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2010年05月19日
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 『劇画王 梶原一騎評伝』(蕪木和夫 著/風塵社)読了。
 人の文章もってくるのに切れ目がないから、どこまでが抜粋なのかわからなくなるという粋な仕掛けを施してある一冊。
 力道山が刺されたのって<自らの経営するクラブ「リキ」>じゃなくてニューラテンクォーターじゃなかったのかな。
 いやあ、古本って、ホンっトにいいもんですね。

 明日も生きるぞ!
 ブバーッ!!





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最終更新日  2010年05月22日 22時54分38秒
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