パク・ヨンハ見っけ!(もも色猫)

パク・ヨンハ見っけ!(もも色猫)

●オンエア16



  ・ 韓国ニュース テレビ画像 (韓国語)(2008.5.1)
  ・ ニュース翻訳 (日本語)
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・「‘オンエア’キジュン初恋誰か?視聴者が知りたいこと増幅」
SBS「オンエア」中で
 ワンソナム(完全に大切な男)であるキジュン(イ・ボムス)の
 初恋に対する視聴者たちの知りたいことが増幅されている。

 4/30放送された「オンエア」第16話では
 キジュンの初恋に対して問うスンア(キム・ハヌル)と
 謎の女性のヤン・ソウンに対して打ち明けるキジュンの姿が描かれた。
 その間に視聴者はベールに包まれたキジュンの初恋相手をお互いに推測して
 「キジュンは初めからスンアが好きだった」
 「時々キジュンが回想するヤン・ソウンという女が初恋だ」と
 擦れ違う反応を見せてきた状況。

 この日放送でスンアはキジュンに財閥たちの芸能人スポンサーを言及して
 7年前自分が目撃した状況を話した。
 当時スンアはホテルから出て慌てて車を運転して行くキジュンの後を付けて行った。
 チン・サンウ社長(SWエンターテイメント代表)の事務室の前で胸ぐらをつかんで
 号泣するキジュンの姿を見たこと。
 スンア「その時にサンウ社長が着ていた服は喪服だった」と
 ヤン・ソウンの死に対して問って7年前の回想シーンがオーバーラップされた。

 理性を失ったままサンウ社長と鉢合わせしたキジュンは
 キジュン「どうしたんだ!いったいソウンがどうして自殺するか!
      いったいソウンに何か仕業をしたのか」と叫んだ。
 無理に悲しみを堪えるようなサンウ社長は何の言葉もなしに涙一筋を落とすだけだった。
 過去には親しかったサンウ社長とキジュンの関係が今のように歪んだ理由が説明される場面。
 サンウ社長がヤン・ソウンにスポンサーを名目にした財閥とのベッドを強要した。
 これが彼女を死へ導く理由になったのだ。

 スンアはキジュンに
 スンア「ただ一つだけ質問します。
     あの時に答えられなかった初恋がひょっとしてヤン・ソウンという先輩か?」
 と問って、キジュンはっきり「違う」と返事して
 「ソウンはサンウ社長が好きだった」と返事した。
 驚いたスンアは「サンウ社長も誰か好きだったことがあるのか」
 という反応を見せた。

 放送後に視聴者たちは掲示板を通じて
 「それではキジュンの初恋はスンアしかないのではないか」
 「違う。キジュンがわざわざそのように言ったことかも知れない」
 と再びキジュンの初恋相手に対して様々な意見を見せた。

 この日放送の末頃には
 誕生日を迎えてヤン・ソウンの焼香所を訪ねたキジュンが涙声で誕生日の曲を歌った。
 キジュンより一歩遅く来たサンウ社長と向い合う場面が表現された。
 過去にヤン・ソウンの死で縛られた二人の事情と葛藤が
 これからどのように現われるのか知りたいことが集められている状況。

 一方、この日放送では
 お互いに向けた切ない気持ちを伝えるヨンウン(ソン・ユナ)と
 ギョンミン(パク・ヨンハ)の姿が共に描かれて
 ヨンウン&ギョンミンのラブラインに更に力を加えた。

 ヨンウン「もう台本チェック辞めたらどう?」
 と言うヨンウンの不満混ざった要求にギョンミンは
 ギョンミン「
台本チェックするのでなく、
       ヨンウン作家様の台本を大韓民国で僕が一番最初に読みたいから・・・
」
 と返事したこと。
 ギョンミンのラブな返事にヨンウンは、はにかむように顔を赤らめた。

 放送後に視聴者たちは
 「無愛想なギョンミンの愛情表現に胸がドキドキする」という熱い応援を送った。





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