
★「月島もんじゃ焼」を使った、もんじゃ焼のおいしい作り方 ★ |
|---|
![]() 《用意する材料・器具》 (月島もんじゃソース、ミックス粉、あげ玉、切りイカ、小エビ、青のりがセットになっています。) ○ 水 250cc(1と1/4カップ) ○ キャベツ 約100g(粗めの千切りにしておきます。お好みで増量していただいても、おいしく召し上がれます。) ○ 油 小さじ1程度 ○ ホットプレート ○ どんぶり(器) ○ ヘラ(またはフライがえし) ○ はがし(もんじゃ焼専用ヘラ。ない場合はスプーン等をお使いください。) ********************************************** ![]() 1どんぶり(器)にミックス粉を入れ、水でよく溶き、月島もんじゃソースを加え、さらによくかきまぜて生地を作ります。生地にキャベツ、あげ玉、小エビ、 切りイカ(よくほぐしてください)を順番にのせていきます。 ********************************************** ![]() 2ホットプレートを温め(200℃程度)、油(小さじ1程度)を薄く引きます。油は、引きすぎないように注意してください。どんぶりから具材だけをホットプレートに取り出し、炒めながらドーナツ型に“土手”を作ります。 ポイント1) 油の量は多すぎないように! 具材を出す時、生地をこぼすと蒸気が上がるので注意!! ********************************************** ![]() 3具材がしんなりしたてきたら、生地を“土手”の中央に2度に分けて流し込みます。生地の色が変わり、グツグツと粘りが出てきたら、ヘラで具材をきざみながら全体をまぜ合わせます。 ポイント2) 野菜は炒め過ぎないように!火が通りにくい生イカや肉などの具材を加える場合は、先に炒めておきます!! ********************************************** ![]() 4ホットプレートに薄く大きく広げ、お好みで青のりをふりかけます。しばらくして、生地の底が少し焦げてきたら出来上がりです。“はがし”で少しずつかき取り、パリパリ香ばしい“おこげ”(通称せんべい)と一緒にお召し上がりください。 ※お好み焼の様には固まりません。 |
April 2, 2008 ☆きた~o(*^▽^*)o!! 2008.06.16