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私達は目覚めつつある。意識はますます広がって行く。直感に導かれてか、たくさんの本を読み、いろいろなイベント、セミナーに参加し、そこで活動する人達にどれだけ、インスパイアーされたことか。。。感謝してもしきれない。いつのまにか、私も人の役に立つ活動をしてみたいと思うようになっていました。一年くらい前になるかな、素晴らしいインタビュー映画に出会い、「是非自主上映会をやりたい!」とワクワクしながらもいつの間にか忘れてしまっていました。最近アバター仲間でもあるご夫婦から映画上映会の話が出て、彼等も感銘を受けた映画があるとか、、、そこで私も「あ~っ!」とばかりに、やっとあの時のワクワクを思い出させてもらた次第です。そうそうに、そちらも見せていただいたところ、いい感じにリンクする2本の映画でした。今回のことは私にとって未知の世界。一人の力では、やる前から萎えていたことでしょう。仲間が出来ると急に強気の自分がおかしいくらいです。ともかく、動き始めたみたい、、、。これからも色々な人の協力無しには果たせないことだと思うので、皆さん、よろしくお願いします。上映会に関してのお願いや告知もどんどんしていきますので、ご意見、御協力くださいね!!
2006年07月29日
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人にはたくさんの顔があるものだと思う。私の場合は仕事の私、普段の私。と大きく分けると二つの顔を持っていたようだ。少し前まではこれ、まったく当たり前だと思ってやってた。それは、それは苦しかった。思い込みだけは強かったので、なりたかったスタイリストと言う仕事に就くことがことができたのだが、今から思うと中身の無いハリボテ状態。小さい頃から服のコーディネイトが大好きだたので、それなりに夢中で仕事はしていたけど心の中の「何か違う」と言う声は大きくなるばかりだった。そして、フェードアウトしてしまった。それから、さまよいにさまよってアバターに出会った。アバターのおかげで自分を取り戻してから、偽りの自分では何をしても駄目なんだ~との気づきをいただき、最近では、よくも、悪くもなく、自分100%で今を生きることを目指している。好きな仕事を辞めてしまった挫折感は根強い。そんな自分を癒すキーワードは「自分を過小評価しない」こと。これを心掛けて、今やりたいことを優先していったら、なんと毎日の楽しいこと。いつのまにか仕事と私を分けることが無くなっていました。さらにこの頃は、ばらばらのピースが一つになる様な出来事がたくさん起こり、おおきな波が起こりそうな気配です。今後もなにが起こるか楽しみです。
2006年07月28日
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先週の楽園ディクシャは親子関係について。家族は社会の縮図だって言うけどホントですね。親子関係を改善すると、ほとんどの人間関係が改善されるそうです。私は18歳ぐらいから家を出ていたので、大切な時期に家族と過ごしていません。この時期って、一人の大人として、家族と向き合って、そこから他人との関わりを学ぶ時期だと思うんです。なのにまったくそれをしてこなかった。そこから逃げてました。これはまったく、驚くべき発見。恥ずかしながら、この歳で気付きました。私のコミュニケーション下手はこう言うところから来ているようです。私がいつも感じている孤独感は自分が逃げてきたせいなんですね。それだけではなく、家族とふれ合わずに過ごした長い時間はもう取り戻せないのです。切なくて胸がしめつけられる思いです。せめてこれからは、親子として兄妹として出会ったことに感謝して、家族の存在を感じていこうと思います。
2006年07月20日
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先日プレマ動物病院へ行った。ディクシャつながりのジママさんがブログで紹介していたところで、うちにいる4匹の猫のうち一匹の、おちちの脇が腫れているのを見てもらうため。結果から言うと乳ガンだそう。手術しても延命は期待できないそうだ。一見元気だし、ピンとこなくて、即決で手術はしないことに。しかし、うちに戻るとだんだん落ち込んで来た。次の日には何もしてやれない自分がふがいなくて、怒って、泣いた。伯母が自殺した時も、友達が自殺した時もそうだった。この小さな命に何がしてあげられるのだろう。今回はご主人の獣医先生に見ていただいたが、奥様は動物と話の出来るアニマルコミュニケターとのこと、その話も聞かせていただいた。動物も前世が人間だった子もいて、自分でそれについて語ったりするんだそう。飼い主とは深い縁がある場合も多いらしい。そして、人と同じように感じて、考えているとのことです。この子達もきっとそうなんだろう。まだ元気だし、これからの病気の進行状況も判らないけど、病気、即手術、薬、から少し離れてみようと思う。先生達のお力を借りて、この子達と一緒に感じて、考えて、一番良い道に進んで行きたいと思う。プレマ動物病院 http://prema-anc.hp.infoseek.co.jp/index.htm#1 初診だと2時間はカウンセリングの時間を取ってくれるので、治療法や生活習慣からのアプローチ等相談できます。奥様はアニマルコミュニケーターであり、ディクシャギヴァーさんでもある。
2006年07月06日
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アバターコースについてはいつ書こうか?と思っていた。このブログを始める少し前、一年かけて一通りやってみた。あっさり言ってるようだけど、実は何をどうやって、どこから書いたら良いものか分からなかった。それだけ、濃いのです。まさに人生がシフトしました。今まで悩んでいたこと、悩むことさえ出来なかったことが、たった一つのキーワードによって、解き明かされたのです。私の人生は信念によって創られている。私が私の人生の創造主である。これを持って自分の意識の中を探検することは、少しの緊張と抵抗を伴いながらも、とてもワクワクする旅です。嵐が過ぎ去った後の静けさは、それはすばらしいものです。そして、これからも旅は続いていきます。
2006年07月06日
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そんなわけで濃~い一年を経て、しばしの休息期間の今、ディクシャとの出会いによって、さらに深い気づきゾーンへ入ってきたのを感じています。先の日記にも書いた飼い猫キョロちゃんの病気の事で、私のトラウマ的思考が浮上。それはあまりにも分かりにくい、いつもの怒りの感情「ばかにしないでよ!」となって表現された。やつあたりされた方はたまったもんじゃないと思うし、申し訳なかったけど、そこで、「ちょと、まって、、、」と感情に流されず、人を非難するかわりに、自分の内側に目を向けることができている自分を発見。アバターのおかげです。ちょっとワークをさぼっていたのでこんな時どのテク使うんだったっけ?になってるので、いちから読み返そうと思う今日この頃です。
2006年07月06日
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