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昨日、嫁さんより携帯にメールが・・・
「新聞屋さんが持って来たけど・・・・こんなにあっても置く場所ないよ」
「毎回、毎回、これって大丈夫なの?」
某新聞屋さんが先月末に、購読契約(6か月)したお礼の粗品が届いた。
「お米は新米が出てから届けますので、10月中旬に持ってきますね」との約束通り、届けてくれました。
今回は、 映画鑑賞券2枚
に、

お米1kg×20個(20kg) ・ ティッシュ3箱×10
トイレットペーパー4ロール×5

お米は新潟産のきちんとしたものでした。
市指定のごみ袋 段ボール1箱(3枚×100)

う~ん!1日1袋使っても300日分、約1年近くは、ごみ袋は買わずに済むな!!
実は我が家は、新聞は3カ月もしくは6か月の期間で、某2社の新聞を交互に購読している。特に新聞社にこだわりは無く、嫁さんや子供は、テレビ番組と折り込みチラシが入っていれば良いという感じなので、短期間の購読契約にし、都度、粗品を貰うようにしている。
(同じ新聞を継続で契約するより、他紙からの切り替えの方が、販売員の営業成績は高ポイントになるらしいです)
自分の実家なんかは地方なので、1年契約しても、タオル2~3本しか、くれないらしいが、首都圏は競争が激しいらしく、チョット交渉すれば、毎回かなりの粗品が貰える。
但し、交渉役はいつも俺!
新聞屋さんからのインターホンが鳴ると、「あなた、新聞屋さん!出て!!」で終わり。
自分が新聞屋さんと交渉している話に聞き耳を立てて、
「私は、あんなこと新聞屋さんに言えないわ」と、言いながら、
以前、洗剤をたっぷり貰った時には、新聞屋さんがくれる無名の洗剤は泡立ちも悪く、汚れの落ちも良くないみたい。貰えるならきちんとしたブランドの洗剤にして・・・」と贅沢こいている。
ただ、決して販売員のお兄ちゃんに、無理は言っていないつもり。
もし、営業数字が厳しい時や、どうしても、あと1契約欲しいという時には、言ってください。必ず契約しますから・・・と、伝えている為、販売員のお兄ちゃんは、月末最終日の夜とかに、 購読期間がそろそろ終わる頃を見計らって、「今回、頼みます。厳しいんです」と来てくれる。
逆に、販売員の方たちは、この家は、◎◎新聞を、いつまでの契約になってるということを、他紙の分まで把握しているらしく、契約期間がまだまだ先という 余計な時期には、来ない ので、自分にとっても都合良い。
販売員のお兄ちゃん!毎回、ありがとう!!