PR
お休みの日は、時間の流れがゆっくりです。
普段は読まない漫画を手にとってしまって、つい一日漫画を読んでいました。
ベルサイユのばら。
面白いことは知っていたけれど、読んだことがなくって
家に途中までしかなく、つい、近くのレンタルビデオや(マンガも置いている)に行ってしまった。
マリーアントワネットという人物に凄く興味を持ってしまって、
出会う人を惹き付けずにいられないという その人に会ってみたくなった。
フランスに旅行をしたことはあったのだけれど、ベルサイユ宮殿は何となく行かなかった。
でも、何だかあえて、ベルサイユ宮殿に行ってみたくなってしまった。
マンガに出てくるオスカルは、架空の人物だという。けれど、オスカルの存在はベルバラには
とても必要だと思う。
歴史漫画は、歴史上の人物以外の人物も想像で登場させることもある。
そういう想像力は、とても素晴らしいと思う。
本当の物語というのは、だれも知らないのかもしれないと思う。
もしかするとオスカルみたいな人がいたかもしれない。
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着