パク・ヨンハ見っけ!(もも色猫)

パク・ヨンハ見っけ!(もも色猫)

●「チョコレート」収録トーク



  (2008.5.7(水)深夜00:30~01:30韓国SBSテレビ放送)



 4/26午後5時からソウル江西区登村洞SBS公開ホールで進行された
 「キム・ジョンウンのチョコレート」収録に参加して
 ソン・ユナとともにゲスト出演した。

 この日ソン・ユナが「風よ止まって」を歌って舞台に上がった後、
 ソン・ユナ「 皆さんが好きな男性ゲストも来ている 」と言うと
 観客たちは“キム・ジェドン”の名前を連呼し始めた。

   ※ キム・ジェドンさんは、
    ドラマ「オンエア」の劇中ドラマの
    「Ticket To The Moon」制作発表会時に
    司会役でカメオ出演したメガネの男性。
    個人的にソン・ユナのことが好きらしい・・・。片思い?


 その時、舞台裏で待機していたパク・ヨンハがステージに姿を現わして
 ヨンハ「 こんにちは、キム・ジェドンです 」と言いながら登場して周りの笑いを誘った。


 観客たちが気になる質問を書いた‘チョコレートの落書き場’には
 やはりキム・ジェドンとの関係を問う質問があった。
 そのファンたちが気になる質問に対して答えるコーナーで
 キム・ジェドンとの関係を問う質問をユナは受けた。

 ソン・ユナ「 キム・ジェドンさんはとても利口な友達だ。
       仕事において熱心に最善を尽くして上手くする人。
       いつも熱心に努力する友達だから私に警戒心を悟らせる。
       数ヶ月に一度になっても電話通話できる友達です。
       ところで親しみある友達なのにどうして私的では
       一度も会えなかったのだろうか?
」
 と言いながらごまかした。

 女性司会「 お互いに会うことがなかったのにどのように友達として
      仲良くすることができるんですか?
」
 と言って笑いを誘った。

 キム・ジェドンとも親しいヨンハは
 ヨンハ「 この前にキム・ジェドンさんが‘オンエア’にカメオ出演したが
     ソン・ユナさんと親しいと思った。
     ところが本当に私的で会ったことがないと言っていたよ
」

 女性司会「 キム・ジェドンが愛する人がソン・ユナということを全国民が知ってます。
      このまま行けばもしかして結婚するのではないのか?
」

 ソン・ユナ「 そのような憂慮をたくさんされるがそんな事は絶対ない。
       本当に楽しい友達だ
」
 と言って彼との関係を明確にした。

 ソン・ユナ「 そんな部分が度々話題になることに
       私はもちろんでキム・ジェドンさんも負担になって
       そのような部分が目立つのをお互いにとてもすまないと思っている
」

 この話を聞いていたパク・ヨンハも
 ヨンハ「 キム・ジェドンさんが(オンエア)にカメオ出演の撮影当時に僕に隠密に近付いて
     (ドラマにまで出演したら本当に誤解される)と言って心配していたよ
」
 と明らかにして二人に対する話が単に憶測だということを伝えた。

 ソン・ユナ「 キム・ジェドンさんも私に申し訳なくて
       私もチェ・トンさんに申し訳なく思っている
」と言った。


 女性司会「 実際の性格と'オンエア’中のイ・ギョンミンPDがちょっと似てましたか? 」

 ヨンハ「 劇中‘イ・ギョンミン’という人は、まさに僕だ。
     今まで善良でジェントルな役をたくさんしたが猫かぶりに近い。
     艶がないことはないが僕は本来言いたいことは言うスタイルだ。
     今までは役に忠実になろうと善良な振りしながらしただけ
」

 ヨンハ「 (自分の性格と似て)‘オンエア’が今までしてきた作品の中で最も遣り易い。
     今までできなかった部分を解くことができて良い
」

 ソン・ユナ「 初めてパク・ヨンハに会った時に、私に近付いて来て私に頼んだ事がある。
       (僕がとても内気で人見知りが激しくて相手方が話しかけてくれる直前まで話が下手だろ)って、
       (機嫌をうかがって隅っこにいることが多いだろうからそのたびに僕を助けてくれ)と言ってた。
       ハンサムになって本当に内気でそうなんだと思ってたのに
       実際は劇中イ・ギョンミンPDのように男らしくてリーダーシップ強くて
       仕事については冷情なぐらいに徹底する男
」
 とヨンハの魅力を説明した。

 ソン・ユナ「 パク・ヨンハがこれから愛して結婚するようになったら
       最高のご主人になるようだ。
       パク・ヨンハお父さんがお母さんをとても慈しんで
       荷一つ入れることも見ないという。
       幼い頃からそんな姿を見て育ったヨンハも自分の女性に
       それぐらい上手くすると思いましたよ
」
 と説明した。


 女性司会「 実際にソン・ユナを異性としてどう思う? 」

 ヨンハ「 ソン・ユナは欠点がなくて全ての面で完ぺきだ。
     でも、それが憎らしくなくて可愛らしくて優雅だ。
     それに可愛気まで兼ね備えている。
     先輩、仲間を離れて女としてもとても魅力ある人
」
 と誉めた。

 女性司会「 私も可愛らしさするのにソン・ユナの可愛らしさを追いつけない 」
 と、ヨンハの言葉を賛成した。


 「オンエア」で作家ソ・ヨンウン役を受けたソン・ユナは
 ドラマ最初の頃はオーバー演技で論難の中心に立った主人公だ。
 表情と言いぐさから出る過剰演技が作家らしくないという評価で
 ソン・ユナの演技力論難につながりながら深刻な気苦労をした彼女だ。

 しかしこのようなオーバー演技が意図された設定だった事実が
 一歩遅れて明らかになりながらソン・ユナに対する評価が
 '再発見'で後先になった状況だ。

 この中劇中のソン・ユナとPDと作家の関係で息を合わせているパク・ヨンハが
 'オンエア'の人気背景を言及する過程でソン・ユナをその全面にたてて人目を引いた。

 ヨンハ「 'オンエア' 1~2話が放送されてから人々が
     ユナさんの演技がオーバーだという声に心が痛かった
」

 しかしこのようなソン・ユナの演技が
 20%台以上の視聴率で最高の話題作になった'オンエア'の人気に
 絶対的な影響力として作用したというのがヨンハの説明だ。

 ヨンハ「 ソン・ユナさんの演技と'ソ・ヨンウン作家'のキャラクターがなかったら
     今の'オンエア'もなかっただろう
」
 と褒めた。

 ソン・ユナ「 ソ・ヨンウンの役は私に手に余って大変だと思ったが
       私の姿がたくさん表現されているようだ。
       最初はオーバーだと指摘されて大変だったが
       そのように表現するのが合っていると思う
」


 「オンエア」のギョンミンPD&ヨンウン作家のラブラインの
 今後の展開に対して明らかにした。

 女性司会「 二人が愛するのか? 」という単刀直入的な質問に

 ヨンハ「 分からない。最初はちょっとこんがらかったのに
     今はヨンウン作家にたくさん行っているようだ
」
 ヨンハ「 最近スンアは整理した 」と付け加えた。

 ソン・ユナ「 ギョンミンPDがこの女、あの女に送る目つきが尋常でない 」と言うと

 ヨンハ「 (ヨンウンが)キジュンという人物を拒まないでいる。
     どうして僕の前でどうして手を握って泣くのか・・・
」
 と、ヤキモチ妬く姿を見せたりした。


 日本活動について。

 ヨンハ「 日本活動の5年間で三十歳を越してしまって
     かなり大きいストレスに苦しんだ
」と告白した。

 ヨンハ「 芸能人たちは自分の意志もあるが所属社との妥協が重要だ 」

 自分の考えだけで日本和同をしたのではないという点を伝えて

 ヨンハ「 そうするうちに願わないように時間が5年が経ってしまった 」と打ち明けた。

 ヨンハ「 放送する人として堂々と何もしておくことが出来ない状況で
     ドラマ(冬のソナタ)一つで日本で活動をしたということが大変だった
」と明らかにした。

 ヨンハ「 男の年齢三十は何かしておかなければならない僕ではないか」
     日本活動期間5年の間に年齢が三十を過ぎてしまったということがストレスだった。
     それでも海外活動を持って‘何かをした’と言うこともできないではないか
」
 韓流スターというバブルの中で悩みと葛藤が多かったという点を伝えた。


 この日「チョコレート」収録直前に
 ドラマ「オンエア」にキム・ジョンウンのカメオ撮影が進行された。

 ソン・ユナは「オンエア」OSTで自分が歌った「影」と
 映画「光復節特使」時の「ピンクリップスティック」
 歌手イ・ジヨン原曲の「風よ止まって」などを歌った。
 緊張で伴奏を逃すことはしたが、めちゃ可愛い律動と期待以上の歌実力で
 ファンの拍手喝采を受けた。

 ヨンハ「 ソン・ユナさんが普段も撮影場で歌を口ずさむのに声が大好きだ。
     今回OSTにも参加したがとても上手だった
」と賞賛した。


 パク・ヨンハは最初この日に久しぶりに歌唱力を披露する予定だったが
 ノドの状態が良くない関係で熱唱の舞台は惜しいが不発に終わった。
 気管支炎症状で苦労中の事実が一歩遅れて知られたのだ。

 ヨンハ「 久しぶりに歌手で舞台に立つ予定だったが
     最近、気管支が良くなくて病院に通っている
」
 とファンに了解を求めた。


 この日パク・ヨンハを応援するために
 パク・ヨンハのファンクラブ「Summer face 」の会員50人余りが
 収録会場を探して熱い歓呼を送った。

 これにパク・ヨンハは
 ヨンハ「 あのファンクラブは僕が若い時から僕を見てきたとても特別なファンクラブだ 」
 と愛情を見せた。

   ↓
 ・ 「チョコレート」 ニュース&写真 はこちら・・・



●2008年 5月 7日(水)深夜00:30~01:30〓音楽トークショー「チョコレート」
・韓国SBSテレビ
  ・進行者、キム・ジョンウン
  ・(ソン・ユナ)、(パク・ヨンハ)がゲスト出演
  ・ソン・ユナは「オンエア」OST曲「影」など歌う
  ・4/26午後5時から韓国登村洞SBS公開ホールで収録。

音楽トークショー「チョコレート」




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