カテゴリ
理科
大問1 小問集合(ツツジ、レンズ、火成岩、濃度)
大問2 電流(オームの法則)
大問3 動物のなかま、刺激
大問4 化学変化(酸化銀の加熱)
大問5 天気(湿度、雲のでき方)
大問6 地層
よく出る 最重要「差がつく問題」 大問1、2、5
大問3 大問4問1~6 皆さんある程度できていると予想
大問6 大問4の7
難問のため、できていない人が多く、差がつかないと予想
大問1
〇レンズと像・・・よく間違うね
焦点距離の2倍に置いたとき、実像が同じく焦点距離の2倍の位置にできる
だから、焦点距離は40÷2=20cm
そして、物体を遠ざけると、像は近づく、大きさは小さくなる
http://magic.k12.osaka-kyoiku.ac.jp/jikken/e031.html
大問2 オームの法則
これはコツがあります。
コツをつかめば、理科計算問題の中ではマスターしやすいテーマです。
MIB生も「ひとりまた1人」とマスターしている生徒が増えています。
そして、大問5
湿度の計算ですが、これも「よく出てマスターしやすい」と思います。
受験生の皆さん、
勉強は「優先順位を決めて」ひとつひとつマスターしていきましょう。
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