PR
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
ドラマ「救命病棟24時」の第3シリーズから1枚レンタルして見ました。
第10回の“命の終わりを看取るとき”についてです。
大震災後の救命救急センターに
バイク事故によって運び込まれてくる父・綿引勝彦さんと、息子・伊崎充則くんでした。
脚にケガを負いながらも松葉杖をつき、被災者たちに格安で物資を提供しようと駆けずり回って仕事をする息子(伊崎くん)でしたが・・・
実際には、
病気が見つかりそのまま入院した父親に会うためにセンターを出たり入ったりしてるだけで、
仕事してるところがいっさい出てこない。。。
こういういちばん見たい部分がバッサリと無いガッカリなドラマって、結構あると思うんです。
たのむよ・・・(苦笑)
まあ、ここでは主役でもないんだし仕方ないかもしれないケド、
ちょっとくらい雰囲気があっても良かったはずだな
父から息子へと受け継がれたひとつの意志。
なかなかジンとくる話ではありました。
私も両親から受け継ぎたいと思えるものが何かあればよかった。
ああはなりたくないと思うだけで。。。
うらやましい話だよ。
ウツリノワルイテレビニ・・・ 2010年05月22日
巣ごもりGW de もう一度キス 2010年05月07日
「ママはニューハーフ」 と 「ルビコン… 2010年03月25日 コメント(2)