時に叶って美しい・:*:・゚'★.。・:*:

Jan 18, 2008
XML
カテゴリ: ひとり言
「甘い匂いがするぅ~。 あなたのベッドルームのドアが開いたら、甘い香りが流れて来たぁ~。 何したの?」
「何もしていないけど。。。 たぶん。。。 脱ぐと体に付いている匂いが発散されるからじゃない??」

11時00分 区役所に保険関連の届出に出掛け、その帰りに商店街でお買い物。 昨日もたくさん買って荷物が重くなってしまったけど、その翌日なのに今日もまた両手に重い荷物となってしまった。

16時00分 図書館に母の為に借りていた本を返却する為に自転車で行った。 大量の本で重たかった。 母は今は『西の善き魔女』を読んでいる。 私も少し読んでみたけど、なんだか伯爵の息子、ユーシスはS医師にどことなく似ているような気がする。

昼間、父とその姉が一緒に電話してきた。 私がオバの夢に出てきたというので、あわてて電話してみたというのだ。 それって、夢枕に私が立ったという事でしょう?! それって、私が危篤状態とか死ぬっていう事でしょう?! 私が癌でもないのに、癌だと言いふらしたり、治りかけている人間を、勝手に死が近いから電話してみたなんて、随分とヒドイ話だなぁ~と思った。 あきれ果ててしまった。 病気の人間に対してその仕打ちは酷だなぁ~と思った。 元気付けてくれたり、元気になるように祈ってくれる友人がいる一方で、人を悪い状況に陥れるように病人を扱う人もいるんだなぁ~、と身に浸みて思った。 そういう人達とはもう今後お会いしたくない!!と強く思った。 今まで随分と我慢してきたけど、もうこれ以上は耐えられない!!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Jan 23, 2008 12:33:06 PM
コメント(0) | コメントを書く
[ひとり言] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: