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デジタル教科書の準備が進んでいます。
MIBでも3つのデジタル教科書を活用しています。
これからの個別指導は、マンツーマン+デジタルだと考えます。
実際に、お試しいただけます。
http://lms.catchon.jp/student/login.php
ID 10023101 パスワード10023101
アシスト https://assist-web.jp/mib-kobetsu-juku//
アカウント009001a パスワードa
マナビックス http://www.manavics.com/point.html
アカウントmib02 パスワードmib02
●個別指導をより効率よく行う。
●家庭でも学習、反復しやすい。
●デジタルと先生の「ハイブリッド」指導
「デジタル教科書」?こらからどうなっていくのか、
著名な方が語っています。
http://ditt.jp/message/302 茂木健一郎さんの動画をご覧下さい。
●相互性(インタラクション)が脳に刺激、成長に寄与
●ネットワーク制により、オープンでダイナミックな教科書に。
●シンガポールではとっくに導入されている。(日本の遅れ)
●ITは空気のようなもの、子ども達は自然に適応する邪魔を大人がしてはならない。
http://ditt.jp/message/310 夏野剛さん(ドワンゴ社長)
●個々人のスピードにあった最大限の教育ができる。
●ITになじめない指導者は引退すべきである。
●発信できるようになる。
●相互性(インタラクティブ)が増す。
●学習効率が飛躍的に高まる。個人ごとに問題を変えた出題が可能。
●自分に合わせた学習か可能で、大人になったときに多くの情報が身についている。
●個々人にあわせた個別学習色が高まる。
http://ditt.jp/message/306 田原総一郎(元デジタル教科書反対派)
●文字⇒文章⇒印刷⇒動画・・・人類の発展の流れ
●正解のある教育から正解のない教育へ、そこには「想像力」が必要
社会に出てからも生きる力
●先生が変わらなければいけない。
http://ditt.jp/message/261 藤原和博さん 民間初元杉並区和田中校長
●モバイル端末で「情報を取り出す」だけでなく、生徒が「発信する」力が増す
例:授業で意見を端末から入力すると、それが黒板に表示される。
南の考え おとなしい生徒も「発信」ができることで
●暗記、反復はデジたる(間違えた問題を個人ごとに繰り返す)
先生の役割生徒マネージメント(動機付け、計画立て、評価)
「覚えさせる」
●英語指導レベルの絶対的UPが可能
●先生の役割(人間でなきゃできない部分)がレベルUPされる
●初動は「集団」⇒後半はデジタルで「個別」40人40様の学習が可能
http://ditt.jp/message/296 小宮山宏さん元東大総長
●高齢社会において、デジタル教科書は「生涯教育」に渡って活用されるものとなる
南の補足 子どもだけでなく、30代、40代、50代、90代になっても「学ぶ」必要がある。 一つは、哲学のような、永遠のテーマの学問。もう一つは日進月歩する新しい知識。
多くの情報を生涯に渡って取捨選択、さらにそれに「発信」すること。それにデジタル教科書が寄与していくのだと予感します。
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