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吉野圭吾さんのHPに、M!の裏話が載ってました。笑える話、ぞくっとする話もあります。「屋根の~」も、読んでたら楽しみになった♪
2006.01.31
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楽しかった~!!!前回観たのは、思い出せないくらい前なので、あ、こんな話だったっけ!?っていうことが、いっぱいあったしキャッツシアター初めてだったしもうほとんど初見と一緒。猫は犬にあらず3つの名前とかが、音楽と一緒にぐるぐるしてます・・・。個人的には、蔡ミストフェリーズの軽くて機敏な動きと、キムスンラ・ラム・タム・タガーの乾いたせくすぃさと、高音がツボでした。ふてたように座ってるのもいいし。華がある方だから、グロールタイガーの場面を普通にみてても、あ~!!タガーの人だ!って、わかったくらい。カテコもかっちょよかった!ジェニドッツのゴキブリタップや、いろんな仕掛けも楽しかった。2階最前列の良席だったけど、また機会があれば、1階とか、すっごい隅の方からとかも観てみたいです!!
2006.01.28
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マイブームです。(誰にも言いませんよカード)が毎回ちょっとづつ違うなんて、ど~~~~~でもいいことなんだけどね・・・。HPも深いです。
2006.01.27
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正直、アタクシ、今ひとつハマることができませんでした。一幕・二幕の<お芝居>→<歌>→<拍手><お芝居>→<歌>→<ぱちぱち>の、繰り返しがどうしてもついていけない。それは、そういう演出であって、私が18世紀の社会風刺の精神を理解してないからって言われてしまえばそうかもしれない。すいませんね~、勉強不足で。それでも、眠いとは思わずに観れてしまったのは、役者さんの技量と度量かしら。モリクミさんのダイアナは別格&反則としても(爆、プログラムよりず~~~っと濃かった)金田さん・村井さんはさすがだったし、なんといっても橋本さんはいいわ~。幕間はもう(公開差し入れ)になってるんだけど(・・・あそこまでなると個人的にはびみょ~・・・汗)、橋本さんにもいっぱい(差し入れ)がたっぷり。(オレ、今日は人気者でさ・・)って笑いとってたけど、わかるわ・・・。そして、やっぱり原田クンは声も綺麗で注目です^^。うっちーは、ねーさん連中をはべらせてるよりも、三幕牢獄が一番好きだったな。内野さんはトートもいいけど、やっぱり私はモンテクリスト伯・文四郎・コーチの方が好きなんだ~・・と再認識。これが至近距離で、せくすぃびーむ浴びてたらまた違ったのかもしれません。なんせ【頭の上がすぐ天井】のB席だったもんですから。でもね・・B席ブラボーだよ!!舞台せり出してるから、すっごくよく見えるし、脇で芝居を見てるベガーズさんの様子も、上の方でトムがあんなことされてるのもしっかり目に入るし!幕間にはベガーズさんが遊びに来てくれてすっごく楽しかったし、二階でも舞台と一緒に盛り上がれた♪・・・・ってハマレなかったと書いたわりには、結構満足してます。再演あったら行っちゃうと思います。
2006.01.25
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D★D<WHITE FANTASY>の ブログ。・・・・エエェぇぇ。。。。。!! 第1位は小寺さんなんだ・・・
2006.01.25
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先週ハマってしまいました。職場でちょっとブームです。今日食べたけど、また週末に買うつもり。カロリーも高いし、値段も高い。でも止められない。詳しくは、こちら。ベーグルも食べてみたいです。
2006.01.23
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遅いよっっ!!!(@桜塚やっくん)でも、まだ紅白も新選組!も見てないんで・・最後はお正月TVっていうことで、ま、ちょこっとぐたぐたでしたけど、ツボでした!!映画館でも観たい!と思ったくらい。さすが、構想2年。ワダエミさんの衣装展、ムリしても行っておけばよかった。菅野美穂がいいわ~。あの笑い方の真似に、挑戦中。勝地涼のオデコもかわいい。個人的には、なんだか何回も【SHIROH】を思い出した。違うのに。う~ん山本タカトさんの八犬伝の本を前から買いたかったんだけど、どうしよう・・・
2006.01.22
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梅田芸術劇場HPに、レミゼ千秋楽カテコの様子がUPされてました。祐様ったら…(笑汗東山アンジョルラスのお写真には…(^O^)/
2006.01.21
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才能美貌肺病貧乏全部揃えば【破滅型アーティスト】後は女酒麻薬お決まりの自堕落人生まっしぐら。ところがこのモディリアーニ、通称モディ。伝説的なプレイボーイだったらしいのに、あんまり女絡みのはなく。かわりに、同時代の画家との様々な関係が、フィクションも交えてたっぷり描かれます。【宿命のライバル】、同志、サポーターでもあるピカソ。巨匠ルノワールとの対話。同じく破滅型のユトリロなどなど。たまらないのはモディに一目ぼれしてしまったジャンヌ。ボロボロになっても別れられない。結構怖いです。恋愛の破滅型は。罪な男モディを演じるのは、アンディ・ガルシア。「オーシャンズ12」のオヤジっぷりにショックを受け、心配してたけど、かなり若返ってて、ホッ。でもやっぱりあと10年、せめて5年前だったらな…。セットとかも凝ってて映像も綺麗だったし、音楽の使い方も面白かった。そうそう、ミュージカル「MOZART!」そのまんまの演出もあったのは、びっくりでした。
2006.01.18
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著者はマーケティングのプロだそうで。【話題になって売れる本】のお手本みたい。目次と最後を立ち読みで済ませてたら(こら!)、本友が貸してくれてじっくり読めました。♪あ~友よ~(@マリウス)いつも感謝。すごい!!ってわけじゃないけど(超不遜)、一回読むのはいいかも。なんとなく皆が思っていることを、数字で表すとこうなるんだ・・・とわかり、おもしろかったです。
2006.01.17
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突然バタバタと決まった。もう・・・ね信じられないくらい過去のことなのにアオく、アツクなるのって・・・どうなのよっっ!!今だから語れるアノとき・・・みたいになって今更のことに、涙ぐんじゃうのもいたり、夫婦の危機について語られちゃったりして・・・・・・あ~~っっ!!こういうの、正直、得意じゃな---い!!でもそれでもお友達はいいものですわ(笑)
2006.01.16
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D★Dのblog。ちゃんと続くの?という心配をヨソに、七周をクリア。やっぱり「七人七様」の日替わりが、結構楽しみ。さて、リーダーの大阪楽日の日記は、またまた好感度高く。いつになく誤字脱字があるのもご愛嬌。個人的には、リーダーならではのアンジョルラスを観た!!!…と感動してたけど、いろいろ思い考えるところはあったようで。レミゼは原作が名作だし、客の中には、同じ役を演じる他のキャストや、過去のを持ち出して、勝手にあーだこーだとぎゃあぎゃあ騒ぐ小ウルサいの(含私)がいたりするから、大変。「故郷に錦」でよかったね。お疲れ様でございました。
2006.01.15
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(主なキャスト)パウロ:野澤聡 マリア:森奈みはる ステファノ:山形ユキオ リディア:寿ひずる シモン:野沢トオル ローザ:雪路かほ 他オープニングや、最後~カテコの演出は【ライオンキング】みたい。しかし、お話は重いです。ユダヤ教の若きエリートだったパウロが、娼婦に身を落とした幼馴染マリアとの紆余曲折を経てキリスト教徒になり、最後は処刑されてしまうというものですから。野澤パウロは、【足の長さまで完璧~♪】という設定には、ぴったりの長身さん。キリスト教徒を冷酷に弾圧したところや、その後盲目となりずたぼろにされていくところは迫真の演技。出演者のテンションというか集中力が高かったです。特に、森奈さん、寿さん、雪路さんという宝塚出身の女優さんがそれぞれ存在感のある演技と歌をご披露されていたのが印象的。森奈みはるさんはかわいくて強くて、歌も演技もすごく良かったです。ファンの方は大満足されてることでしょう。山形さんは、(罪無き人のみ石をぶつけなさい)の有名なセリフを言うんだけど、わかっていてもぼろぼろ泣けた。シモンの野沢トオルさんさんは、めちゃめちゃうまかった!!私はキリスト教の信者じゃないけど、宗教を離れても考えさせられる内容だったし、音楽も耳に残るものでした。今回は再々演ですが、きっとまたいつか上演されることでしょう。詳しくはこちらへちなみに、初演・再演は吉野圭吾さんがタイトルロールでした。私は未見なんですけどね。吉野さんと野澤聡さんは、高校の先輩後輩の間柄などなど、いろいろご関係も深いようで。お顔の輪郭も似てるな~(汗)
2006.01.14
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ようやく見ましたよ。PCをいじること数日。・・・このまま見れなかったら、どうする?毎週ネットカフェ通うの?でも、ネットカフェのPCってヘッドフォンとかついてるの?個室でPC見るの・・・いやっ~!アヤシ過ぎる~~!!!・・・という不安が一掃できて、一安心でした。ちゃんと大画面でみれましたよ、ピンクのD★Dが。大坂くん、とっても目立つポジションです。しかし、あのリーダーのポニーテールの高さは!!???(姫)を意識してなの???!!!来週も、期待しておりまする。
2006.01.13
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京都。雪の金閣はきれいでした。写真はないけど、銀閣も行きました。鰊蕎麦を食べて、お土産はやっぱり生八ツ橋。寒かったけど、楽しかった。
2006.01.09
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(アンジョルラス手帳)にはどんなことが書いてあるのかわかりませんが、今回は細かいところを発見。【彼帰】で赤旗を見るところ弾がないのを知るところ「何も恐れはしない」と毅然としたバルジャンに対するところとか・・でも、ここで、泉見マリの声が一瞬すっとんじゃって、???となったのは残念だったけど。アンジョの昇天は、すとんと落ちるものがあったというか、納得できた。『死のう僕らは・・』で、学生たちが抱き合うのが見えたのは初めてだったし。バリケードを登って旗を振るアンジョは、前は激情まじり?と思っていたけど、今回はそうは見えなかった。はなはだ主観的だけど。グランへの微笑みは相変わらずキラキラものぽろ~んとしたけど、後ろ姿で死ぬのって、11月公演も挟んで、ますます磨きかかってるけど、ビデオ撮りとかで練習してる?そんな気持ちだったし、別所バルジャン・鈴木ジャベールの演技にもかなり引き込まれたし、エピローグで涙してしまいました。多分初めてくらい。ハモリもすごく沁みた。カフェソングでは苦しんでいた泉見マリウスが、最後にはコーラスが聞こえてくるのを見て・・・ぼろぼろ・・・。レーグルさんがブログで、『レミゼはお客さんも一生懸命だから、チケット代以上の満足度を持って帰ってもらうよう、出演者・スタッフも一生懸命。』みたいなことを書いてあったけど、ホントそういう意味で特別な作品、特別な舞台だと思う(遠征の言訳・・)。大満足した。もう東京公演は観なくってもいい・・・・・とは思えないのが悲しいところ。それに、こうなると、去年に観れなくなった岸アンジョを一度でいいから観たい!!という新たな欲望がフツフツと湧いてきて・・・困った。大阪公演はもうすぐ千秋楽。明日は東京公演の一般発売日です。
2006.01.09
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結局いつものとおり、だらだら備忘録。長い、ウザい、思い込み・・・・全部OKの人のみどうぞ ~一幕~*ベガーズ~ABCカフェ*(ベガーズでテンション上がる→スターズでうっとり→ABCへ突入)の流れがたまらないわけですが、アンジョは最初非常に落ち着いて、8割の力で歌ってるくらいの余裕。「遅刻だぞ」も軽めで、他の学生との打ち合わせに余念がないみたい。恋ボケマリウスに「君も今夜居合わせたら~」と言われても『・・・こいつったら、勝手にやってろ!』とばかりに軽くあしらって、即お仕事モードへ。騒ぎ出す学生をそれぞれしっかり抑えてから、再度マリウスに歌いかけていくんだけど、自然にマリ以外の学生にも一人一人語りかけるようになって。「ラマルクの死」でいよいよメラメラしてくるけど、ここでも学生に目配りが出来ている。*ピープルズソング*そういう流れなので、【みんなが着いてくるカリスマオーラのアンジョ】というよりも、【ひとりひとりとコミニュケーションできてるアンジョ】みたい。マリへの思い入れもそんなに特別に強くはない感じ。あ、こういうアンジョもありなのかと。赤旗を持ったコンブフェールがしっかり副官に見えたし。荷車で赤旗をさっと受け取るところはさすがに華やか。やっぱり目が引かれる(^^♪。*ワンデイモア*どういうわけかレーグルの行進や、旗の動き、原バベの肩車にぴったりのガタイ・・などなどに目がいってしまい、マリとアンジョのやりとりはしっかり観てなかった。ちょっと不覚。 ~二幕~ジャベールがガブに見破られると、銃を取れなくっても銃を向ける。前は学生に降ろさせる動きの方が目立ったのに、今回は、わりと銃構える気がします。なので(革命のためには銃もやむなし)のアンジョに見える。気のせいか。*恵みの雨 ~ 苦悩の夜*一番ツボだったのはここからです!!!・エポの死に苦しむアンジョなんだけど、グランの前にコンブと目線交わす・マリと一緒に泣きたい感じになってくるけど、縛られたジャベが入ってくるのをみて、感情を抑える。・エポの亡骸が運ばれていくのにすがっていくマリ(泉見マリ、前もそんなに歩いてた?)。それを押さえて座らせて、落ち着かせながら・・すまないというように肩を叩いてるんだけど・そこでバルジャンが入ってくると、マリの肩を注意をうながすように叩く。叩き方が変わるの~!!(笑)そしてマリもアンジョも一緒にバルジャンに銃を向ける。どうもアンジョはマリのお兄さん的存在で観ていたけど、このマリ・アンは同じ目線というか、一緒に戦ってる感が強い。というか、バリケードではマリウス・アンジョ・グランの三人の関係が際立つけど、それでも【学生みんなと一緒になって戦ってますから】って感じが強いのは、DD観てるから?・・・・あ~、我ながら書いててウザいわ。でももうちょっと・・。
2006.01.08
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《主なキャスト》バルジャン:別所哲也 ジャベール:鈴木綜馬 エポニーヌ:ANZA ファンテーヌ:シルビア・グラブコゼット:河野由佳 マリウス:泉見洋平テナルディエ:佐藤正宏 テナルディエの妻:田中利花 アンジョルラス:東山義久 (1)同じ作品を何度も観る人(2)既に観た作品を遠征して観にいく人どちらもちょっと前なら、引いてました。が、ついに、私もどん引きされる側になるとは・・・。 **********************初遠征の梅田芸術劇場でしたが、劇場自体がブラッヴォー!!でした。座席はステージに近いし、千鳥で、勾配もあって観やすいし。ここでたくさん観劇できる関西の方、うらやましいですわ。ま、実際には、私の近くには、『東山さんトコの義くんを見に来た~』って感じのマダムグループがいらして、一幕途中まで『・・あれだ!!』『わかった???』など盛り上がっていたというご当地ならではのことなどなどがあって、集中できないところもあったんだけど(汗)。ともあれ、かなり観やすいお席を頂いたこともあり(FC感謝でございます)、見落としがちだったところもフォローできて、何回観てもレミゼはいいな~と、充実の観劇ができました。まずは、別所バルジャン。エピローグでの(生きてみよう)から(最後の告白を書いた)のつながりが、実はわかってなかった私。でも、ここで、別所バルジャンはファンテを振り返って見ているのね。な~るほど。同じく、バルジャンが死にかけているマリウスを背負ってジャベールの前を通るところも、ジャベが(24653~)というのに、別所バルジャンは(通してくれてありがとう)という感じでうなずいているようなのも、よくわかったわ。あと、泉見マリウスがカフェソングの後からバルジャンに(頼むよ)って言われるところまでの細かな表情の変化とか、河野コゼットがバルジャンの手紙をどんなに大切な思いで扱っているかとか、ファクトリーガールが実は必死に工場長を引きとめようとしているのかとか、とか・・・・あと、お初の田中テナ妻と鈴木ジャベがなかなかおもしろくって、また観てみたいです。で。細かなところも観やすかった席のせいなのか、東山アンジョは今まで観た中でいっちば~~~ん、よかったのよ~~っっ!!はるばる遠征した甲斐があったというもの!!うれしかったですわ。もしかして東山氏、アンジョルラスを再構築してきた??そうそう、カテコの伊藤グランが実はすっごくにこにこなのもなんだかうれしかった。これが最初の観劇なんだけど、今年は何回ステキな作品に会えるかな~。
2006.01.08
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奈良で見たお正月の注連飾り。柿がついているのが多かった。
2006.01.07
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目先を変えて、奈良へ。時折激しく降る霰に凍りそうになりながら、東大寺と法隆寺を回りました。東大寺近くは鹿ランド。近くの車道にまで、野良ネコみたいにふらふらしてて、天然記念物らしからぬ風情です。法隆寺はヒットでした!!雪も上がり、修学旅行でわさわさ回ってみたのとは、全く違う。三連休とは思えないくらい、し~んと静か。建物の陰から、すす―っと聖徳太子【←というより〔日出づる処の天子〕の厩戸皇子】が出てきそうな……。意外と歩いたので、足が疲れてます。明日は交通トラブルなく、辿り着けますように。
2006.01.07
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フィギュアスケート代表選手の扱い。オトナの事情はいろいろあるのかもしれないけど・・・・なんだかな~。周りでは結構男子への注目度も高いのに。そういう私もグランプリファイナル以前は、全然知らなかったけどね。高橋選手、頑張って欲しい!
2006.01.06
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『屋根の上のバイオリン弾き』公式HPに出演者のメッセージがUPされていました。市村さんって絵もお上手なんですね。あ~!!!また、吉野さんのあのナゾの犬が・・・・
2006.01.03
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やっちゃいましたよ、デザートビュッフエ。ワインやおつまみもあったので、飲んで食べて飲んで食べて・・・
2006.01.02
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家族揃って0時に書き初め・・・をするはずもなく。雪山はがらがら。ウィンタースポーツは絶不調なのね。今年は身体を絞りましょう。
2006.01.01
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