時に叶って美しい・:*:・゚'★.。・:*:

Nov 18, 2011
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カテゴリ: 新生活
10月20日(木)東京の病院に電話
日本時間の10時過ぎに東京の大学病院の外科受付に電話しました。 そして、サインの仕方を知らないようなので、線を引いて下にわかりやすく先生の名前をキャピタルレターで書いて、その上に先生のサインを頂くようにお願いしました。 FAXとオリジナルの郵送も依頼しました。 5,250円プラス80円でした。

午後5時前に教会に行きました。 最初にチャペルで簡単に聖歌の1番だけ歌い、その後、簡単なお祈りがあり、レベル別クラスに分かれました。 初級、中級、会話、IELTSです。 IELTSはベテランのリタイヤーしたアメリカ人ご夫婦が教えてくれます。 最初に簡単な自己紹介があり、次に簡単なIELTSのリーディングテストのコツの紹介がありました。 次にアカデミックとジェネラルの2つのグループに分かれました。 アカデミックは私を含めてふたりだけでした。 もう一人の男性はシドニーに2年以上いる人なので、IELTSがいつも7以上だと言っていました。 でも、8を目指しているそうです。 20分時間が与えられて、長文1問ときました。 私は2つ間違えました。 私よりもずっと出来るはずの人が私よりもたくさん間違えていたようです。 次のクラスの予約を彼が書いていたので、次は私もと思って、その事を口に出して言ったし、見せてもらおうとしたら、黙ってす~~っとその紙を持って元の場所に戻してしまいました。 「意地悪!!!!」って思ったけど、特に何も言わずに、その紙のある教室の前に言ってその紙をまた自分のいるテーブルの方に持ってきました。 そして来週の予約をしました。 

韓国人はクリスチャンが多いせいか、このクラスの韓国人の割合が一番多いです。 例のタイの中年男性もいるけど、完全に英語目当てでしょう。 だってタイであれば仏教のはずです。 今日はリタイヤーしたアメリカ人夫婦が新しく加わりました。 まだ2日目みたいです。 英語を教えるようになるのかな?

10月21日(金)忙しい一日
朝10時前にグリーンウィッチ英語学校に行きました。 受付でシンさんと約束があると言いました。 15分位待ってからシンさんが現れました。 この英語学校のブックレットで質問があったので、聞きました。 それから問題。 「大丈夫だよ」ってやさしくおだやかに言ってくれました。「えっ本当ですか? 担当の先生は大事だって言ったのですか?」「Reluctant...ジャスティン、サーシャ、アンドレア、ロクシーなどの先生方の許可を取ってくれたそうです。 いやいや仕方なくOKしてくれたということです。 午後1時までに支払いを済ませるように言われました。 シンさんの方からもJUNさんに電話してくれると言いました。 来週の月曜日にはシンさんはいないけど、いつでも聞きたい事があったら、更新時もメールでもいいし僕に言ってね」って言ってくれました。 顔はおにぎりみたいなんですけど、社長さんだけあっておぼっちゃんでとてもエレガントで素敵なんですよね。

JUNさんのオフィスに行きました。 UWSの私のアプリケーションは今は事務(Administration)から学部(Academic)の方の審査に移ったそうです。 オーストラリアの場合、それ程審査はなしに、ほぼ空きがあればOKというかんじなのに、医学部だけはこのように慎重な審査があるようです。 他の学部はアプリケーションが来たら折り返しくらいにそれぞれ簡単に審査して個別に確認書を出しているけど、医学部だけは一斉に10月末に審査に掛けて慎重に生徒を選ぶようです。 この可能性がダメだった場合、どうするとか色々な事を想定して色々な可能性を考えて対策を練りました。 かなり時間が掛かりました。 提携英語学校入学から2週間以内にパッケージを出さないとダメだそうです。 でも、結果が10月末って言っているけど、もしかしたら4週間掛かるかもしれないし、最悪のケースも考えないといけないと言われました。 念の為、JUNさんがシンさんにもしも結果が遅れたら更に2週間受講できないか聞いてくれました。 それもOKだと言ってくれました。

すでに12時過ぎていました。 支払いにこのまま英語学校に行けば余裕でしたが、考えてみたら、お金が普通預金に入っていませんでした。 家に帰ってセービングアカウントから普通預金に移さないと、デビットカードで支払いできません。 とても強い日差しの中、また家に帰りました。 コンピュータ処理してから、また英語学校に出かけて支払いを済ませました。 ギリギリ1時5分前でした。 また、一度家に帰り、お昼を作って食べました。 

2時にシスターと約束があったので、2時少し前に教会に行きました。 個室でシスターとふたりでのプライベートレッスンでした。 IELTSのリーディングのお勉強をしました。 本当はエッセイを昨日夜書いて持ってきたかったのですが、時間がなくて小論文は掛けませんでした。 1時間のレッスンが終わると、エルダーホーとエルダージョンが待っていました。 エルダーって言っても20代だと思います。 そして今日はインドネシアの派手な女性も一緒でした。 先週洗礼を受けたとの事でした。 勉強会は約1時間ありました。 何故かインドネシアの女性がしゃべりだすと眠くなりそうになりました。 英語はとても上手なのですが、なぜ眠くなって彼女の話が頭に入ってくるのを拒否してしまうのかわかりませんでした。





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Last updated  Dec 31, 2011 12:11:44 PM
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