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今年も1カ月が過ぎてしまいそう。早すぎ。心を亡くすと書いて、忙しい。心が荒くなると書いて、慌ただしい。でも、元気。毎日良く寝て、良く食べてるから。いや、毎日良く寝て、良く食べられるのは、元気な証拠・・・というべきか。 今日は、お友達の出ているクラシックのコンサートに行きました。アマチュア楽団といえどもあなどるなかれ。楽しかったーー♪チャイコフスキーの名前はピョートル・イリーチだということ。思った以上に波瀾万丈の私生活だったこと。勉強にもなりましたし。 そして、キャラメルボックス。NHKで放送されたのを撮ってキレギレに観てて、本日投了。純子さんーーそんなの、せつないっっしょ。私はできない晩年の上川隆也さんの場面は、バルジャンとリトルコゼットNHKドラマの「10年先も君に恋して」に似てるような気もしたけど私は、途中でリタイヤしたのであの結末はどうなったのかなぁ・・・
2011.01.29
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小野妃香里さんも楽しみ。ぐぁんぐぁんのダンスがあることでしょう(^◇^) ☆
2011.01.26
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監督:リドリー・スコットキャスト:ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェットラストが何かに似てる・・・あ、「ターミネーター」?あの語り。サラ・コナーズのように、マリアンは強い。戦いは始まったばかりだし、敵は手ごわい。でも、サラと違って、マリアンは母ではない。きっと、これからも子供は産まない(と思われる)。妻。嫁。そうなんだけど「女主人」が相応しい。この映画は、「ロビン・ロングストライド」が、「ロビン・フッド」になるまでを描いたもの。彼の謎めいた過去はノッテインガムが握っている。だから、マリアンをしっかり描くことによって、ロビン・フッドのナゾが解ける。スイーツなロマンスとは違う。そんな感じが面白かったです。この二人が戦う相手が、また楽しいの。ますは、ゴドフリー(マーク・ストロング)。ザ・ヒール・オブ・ヒール。頭の形。黒マント。身長。立ち姿。歩き方。フランス語。最後は・・・「嗤っておる(「江」リトル茶々)」シビレ過ぎて、椅子の上で悶絶しそうでした。 喰えないジョン王(オスカー・アイザック)。最初は、タダのバカ息子かと思いましたが。ねっとりとした自己愛。気持ち悪くて、最後までステキでした。イザベルのレア・セドゥーも、雰囲気があって気になる存在感。ラッセル・クロウも土臭い感じが良かったです。 「スカーレット・ピンハネール」も上映中でした。こっちも観たかったなー。
2011.01.22
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講談社「FRaU3月号(2/12発売)」で、義くんのインタビューがあるらしいです。ちょっと(かなり)うれしい。
2011.01.19
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監督:アン・リーキャスト:トニー・レオン、タン・ウェイ、ワン・リーホン ♪ 苦難を共にした者は 愛で結ばれる・・・こういう映画を観たあとは、どんなに書いても得たものの一部しか書けないという自分にイラ立ちが募る。そんなことも含めて。ネタバレです。 チアチー。彼女のミッションは、抗日運動を弾圧するイーの愛人となり、暗殺計画を成功させること。学生劇団の主演女優で、自分の演技が人心を動かすことを知り、劇団のリーダーであるクワンへの想いと、抗日運動の大義のため、暗殺計画に加わった。最初は稚拙で失敗してしまった計画も、大きな波に飲み込まれていく。貿易商の妻としてイーに接近するチアチー。全てが演技であり、かりもの。イーも疑念を抱かないはずはない。何もかも信じられないとき、どうやってお互いの本心を探るのか。 1940年の上海は、日本軍の占領下にある。冒頭の軍人の目線。警察犬の目。麻雀卓を囲む4人のマダムの目線。4人の指の指輪。目線、目線、目線・・・・これだけで、耐えられないくらい重苦しさと不安感を一気に出す。そして、イーとチアチーの目。誘って、探って。思わず雄弁になってしまいそうなところを自分で封じて・・・せめぎ合いなのだ。枕でイーの目を隠してしまうところがすごい。「暗闇は嫌いだ」「誰も信じられる人はいない」日本軍の敗色が濃くなるなかイーが一瞬だけ見せた涙。チアチーも、宝石店ではイーに、最後にはクアンに、全てを目で告げる・・・。 アン・リー監督は「ブロークバックマウンテン」に続いて、心に残る映画を作ってくれました。次はコメディが公開されるそうで、こちらも楽しみです。
2011.01.16
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オサレ感皆無の烏森の焼鳥屋さん。ややアヤシげな界隈にありますが、知る人ぞ知る…のお店らしいです。全て美味しい。とりわけ白レバー…(^0^)/臭みなくとろけるクリーミー。鳥は宮崎産の鮮度の良いものらしいです。シメの雑炊もすばらしい。コスパもよろしいので、是非また…
2011.01.11
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明治神宮です。 青空が気持ちいい!だけど、寒い~!もう10日なんだけど混んでて、清正井は長蛇の列・・・諦めました。成人の日なので、振袖姿のお嬢様も多く、華やかでした御神籤のお言葉に少し神妙な気持ちになり…ミスドのandonandへ。キャラメル&オレンジ。ふかふか。甘くていい匂い。幸せo(^-^)o
2011.01.10
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監督:スティーブン・アンティン出演:シェール、クリスティーナ・アギレラ映画館に入ったら、音楽が流れてる。わーー早く観たい! 絶対好きだと思う? でも、ハズしたらやだなぁ・・・と一抹の不安もあったけど大好きです!クリスティーナ・アギレラ、かっちょえー!もう一回みるか、サントラ欲しい!観終わったところで、友達から「今日観た!」と偶然にもメールが来てますます盛り上がっちゃった。ストーリーは単純だけど、見どころはショーなので、これぐらいでOK。むしろこれ以上凝ったことされるとめんどくさいです。シェールねーさん。頑張ってるぅ。テスみたいにこういうクラブを経営するのに憧れるわ。やらせて欲しい、1回だけでも。アリスは、すっぴんはめんこくて、舞台に立つと華やか。このギャップがステキ。どんどん磨かれてくし、垢ぬけてくし。これを毎日ぶら下げられてれば、ジャックは蛇の生殺し・・・衣装もショーもオサレ&せくすぃ「NINE」に似てるけど、こっちの方がちょっと場末感があって、それがいい味なのだ。舞台化するなら、会場やセットの雰囲気も大事にしてほしいなぁ。
2011.01.08
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年越しは睡魔に負けて、除夜の鐘を聞かずに2011年を迎えてしまいました。初詣にも行ってないし、新年の実感はまだないです。紅白を観てすごく思ったことは、「AKBはかわいい!!」親しみやすくて、かわいくて。でも、やることはやる。徹底してやる。ぽっと思い出したのは、「和顔愛語」。新入社員のとき、当時の上司に言われた言葉です。本当にホトケのような御仁でした。他界してしまわれましたが・・・。今年はそんな感じで。新しいことにもチャレンジしてみます
2011.01.03
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