ほんまカイナ~ 5-5
昨日に続いてプロ野球の珍事、 セ・リーグの 2日の試合、甲子園球場での出来事。
阪神 対 ヤクルト戦 での出来事、信じられない幕切れで終わりました。
最終回 ヤクルトの攻撃で、阪神は 1点リードの場面、例によって 藤川投手が
マウンドにいました。 2死 ランナー 3塁 に居ました。
打者 田中選手のカウント2~1 で、次の投球を 打者はハーフスイングしました。
投球は捕手の前で 大きくバウンドして バックネット前に転がりました。 打者 田中選手は
当然 1塁に走っている と 思いましたが、打席に立ったまま 動かないでいまいた。
TVを見ていて 思わず 田中 走れ と 叫んでいました。 ベンチも 走れの コール、
やっときずいて 走りましたが 後の祭り。 同点が 1点差で負けました。
古田監督のボヤキが 何時までも聞こえてきそうでした.
珍しい場面を見ました・・・。
13日より孫が来ますので、来週はブログを休みます。
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