風来坊が振り返った風景

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赤骨2005@ いよいよですね 私もタイヤ交換の時期です。ツーリング前…
赤骨2005 @ 大排気量って 大排気量はほとんど見栄です。 っていう…
赤骨2005 @ 近頃の保険は厳しいですね うちの三男の学資保険も「喘息」でひっか…
会長12番 @ 保険会社の常套手段ですかね。 よく聞くパターンですな。 これを適当に…
Impulse×0.5 @ そうだよね  日産さん~! キャラバンの座席の下に冷…
2011.09.13
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カテゴリ: カテゴリ未分類
結局解約 現金だあ!何も増えたわけではないけれど増えたような気分

さて、ここにきて最大の論点が、生命保険会社が、生命保険の更新時に健康診断の情報をどこまで見るかという点

健康状態の情報は、生命保険会社の負担で健康診断を受けることもできるし、人間ドックの結果を提示することもできる。

生命保険会社は後者の人間ドックの結果を見せてもらえるように被保険者に働きかえるように言われているとのことだが、生命保険の更新時にどこまでが健康情報の確認範囲か、言いかえれば、必要な情報の要件は何かになる。

今回私が問題視されたように例えば胃カメラの所見の場合はどうだろうか

生命保険会社が負担して行う健康診断では胃カメラは実施していない。つまり人間ドックの結果を見なければわからないような情報は、健康診断では問題にしていないことになる。

片や、問診や簡単な検査結果で、片や、3年間の人間ドックの結果全てでは、保険事故のリスクもだいぶ違うようだし、診断にかかるコストもタダか有料かと大きく違う

ならば、人間ドックの結果を見て更新する保険料は、生命保険会社の行う健康診断に比べてかなり安く設定するか、人間ドックの結果については、健康診断の項目以外は見てはいけない。

これは、とても不公平な扱いだ



生命保険会社の負担で実施される健康診断を受けなきゃ損だということが分かったし、そうした不公平な仕組みだということも分かった。








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Last updated  2011.09.13 18:51:54
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近頃の保険は厳しいですね  
うちの三男の学資保険も「喘息」でひっかかりダメでした。仕方がなく、郵便局員に別の保険を提案され、それに加入。貯金のようなものだからいいんですけど、少しでもリスクの高い人は排除。いかがなものか。 (2011.09.14 22:27:41)

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