さあ、19時きっかりに客電が落ちてバンドが登場します。 わー!近い!近すぎ! と思う間もなく、のっけから「Man made of meat」で会場のボルテージが限界突破です。ぎゅうぎゅう押されてもう死にそうです。でも、ものすごいシンガロングで気持ちいい。久しぶりの高揚感にもう理性は飛んでいきました。「OK! Alright!」の掛け声は思いっきり叫びましたよ。 で、本当に近いんです。目の前にみんないるんです。
「Sports」の腕立て伏せは私の反対側でやってたのであまりよく見えませんでしたが、「Do you like sports?」と言われた時点で地鳴りのような歓声が響いて、私も何が何だかよくわからない類の叫びを上げてしまいました。「Return to monke」の「Leave society, be a monkey」の大合唱もたまらんかった!