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オーディション番組、流行ってますね〜
( サバイバル番組ともいうのかな? )
正直あまり興味は無かったんですが
ジュンスがマスターを務めた
「明日は国民歌手」はすごく面白くて
熱心に観ていました。
そして、序盤しか出演はしていませんでしたが
「燃えるトロットマン」も面白くて
ジュンスマスターニムが出なくなっても
最終回まで見続けました。
それで、オーディション番組に少し興味を持って
「ボーイズプラネット」は最終回だけ観て
昨日から急に思い立って
「 PEAK TIME 」を観始めたんですが …
( 「少年ファンタジー」はチャンミンが出るので
始めから観る気はありません )
なんと「 PEAK TIME 」のマスターには
スジュのキュヒョンが審査委員長的な立場で
座っていました
東方神起の後輩グループのマンネが
もうそんな立場なんですね〜
それが、なかなか偉そうなんでびっくりしました
いや、決して威張ってるわけでもなく
ちゃんと褒めるところも注意するところも
冷静に話ししていて嫌な感じ
というわけではないんですが
「威張ってんな〜」と少々イラつくのは
私の個人的な感情に寄るものでしょうか 😆😅
だとしても …
ジュンスマスターニムのあまりに謙虚な審査員ぶりを
見ていたのでちょっと驚きました。
BIGBANG の弟グループで 2014 年デビューの
WINNER の人も出ていましたが
その人もなかなかの貫禄ぶりで座っていましたし
(なんとまだ兵役前だったらしく途中からは不参加)
あの可愛いイ・ギグァンでさえ
かなり先輩ぶった審査評してましたから 😆
ジュンスの場合 はトロットという
ジャンル違いのマスターということだったり
マスターの中ではマンネラインが多いという
立場の違いもあるかもしれませんが
まあいつも謙虚でしたよね〜
「明日は国民歌手」では
挑戦者のパク・チャングンに対して
パク・チャングンニムって呼んでいたような?
確かに彼は年上ではありましたけど …
ジュンスがもし「
PEAK TIME
」のマスターをやったら
レジェンドの雰囲気をバリバリに出して
審査するのかなぁ?
いや、やっぱりジュンスはジュンスのような気がします。
審査するというより、応援するという気持ちが
これまでのマスターぶりからも 感じられましたから。
ミスを指摘して落とすより
垣間見える才能を見つけ出して残すことも
マスターとしては重要な役目ですもんね。
「明日は国民歌手」のイビョンチャンなんて
まさに良い例だと思います。
そうして業界が活性化していくわけですから。
( これ、ホント
一般のお客さんが審査員のお笑いコンテストにも
「これはプロの審査員なら … 」
とか偉そうに介入しようとする
お笑い界のレジェンドと崇められてる
あの芸人さんにも見習ってほしいところ )
話は少し脱線しましたが …
決してジュンスの後輩アイドルたちの
審査員ぶりが目に余るほど傲慢だったり
感じが悪くて不快というわけでは無かったので
その辺は誤解なきようにお願いします。
「
PEAK TIME
」はデビューを目指す
よくあるオーディション番組とは違って
デビューしたもの売れなくて
「デビューがゴールではなかったんだ」
と苦悩するアイドルグループが出て
競い合うタイプの
サバイバル番組で面白いです。
もう既に放送は終わり、結果も出ていますが
キュヒョンが出ているけど
ちょっと観てみようかなぁと思ってます。
( キュヒョンのことは
ジュンスが SM を訴えたときとか
同じスジュのメンバーだった
中国人メンバーのハンギョンが SM を訴えたときも
「恩義」がどうとか言ってて嫌いですが
それより番組の面白さが優っているので … 😆 )
↑ 根に持つタイプでごめんなさい 🙇♀️
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