*kayo@beauty.com*

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【化】*【粧】*【品】*【公害】



★経皮毒(ケイヒドク)ってご存知ですか?★


人はある日突然、病気やアレルギーになります。
今まで花粉症ではなかった人が花粉症になったり・・・


そこには、様々な外的要因
       (紫外線・タバコ・合成物質・大気汚染・ストレスetc・・・)

が 経口毒 や 経皮毒 となって身体に蓄積され、ある日突然
自然治癒力を超えたとき発症します!

特に40歳をすぎるとこの力が極端に落ちていろいろな病気にかかりやすくなるそうです。



私は以前、エステティシャンの仕事をしていました。
*経皮毒*についても、多少は勉強していたのですが、
実際に現場を離れてしまうと、知識も意識も薄れてしまっていました。


これからこのブログを通して、みなさんと一緒に◆ 化粧品公害 ◆について

考えていきたいと思っています。



知っている方も、知らない方も、私もまだまだ勉強の段階ですので
一緒に成長できたらと思います。



今日は、「経皮毒」とは何か?について・・・


私達の皮膚は、通常の自然界のものは通さない様になっています。

自然界のものは皮膚の分子量(3000)よりも大きいからです。


でも、 化学薬品 は別なんです!

とても小さいので、簡単に私達の皮膚を通過し→細胞→血管へと

ものすごいスピードで進んでいきます。


この成分はダイレクトに心臓・脳・肝臓・生殖器(子宮や前立腺)へ到達してしまうそうです。

これを 「経皮吸収」 と言います。


今、この経皮吸収がガンやさまざまなアレルギー、現代病の原因だと言われています。


女性にとって深刻な不妊症・子宮内膜症なども・・・・

もちろん、食事やストレスが原因ということもあります。


石鹸が割れてしまったり、チューブの歯磨き粉がカチコチに固まってしまったり

していた時代にこんなさまざまな現代病等の問題はなっかた・・・



このことについて、これから詳しく考えていきたいと思っています。


*・゚゚・*:.。..。.:*・【未来の子供たちと地球環境のために】*・゚゚・*:.。..。.:*・





※経皮毒は経口毒に比べて体内では13倍濃くなることが知られています。
  界面活性剤などにできるだけ直接触れないように心がけて下さい。

  界面活性剤は分解されませんので、最終的には男性は睾丸に・・・
  女性の場合は子宮に・・・蓄積されてしまうそうです!!!

  現在、奇形児が増えているのが現状です (o*>ω<)o!!!








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