粉雪

粉雪(光秀バージョン)


1番

し~ふん(脂粉)が~~舞う季節は~~

いつ~も鼻~がくすぐったい~~


ルチ~ノ~にま~ぎれても~~

黒~い色~見てるのに~~

風邪に吹かれて~~ 鼻水垂らしてるの~に~~


おじさ~んは~君~のすべてなど~知って~はいな~ぃだろぉ~

それ~でも~オカメーのな~かから~君~をみ~つけたよ~~

根拠はないけどーー本気でー思ってるんだ~~



さ・さ・い・な本気噛みもなくて ララライ・ララライ

同じ時間を~生きてなどいけない~


すな~おに~なれ~ない~なら~~

喜びも悲しみーも~むなしい~~い~~~~~



crescendo
だ~~~~~~~けーーー




みつ~~~ひで~~~  ねぇ


こーこーろま~でし~ろく、そ~めら~れたなら~~ アッハァアァ~


ふた~~りの~~~おぉ 

こーどーくをぉわ~けぇあう~ことがで~きたのかぁ~い~~




2番


おじさんは光秀の背中に~鼻~をお~しあて

フン~カ~フンカしちゃう~ずっ~~っと気~が済むまで~

嗅ぎ続けたい~  そこでもう一度フンカし~ちゃう~


わ・か・り・合いたいなんて(もう) ララライ・ララライ・ララライ

上辺を撫でていたのはオジサンの方


き~みの~~かじかんだ足も

にーぎーりしめるこーと~だ~けで~~


つなが~~ってた~~~~~


crescendo
のーーーーーーーーーーに~~~~




みつ~~~ひで~~~~~ ねぇ


えーいえん~~を前に~あーまーりに~ももろ~く~~ アッハァアァ~



ざら~~つく~~ぅう じゅう~たん~~のうえ~

シミになるうん~ち~~~



サビ繰り返し


みつ~~ひで~~~えぇ~

と~き~にた~よーり~なくぅ~こーころ~は萌ぉえる~ アッハァアァ~

ふたーーりの~ぉおー こーどーくを~つ~つんで~

そーらーにかーーーーーーーーーーーーーーーーーーえすかーらぁ~~~



終わり




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