FFいれぶんのへたれな小説とか

FFいれぶんのへたれな小説とか

March 18, 2005
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カテゴリ: FF11プレイ日記
 今日はだらだらと、昔を振り返ってみる、そんなお話。

 自分にとってのセカンドジョブ上げの楽しみは、新しい狩場と新しい戦略だ。
 うちのシーフはキャップ解除と共に駆け上がったので、最近の狩場事情に詳しくない。狩人は釣りもよく任されるジョブなので、シーフと通じるところもあり、密かな楽しみとなっている。

 狩人はPMの都合上60までは急いで上げたが、最近は気が向いたらやる、くらいの感じだ。急ぐ理由も無いので、稼ぎもあまり気にならないのはいい。矢代はきついけど。

 と、ふと狩人とシーフの戦ってきた狩場を思い起こしてみようと思った。

■序盤 LV40くらいまで■
・狩人
 LV30まで主にソロ。そこからウエポン、要塞、古墳ゲイザー、巣、ヨアトル、アルテバ。

・シーフ

 北西が気になりながらもラテ>砂丘>クフィム>バタ、ダボイ、古墳。
 30代後半は縄張り>水路。
 片手剣から格闘になり、不意コンボのシーモンク。
 銀貨盗みとかで皇帝とリーピンを購入。

■50くらいまで■
・狩人
 アルテバ、流砂、グス。

・シーフ
 古墳、巣、ダボイ。ファ○通の某で○お記者と組んで一番不意たんけー。
 あまりにも誘われないので帰宅即就寝>0時過ぎから活動というアホ生活。
 40になってはじめて短剣を握る。トレハン2にうかれベドーやオズで暴れる。


・狩人
 主に流砂とクフ。

・シーフ
 ダボイ、フェイン。
 LV50になって狩場と下層でシャウトしたのはいい思い出。あの時はオメデトーとか暖かい返事が来たが、今じゃ考えられないなあ。


・狩人
 クフとテリとボヤ。

・シーフ
 古墳とダボイ、ベドー。一番、不意スピン。二番サイクかコンボ。
 だまとコッファー、AF実装。
 この頃まではまだ連携ボーナスがでかかった。
 自力で横玉を発見。自分が63くらいの頃、巷にも知れ始めた。それまではstでサブターゲットロックを思いつかなかったため、手動で調整していたためか、失敗することもあったのはご愛嬌。
 そんな事からシーフ研究に熱心になる。
 キャップに到達したことで、本格的に合成とサポジョブの充実にとりかかる。

■その後■
・狩人
 ボヤ、テリ、オンゾソ、慟哭、ビビキー。
 ようやく弓を使い始め、今に至る。空、いきたかった・・・。

・シーフ
 ジラート発売。あとは大体今の狩場と同じ。
 よこだまの応用で、前方不意だまジャンプを開発。
 しかしジャンプの距離修正によりお蔵入りに。
 (以前はジャンプの射程>敵の視界だった)
 その後も使えるのかよく分からない技の研究に余念が無い。



 さて、今と昔を比べると、60までは全然狩場が違っているのがお分かりいただけただろうか。
 プラー的に、これまで経験した狩場のワースト3をあげてみる。

■第三位 ユタンガ (LV25前後)
 マンドラがうまい・・・というかオーク強化により、人が殺到。砂丘時代のゴースト、ゴブトレインを思い出す人多数。今でも阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されることも多い。

■第二位 ダボイ(LV50前後 Zなどの広場)
 とにかく混み混みで、沸くまで楽のとかげを倒してTPをためていたほど。ちなみにまだ核熱時代だった。

■第一位 フェイン(LV50代前半 広間ウエポン)
 フェイン名物、部屋に沸くロボ。
 フェイン名物、部屋に沸くコウモリ。
 とにかく狩場まで遠い上に、人人人。フェインが最も賑やかだった時代。
 キャンプ場所にも三連コウモリは沸くし、部屋によっては自爆で爆死。10分くらい何も叩かない、なんて事も。おまけにMP持ちがアイテムを使うだけでエレに絡まれたり、まさにフェ・イン地獄と呼ぶに相応しかった。


 まぁ、苦労した時代のほうがよく思い出せるのは、仕様です。





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Last updated  March 18, 2005 11:13:08 AM
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