Y田の母のシリーズ(1)



さて。何か面白いこと書かねば。

(と、勝手にプレッシャーを感じている俺(笑)

でもちょっとY田が去ってからネタ切れだ。(笑



しょうがない、Y田のおかあちゃんの事を書くか。



(何か、あいつのネタばっかりでだんだんY田に申し訳なくなってきた・・・)

(でも、多くの人に笑って頂けるなら、きっとそれであいつも納得だろう)

(関西の人って面白いよね、「ウケた」って事だけで、全てを許してくれるもんな)

(・・・・・・え?違う?関西の人、間違ってたらすみません!(爆)



実は俺、前に一度だけあいつのお母さんに会っている。

(引越しの時、トラックを借りたのだ。)



Y田のお母さんは・・・・・・・

アッ!!!!!とバック転してしまうほど、



美人だ。





いや、これがシャレにならんほど綺麗なのだ。

聞けば若い頃マジでモデルをしてたのだという。

篠ひろこと三田佳子を足して2で割ったような感じ。

小柄で折れそうで、和装が似合いそうな感じ。

とてもあの、デカくてゴツいY田を

産んだとは思えない体型・・・・・・・。(爆



そしてY田とお母さんとは、



全く似ていない!!!(爆



ちなみにY田にはお姉ちゃんも居る。

お姉ちゃんはお母さんとそっくりだ。

つまりケタ外れに美しいのだ。

いつも、エルメスやグッチを貢いで・・・いや、プレゼントしてくれるオジサマ達が

後を絶たない。

(でも、お姉ちゃんの話を聞けば聞くほど・・・・・間違いなく She is 男の敵である。(爆)



そしてY田は・・・・・・・・・・

子供の頃、お母さんから

「・・・・・あんた呆れるほどお父さんとそっくりやな」

としみじみ言われた後、必ず、

「プッ」

と吹き出されていたという。



ちなみに。

幼心にY田は、なぜハハに顔を見つめられては笑われるのか理解できず、

首を傾げていたらしい。



そしてようやく、笑われていた理由を理解したのは、小学校高学年ぐらいだったらしい。



ある日Y田は、母とケンカした。

「何でお姉ちゃんはお母さんにそっくりで

可愛いってみんなから言われるのに、

あたしは全然似てないんやーーーー!!!」



↑(Y田、渾身の叫び)



その時の、Y田の母の返事はこうだったという。

「何言うてんの。あんたも一箇所だけ私に似せて産んだったんやで?」



(この後の会話がすごい)

(とにかくスゴイ)

(ちょっと、公開するのをためらうほど・・・)



母:「だってな、あんたのチクビわたしと一緒でピンク色やろ?

お姉ちゃんはお父さんに似たから黒いねんで?」





(ヲイ~~~~!!お母さん!!!)

↑俺の心の叫び





意味がよく分からず頭の中が「?????」だった小学生Y田に、母は更に告げたという。

母:「な?よかったよなぁ。チクビの色がわたしに似て。」





(ヲイ~~~?!何がいいんですか!!!

お母さん!!!)←俺の心からの叫び







つーかなー、Y田。

その話、シラフで俺に語るなよ。

頼むよヲイ・・・・・・・・(汗

俺こー見えてもそーいうネタでゲラゲラ笑えねー性分だから(^_^;)



だから頼む、

2人きりの時に

シモのネタはやめて

くれーーーーー!!!

くれーーー!!!

くれーーー!!!



(ふぇーどあうと)





嗚呼、いかん。今日はどーもコンディション悪いです。(汗

おかしーなーこんなはずじゃ・・・・・・・。

あーもう俺の日記観るのやめる人続出しそう・・・・・

明日のランキング、チェックするのが怖いな・・・・・アハハ~(汗

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