時に叶って美しい・:*:・゚'★.。・:*:

Sep 1, 2011
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カテゴリ: 新生活
まだまだ薬は飲んでいるし、熱もありだるいけど、咳は前ほど激しくでなくなりました。 それなので、大学に提出するパーソナルステートメントも先生に見てもらいたかったので、やっぱり金曜日の模擬テストを受けに学校に行こうと思いました。 学校の受付の人は怖いので、ICNに行きました。 そこの女の子に申し込みを頼んだら、学校に電話してくれたのですが、事務の人は予約しないで来ていいって言ったのに、わざわざ受付の子に代わってもらってまた聞きました。 すると、直接私が学校に行って申し込まなくては駄目だという事を言われたそうです。 エージェントは通せないといわれたそうです。 でも、その電話に出た日系の子はとてもいい子だから、彼女に応対してもらったら大丈夫というので、勇気を出して学校に向かいました。

エレベータが開くとすぐに受付が目の前にあります。 そこで、あの色黒のやせたサーファー系の怖い子が手を振って私の名前を呼びます。 「こわっ!!」と思いました。 ICNの子が言っていた日系の子でいつもニコニコしているというのは、色黒の怖い女の子でした。 誰に対しても変わらずニコニコ親切に応対してくれるのはシルビアという色白の女性でした。 「こわっ!!」と思ったので、後ずさりして、またエレベータに乗って帰ろうかと思いました。 すると代表取締役のシンさんが出てきました。 「お話聞きましょうか?こちらで。。。」と受付の前のソファーを指すので「個室がいいです」と言いました。 今までに受けてきた事をお話しました。 シンさんは「僕が謝ります。僕からよく話を聞いてみましょう」と言うので「謝罪は無用です。 特になにもなさらないで下さい。 このことは他の人には言わないで下さい。 もしかしたら、また継続してこの学校を受講するかもしれないので、さらに激しい意地悪をされたら困るから」と言いました。 「受付の人が怖いので、エージェントを通して今後は申し込みたい」と言いました。 すると「ICNだったらできるよ」と言いました。 つまり、受付の子はICNを通して申し込めたのに、わざわざ私を学校の受付まで呼びつけたのですね。 シンさんは日系ですが日本語はしゃべりません。 上品な英語のネイティブです。

身体がだるくてずっと勉強できなかったけど、とりあえず、パーソナルステートメントだけは何とかしようと思い、家に帰ってから頑張って頑張って自分に鞭を討って「ガンバレェ~~」て励ましながら体調をこらえて取り組みました。





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Last updated  Sep 28, 2011 03:17:02 PM
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