怒首領蜂大往生


はい。いろいろカキカキしちゃいます。
このゲームとはもちろんゲーセンで出会った。まぁあんまやっている人が少なかったのでマジで巧い人のプレイは見たことが無かった。
で、自分がPS2版を買ったのは発売してからずいぶんたった後だった。
アキバツアーで3500円以上で買ってしまった。本当は2800円ぐらいで買いたかったんだけどな。
で、家に帰ってプレイするとやはり画面が小さすぎてやりにくいんだよな。
そこが難点。で、シューティング神の攻略DVDを見ると・・・・まさに神だった。
死ぬがよい(パッケージにデカデカと書かれている)その意味が十二分に解った。
で、オレはというとダメだ全然巧くいかないよ。言い訳すると画面が小さすぎる。うん。その通りだ。


怒首領蜂大往生

機種 PS2
総合評価 70点(75点)
オススメ度 60点
難易度 文句なしの10点
()内はアーケード

思い出のシーン
デスレーベル:敵の弾が早過ぎて叫びました。ボムを使ったとき敵が回復したときゃ~叫んだっていうか泣きました。

そのほか感想
難易度が高い。中毒症状が少ない。と思う。そこらのせいで総合評価点は低い。具体的にはヒットを続けるにはオレには才能が足らなくてそこまでのめり込めなかった。敵の出現パターンがなぜか凄く覚えにくい。
おそらくだが1つの面事態が長すぎるせいだと思う。
もっと短くして面を増やす(最低でも1周で7面ぐらいは欲しい。)
まぁオレは2周目までいけるほど実力は無いことがわかったよ。
あ~あ3流ゲーマーに降格だ。
あ!まだやるかもしれないゲームなのでもっと巧くなったら点数とか変わるかもです。

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: