ruppaの河流れ

ruppaの河流れ

PR

プロフィール

sasa.225

sasa.225

コメント新着

くま@ 残暑 トモロクしてよー♪
ruppa. @ ふんふん 熊五郎 五郎の家ってさ、案外普通だった…
悶字@ へえ 他人のSEXが余程気になるんだねルッパ…
くま@ ちちくりまんぼー! すっげぇーすっげぇー!熊も見たい! 黒板…
ruppa. @ 変態お二人様ご案内 24 国家公務員が言うべき事じゃないよ! …

フリーページ

カレンダー

2007.04.09
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

みんな元気!?
あたし?元気だってばよ!  
ドロン!ドロロォン!   うふふ

って渦巻いてる場合ではない
最近ふと思うことがある
ブログを初めて3年、多分3年
この多分3年の間にたくさんの人と知り合い、国家公務員からホモセクシャルまで様々な人達と関わってきた
顔も見えない相手に文字だけでどれだけその人の事がわかるのか
イメージしかない
黒い箱に手を突っ込み、中に入ったハゲたおじさんの頭を触りながら「ぬるぬるしてるからタコ」と言った幼少時代を思い出した

私はできるだけ素の自分を見せてきた
人見知りでハニカミ屋な私携帯と間違えてリモコンを持ってきたこっつんこな私
白いブラウスが似合う私

ところが、私の表現の仕方が悪かったのかよくネカマと間違われる
確かに私の趣味は少々男臭い
NANAではなくカイジ
遊園地ではなく雀荘
キャラメルマキアートではなく黒霧島
エステではなくオイル交換

そう、オイル交換を自分で出来るってかっこいいと思い、やってのけた時正直ヤバイ域に入ってる事に気づいた
それでも雀荘では常に内股だし、黒霧島を飲む時もちゃんと小指を立てている
眠い時は親指を中に入れたグーで目を擦ってるしベロもしょっちゅう出している
それが私という女なのだ
偉そうに言うけどそういう女なのだ

だが男の人と趣味の話で盛り上がっている最中に
「私は男に生まれてくるべきだったんじゃないか・・?」
「私は女と男のハーフなんじゃないのか・・・?」と不安に駆られる

先日、一人の男が哀しげにしなだれていたお目当ての代物が売り切れてしまいがっくりと肩を落としていたのだ

1.jpg

suka-to2.jpg

その男の紳士で誠実なイメージはもろくも崩れ去ったと同時に私は純正の女なんだと強く確信した











お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.04.09 22:18:34


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: