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2016年2月の読書メーター読んだ本の数:8冊読んだページ数:2801ページナイス数:0ナイスふたつめの庭 (新潮文庫)読了日:2月27日 著者:大崎梢怪しい来客簿 (文春文庫)読了日:2月23日 著者:色川武大長くつ下のピッピ (岩波少年文庫 (014))読了日:2月18日 著者:アストリッド・リンドグレーン季節の記憶 (中公文庫)読了日:2月18日 著者:保坂和志十一月の扉 (新潮文庫)読了日:2月13日 著者:高楼方子瑠璃でもなく、玻璃でもなく (集英社文庫)読了日:2月6日 著者:唯川恵不安な童話 (新潮文庫)読了日:2月5日 著者:恩田陸共鳴 (中公文庫)読了日:2月3日 著者:堂場瞬一読書メーター
2016/02/29
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っていうの最近多いですよねこれもそれに該当するのかな【中四国ふるさとの味】<カルビー>かっぱえびせん匠海(たくみ)歯ごたえがあり、エビの風味が強く、何より、えびせんより大きいので、子供のおやつというより、ちょっとしたお茶会のお供って感じですお値段も大人向けですかね、、、
2016/02/12
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毎朝見ている日テレ系の朝の情報番組ZIP!のMOCO'Sキッチンもこみち君の手際のいい料理は、とてもおしゃれだしおいしそうでもワタシには、パーティー料理や特別な料理って感じがして、実際、家庭料理としてはとしては、なかなか作る機会がない今日のメニューは、鶏の団子入りカレー鍋これならいけるかもということで、今夜は、カレー鍋にしてみた出汁のきいたカレー鍋は、締めのうどんまでおいしかった
2016/02/11
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我が家には、数年前から、野鳥のための餌台があるダイニングの窓から見えるところに作ったので、朝に昼に晩に、眺めてはちょっとした癒しになっている雨や風、雪にさらされて、崩れ落ちそうな台ではあるけれど、古米やホームセンターから買ってきた小鳥の餌を入れたり、余った果物をのせたりしているスズメやヒヨドリといったよく見かける鳥たちはもちろん、シジュウカラ、ゴジュウカラ、アカゲラなど実に様々な野鳥がやってきて餌を、時には縄張り争いをしながら、ついばんでいる。カラスや鳩までくるのはちょっと想定外なんだけど、時々は、カケスやヒレンジャクといったおしゃれな鳥もやってきて、冬の楽しみ夏は、餌台に来なくても食べるものがあるのかあまりきていないみたい、、、葉が生い茂って野鳥がやってきてもみえませんワタシの携帯・デジカメでは精度のせいかワタシの腕のせいか(たぶんそうでしょう)、なかなか掲載できるような写真が撮れないのが残念
2016/02/08
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ぬいぐるみを持ち主から預かって旅をするサービス、があるらしい忙しかったり、病気だったり・・・様々な理由で、旅することができない人の癒しになっているようだ。旅は自分で計画して体験するから楽しいのではと思ったのだが、時間とお金に余裕があって、健康じゃないとなかなか出かけられないよね自分の身代わりのぬいぐるみが旅行する・・・その様子をインターネットのサイトなどで眺めることで自分も旅しているような疑似体験ができるということらしいガイドブックや地図を見て想像するより、現実に近い感じなのかも
2016/02/06
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