・・・・ デイビッド・パーマー上院議員
ペニー・ジョンソン・ジェラルド ・・・・・・ シェリー・パーマー
カルロス・バーナード ・・・・・・ トニー・アルメイダ

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【24 TWENTY FOUR シーズン1】



【STORY】

大統領予備選当日のロサンゼルス深夜。
CTUロス支局のリーダー、ジャック・バウアーに緊急の呼び出しが入る。

米国初のアフリカ系大統領になると言われているデイビッド・パーマー
上院議員の暗殺計画が発覚したためだ。

24時間以内に犯人を探しだし、何としても計画を阻止しなければならない。
時を同じくして、ジャックの15歳の娘キムも夜中に家を抜け出したまま連絡を絶っていた。

奇しくも、ジャックの身近で同時に起こった二つの事件。
じつは、暗殺計画にジャックを利用しようとしている犯人が、
キムを誘拐したのだった。
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【24 TWENTY FOUR シーズンII】



【STORY】

悪夢のような大統領予備選挙から1年半後。
大統領となったパーマーのもとに「L.A.が核の標的になっている」という情報が届く。
しかも、“核爆弾が今日、L.A.のどこかで爆発する”という。

テロリストは以前ジャック・バウアーが潜入捜査したグループと関係があった。

だが、その頃バウアーはCTUを辞職し、荒れた生活を送っていた。

一旦はCTUからの協力要請を断ったバウアーだったが、
テロ阻止のため再び立ち上がる決意を固める。
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【24 TWENTY FOUR シーズンIII】



【STORY】

核爆弾テロから3年。
ジャックは優秀な部下チェイスを相棒に、CTU工作部門を統率。
さらに娘のキムもCTUで働いている。

そこに、麻薬王ラモンを6時間以内に保釈しなければ、
24時間以内に死に至るウィルスをばらまく、との脅迫が入るのだ。

そのラモンとは、ジャックが1年にもおよぶ潜入捜査の末、
麻薬中毒になってまで捕まえた人物だった。

ただ保釈するわけにはいかないジャックは、脅迫の首謀者が
弟ヘクターだと当たりをつけ捜査を開始。

討論会のためロサンゼルスを訪問中だったパーマー大統領と共に、
ウィルス攻撃の阻止に乗り出す。
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【24 TWENTY FOUR シーズンIV】



【STORY】

バイオテロから1年3ヵ月。
ジャックは国防長官ヘラーのもとで働いていた。
長官の娘オードリーと恋に落ち平和な生活を送っていた。

だが、ジャックが国防総省の代表としてCTUに立ち寄ったとき、新たなテロが勃発! 

それはアメリカ全土におよぶ連続テロの幕開けだった!
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【24 TWENTY FOUR シーズンV】



【STORY】

ジャック・バウアーが、名前も仕事も、そして家族や友人さえも捨て、姿を消してから1年半。

ふたたび新たな恐怖がジャックに、そしてアメリカに襲いかかる。

アメリカとロシアが反テロ対策の防衛条約を結ぶ歴史的な日、
何者かがパーマー元大統領を狙撃。

さらに、トニー、ミシェル、そしてクロエと、ジャックの生存を知る者の命が次々ねらわれる。

果たして、犯人の目的は? 防衛条約との関連は?

ジャックは友人を襲った犯人と真相を突き止めるべく捜査に乗りだし、
このテロ行為の裏に隠された驚愕の事実を目の当たりにすることとなる……。
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【24 TWENTY FOUR シーズンVI】



【STORY】

ジャック・バウアーが中国政府に拉致されてから2年後。

全米11都市で自爆テロが発生し、事態を収拾できない米国政府は手をこまねいていた。

そんな折、テロ首謀者であるアサドの情報を教えてもいい、
という連絡がファイエドなる男から入る。

ただし、ファイエドは交換条件としてジャックを要求。
ジャックはテロ制圧の“生け贄”となるために戻ってくる。
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