アンティークライドのNEW WORLD

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第21回チャットグランプリ・5

準決勝第1組
 チョロQ3ワークス(マッドスペシャル、ナイトブルー、ミラクルイエロー)
 ゲトラワークス(ケーニヒ、ミハエル・シュティーゲ、ラルフ・シュティーゲ)
 ソバッソワークス(ケーベルト、オーストリ、ベストメンバー)
 モーメントワークス(リンカーン、ブレイブフォース、ブラックスター)

   第1戦:オリジナルレーシングオーバル リザルト
  1位:ベストメンバー(+S、差し、ソバッソワークス)
  2位:ケーニヒ(SS、自在、ゲトラワークス)
  3位:ブラックスター(H、先行、モーメントワークス)
  4位:オーストリ(+S、先行、ソバッソワークス)
  5位:マッドスペシャル(SS、逃げ、チョロQ3ワークス)
  6位:ミハエル・シュティーゲ(+S、先行、ゲトラワークス)
  7位:リンカーン(H、先行、モーメントワークス)
  8位:ナイトブルー(SS、先行、チョロQ3ワークス)
  9位:ブレイブフォース(S、先行、モーメントワークス)
 10位:ラルフ・シュティーゲ(S、差し、ゲトラワークス)
 11位:ミラクルイエロー(-S、差し、チョロQ3ワークス)
 12位:ケーベルト(+A、先行、ソバッソワークス)
   ワークスポイント
 チョロQ3ワークス・・・60P+30P+0P=90P
 ゲトラワークス・・・90P+50P+10P=150P
 ソバッソワークス・・・0P+70P+100P=170P
 モーメントワークス・・・40P+20P+80P=140P
  ゴール前大外一気の末脚炸裂!ベストメンバーが混戦を制してソバッソワークスがリード!
 大混戦が予想された準決勝、その第1組はチョロQ3、ゲトラ、ソバッソの既存勢3ワークスとモーメントワークスの戦いとなった。単純なオーバルコースで最高速と持続力の問われる第1戦を制したのは、2010ファイナルチャンピオンシップを制したベストメンバーだった。道中はケーニヒが作るやや速めの流れを最後方で追走し、最後のホームストレートで伸び悩むレーサー達を尻目に大外からスルスルと進出していき、最後は逃げ粘るケーニヒをわずかの差ではあったが差し切って勝利した。このコースをあまり得意とはしていないブラックスターが踏ん張りを見せて3位を確保し、ワークスポイントは全体的に混戦となるスタート。1,4位と2台が好成績を残したソバッソワークスがまずはリードを取る形となった。

   第2戦:NEWスタジアム リザルト
  1位:ブレイブフォース(S、先行、モーメントワークス)
  2位:ナイトブルー(SS、先行、チョロQ3ワークス)
  3位:ラルフ・シュティーゲ(S、差し、ゲトラワークス)
  4位:マッドスペシャル(SS、逃げ、チョロQ3ワークス)
  5位:ブラックスター(H、先行、モーメントワークス)
  6位:リンカーン(H、先行、モーメントワークス)
  7位:ベストメンバー(+S、差し、ソバッソワークス)
  8位:ミラクルイエロー(-S、差し、チョロQ3ワークス)
  9位:ケーベルト(+A、先行、ソバッソワークス)
 10位:ケーニヒ(SS、自在、ゲトラワークス)
 11位:オーストリ(+S、先行、ソバッソワークス)
 12位:ミハエル・シュティーゲ(+S、先行、ゲトラワークス)
   ワークスポイント
 チョロQ3ワークス・・・70P+90P+30P+90P=280P
 ゲトラワークス・・・10P+0P+80P+150P=240P
 ソバッソワークス・・・20P+0P+40P+170P=230P
 モーメントワークス・・・50P+100P+60P+140P=350P
  十八番の相手との接戦も怯まず!伏兵ブレイブフォースが激戦の第2戦を制す!
 第2戦は大波乱が常に起こりやすいといわれているNEWスタジアムで行われた。この超のつくテクニカルコースでの一戦を制したのは、9番人気と低評価に甘んじていたブレイブフォース。このコースを十八番としている2番人気ナイトブルーを道中は徹底マークする作戦。ファイナルラップで満を持してナイトブルーが抜け出すとそれに食らいつき、最後は僅差の接戦に持ち込むと、持ち前の勝負根性で頭一つ抜け出して勝利。中団から安定した末脚で順位を上げてきたラルフ・シュティーゲが3位に入線した。ワークスポイントは全体的に安定した成績を収めたモーメントワークスが一気に単独トップに躍り出た形。遅れをとったのはゲトラ・ソバッソのHG4勢の2ワークス。第3戦以降で再び巻き返せるか。

   第3戦:上級サーキット リザルト
  1位:ケーニヒ(SS、自在、ゲトラワークス)
  2位:オーストリ(+S、先行、ソバッソワークス)
  3位:マッドスペシャル(SS、逃げ、チョロQ3ワークス)
  4位:ベストメンバー(+S、差し、ソバッソワークス)
  5位:リンカーン(H、先行、モーメントワークス)
  6位:ミハエル・シュティーゲ(+S、先行、ゲトラワークス)
  7位:ナイトブルー(SS、先行、チョロQ3ワークス)
  8位:ブラックスター(H、先行、モーメントワークス)
  9位:ミラクルイエロー(-S、差し、チョロQ3ワークス)
 10位:ブレイブフォース(S、先行、モーメントワークス)
 11位:ラルフ・シュティーゲ(S、差し、ゲトラワークス)
 12位:ケーベルト(+A、先行、ソバッソワークス)
   ワークスポイント
 チョロQ3ワークス・・・80P+40P+20P+280P=420P
 ゲトラワークス・・・100P+50P+0P+240P=390P
 ソバッソワークス・・・0P+90P+70P+230P=390P
 モーメントワークス・・・60P+10P+30P+350P=450P
  帝王の意地ここにあり!ケーニヒがファイナルラップ怒涛の追込で11台をごぼう抜き!
 第1組の第3戦は高速決着有望の上級サーキット。マッドスペシャルが主導権を握った今回は平均ペースの流れとなったが、この1戦を制したのは道中最後方に待機していたケーニヒ。ファイナルラップで満を持してゴーサインを出すとものすごい勢いで進出して行き、最後のホームストレートでは粘るマッドスペシャルとそれに食らいつくオーストリをまとめて差し切って快勝。トップを快走しているモーメントワークスの3台が揃って上位争いを演じることができず、ワークスポイントは再び混戦模様に。モーメントワークスがトップで2位にチョロQ3ワークスも、トップからシンガリまでわずか60P差の際どい圏内だけに、残り2戦の結果が大きく響きそうだ。

   第4戦:ジャングルビートLコース リザルト
  1位:ミハエル・シュティーゲ(+S、先行、ゲトラワークス)
  2位:ナイトブルー(SS、先行、チョロQ3ワークス)
  3位:ケーベルト(+A、先行、ソバッソワークス)
  4位:ブラックスター(H、先行、モーメントワークス)
  5位:ベストメンバー(+S、差し、ソバッソワークス)
  6位:ラルフ・シュティーゲ(S、差し、ゲトラワークス)
  7位:ミラクルイエロー(-S、差し、チョロQ3ワークス)
  8位:オーストリ(+S、先行、ソバッソワークス)
  9位:リンカーン(H、先行、モーメントワークス)
 10位:ブレイブフォース(S、先行、モーメントワークス)
 11位:ケーニヒ(SS、自在、ゲトラワークス)
 12位:マッドスペシャル(SS、逃げ、チョロQ3ワークス)
   ワークスポイント
 チョロQ3ワークス・・・0P+90P+40P+420P=550P
 ゲトラワークス・・・0P+100P+50P+390P=540P
 ソバッソワークス・・・80P+30P+60P+390P=560P
 モーメントワークス・・・20P+10P+70P+450P=550P
  上位人気ほぼ総崩れの超大波乱の一戦!ミハエル・シュティーゲが大金星の1位!
 詳細は後日掲載

   最終戦:オーシャンビュー・プロフェッショナルハイウェイ リザルト
  1位:ブレイブフォース(S、先行、モーメントワークス)
  2位:ケーニヒ(SS、自在、ゲトラワークス)
  3位:ミラクルイエロー(-S、差し、チョロQ3ワークス)
  4位:ベストメンバー(+S、差し、ソバッソワークス)
  5位:ナイトブルー(SS、先行、チョロQ3ワークス)
  6位:オーストリ(+S、先行、ソバッソワークス)
  7位:ラルフ・シュティーゲ(S、差し、ゲトラワークス)
  8位:ブラックスター(H、先行、モーメントワークス)
  9位:リンカーン(H、先行、モーメントワークス)
 10位:ミハエル・シュティーゲ(+S、先行、ゲトラワークス)
 11位:マッドスペシャル(SS、逃げ、チョロQ3ワークス)
 12位:ケーベルト(+A、先行、ソバッソワークス)
   ワークスポイント
 チョロQ3ワークス・・・0P+60P+80P+550P=690P
 ゲトラワークス・・・90P+10P+40P+540P=680P
 ソバッソワークス・・・0P+50P+70P+560P=680P
 モーメントワークス・・・20P+100P+30P+550P=700P
  決勝進出ワークス・・・モーメントワークス、チョロQ3ワークス
 大激戦のゴール前でのイン強襲鮮やかに!最終戦で決めたのはブレイブフォース!
  詳細は後日掲載


   準決勝第2組
 ポムニクワークス(ガイガス、ベルニス、バラート)
 マイティーワークス(ブラックウィル、ウインドシア、スカイバースト)
 セブンナイトワークス(シリウスナイト、ブレイズファング、ブラックルナライト)
 ドリームワークス(ドリームフライト、ドリームメモリー、ドリームアリス)

   第1戦:オリジナルレーシングオーバル リザルト
  1位:ウインドシア(SS、自在、マイティーワークス)
  2位:ドリームフライト(P、差し、ドリームワークス)
  3位:シリウスナイト(SS、先行、セブンナイトワークス)
  4位:ブラックウィル(-SS、自在、マイティーワークス)
  5位:ベルニス(S、先行、ポムニクワークス)
  6位:ブレイズファング(SS、差し、セブンナイトワークス)
  7位:ドリームアリス(-S、自在、ドリームワークス)
  8位:スカイバースト(SS、自在、マイティーワークス)
  9位:バラート(-S、追込、ポムニクワークス)
 10位:ブラックルナライト(-SS、逃げ、セブンナイトワークス)
 11位:ドリームメモリー(S、自在、ドリームワークス)
 12位:ガイガス(+A、逃げ、ポムニクワークス)
   ワークスポイント
 ポムニクワークス・・・0P+60P+20P=80P
 マイティーワークス・・・70P+100P+30P=200P
 セブンナイトワークス・・・80P+50P+10P=140P
 ドリームワークス・・・90P+0P+40P=130P
  超快速特急は誰にも止められない!好スタートからハナを切ったウインドシアが逃げ切り勝ち!
 準決勝第2組の第1戦は、好スタートを切ったウインドシアが思い切った逃げの手。当然ハナを奪う予定だったガイガスは翻弄され、ドリームメモリー、ブラックルナライトも想定外のハイペースで終盤に失速してしまう。ペースは意外と速くなったのだが、ウインドシアにとってはこれでも余力十分のペース配分。結局、最後に迫ってきたブラックウィル、シリウスナイト、そして大外から怒涛の追い上げを見せたドリームフライトをも振り切って逃げ切り勝ちを収めた。ワークスポイントはマイティーワークスがやや抜け出してロケットスタートを決めた模様。セブンナイト、ドリームの2位争いが意外と際どいものとなっている。

   第2戦:NEWスタジアム リザルト
  1位:ドリームアリス(-S、自在、ドリームワークス)
  2位:ブレイズファング(SS、差し、セブンナイトワークス)
  3位:ブラックウィル(-SS、自在、マイティーワークス)
  4位:ガイガス(+A、逃げ、ポムニクワークス)
  5位:ブラックルナライト(-SS、逃げ、セブンナイトワークス)
  6位:バラート(-S、追込、ポムニクワークス)
  7位:スカイバースト(SS、自在、マイティーワークス)
  8位:ドリームメモリー(S、自在、ドリームワークス)
  9位:シリウスナイト(SS、先行、セブンナイトワークス)
 10位:ドリームフライト(P、差し、ドリームワークス)
 11位:ウインドシア(SS、自在、マイティーワークス)
 12位:ベルニス(S、先行、ポムニクワークス)
   ワークスポイント
 ポムニクワークス・・・70P+0P+50P+80P=200P
 マイティーワークス・・・80P+0P+40P+200P=320P
 セブンナイトワークス・・・20P+90P+60P+140P=310P
 ドリームワークス・・・10P+30P+100P+130P=270P
  経済コース作戦が見事に奏功!インを鋭く突いたドリームアリスが鮮やかな差し切り勝ち!
 第2組の第2戦は後方待機のドリームフライトやウインドシア、出遅れたベルニス、ミスの目立ったスカイバーストやシリウスナイトといった有力集団が次々と上位争いから脱落するサバイバルレースとなった。最終的に先に抜け出してきたのはまくって上がってきたブレイズファングと好位を追走していたブラックウィル。この2台が前で粘るガイガスとブラックルナライトをかわしてトップ争いを演じるかと思われたが、最後のコーナーで2台揃ってまさかのオーバーワーク。対照的に鋭くインを突いて迫ったのが8番人気と評価の低かったドリームアリス。結果的にドリームアリスが最後に差し切って勝利。ブレイズファングがブラックウィルとの競り合いを制して2位は死守。ワークスポイントはマイティーワークスがトップをキープしているが、セブンナイトワークス、ドリームワークスもそれほど差はない状態。ポムニクワークスもベルニスが崩れただけでそこそこのポイントは確保しているので、絶望的な差ではないだろう。

   第3戦:上級サーキット リザルト
  1位:ドリームフライト(P、差し、ドリームワークス)
  2位:ベルニス(S、先行、ポムニクワークス)
  3位:シリウスナイト(SS、先行、セブンナイトワークス)
  4位:バラート(-S、追込、ポムニクワークス)
  5位:ウインドシア(SS、自在、マイティーワークス)
  6位:ブラックウィル(-SS、自在、マイティーワークス)
  7位:ブレイズファング(SS、差し、セブンナイトワークス)
  8位:ガイガス(+A、逃げ、ポムニクワークス)
  9位:ドリームメモリー(S、自在、ドリームワークス)
 10位:ドリームアリス(-S、自在、ドリームワークス)
 11位:ブラックルナライト(-SS、逃げ、セブンナイトワークス)
 12位:スカイバースト(SS、自在、マイティーワークス)
   ワークスポイント
 ポムニクワークス・・・30P+90P+70P+200P=390P
 マイティーワークス・・・50P+60P+0P+320P=430P
 セブンナイトワークス・・・80P+40P+0P+310P=430P
 ドリームワークス・・・100P+20P+10P+270P=400P
  決め手勝負なら負けはしない!強烈な末脚を発揮したドリームフライトが差し切り勝ち!
 準決勝第2組の第3戦は比較的後方勢に優位なハイペースの流れとなったが、ファイナルラップのホームストレートで抜け出してきたのは好位追走のベルニスとシリウスナイト。そのベルニスがシリウスナイトが抜け出そうとするところをブロックして行かせず、そのまま押し切るかに見えたが、道中後方に待機していたドリームフライトが大外から鮮やかな末脚を披露。ブロックを受けるまでもなく鮮やかに差し切って勝利した。連れて追い込んできたバラートもよく末脚を伸ばしたが及ばず4位まで。ワークスポイントは単独最下位だったポムニクワークスが今回も最下位ではあるが、トップとわずか40P差までに迫る活躍ぶりで一気に混戦ムードに。セブンナイト、マイティーの両ワークスがトップタイにつけているが、正直なところこれはどこが抜け出してくるか分からなくなってきた様子。波乱必至の第4戦のコースを舞台にどういった結果が待ち受けているのだろうか。

   第4戦:ジャングルビートLコース リザルト
  1位:ベルニス(S、先行、ポムニクワークス)
  2位:ドリームメモリー(S、自在、ドリームワークス)
  3位:ブラックルナライト(-SS、逃げ、セブンナイトワークス)
  4位:スカイバースト(SS、自在、マイティーワークス)
  5位:ドリームアリス(-S、自在、ドリームワークス)
  6位:シリウスナイト(SS、先行、セブンナイトワークス)
  7位:ウインドシア(SS、自在、マイティーワークス)
  8位:ガイガス(+A、逃げ、ポムニクワークス)
  9位:バラート(-S、追込、ポムニクワークス)
 10位:ドリームフライト(P、差し、ドリームワークス)
 11位:ブラックウィル(-SS、自在、マイティーワークス)
 12位:ブレイズファング(SS、差し、セブンナイトワークス)
   ワークスポイント
 ポムニクワークス・・・30P+100P+20P+390P=540P
 マイティーワークス・・・0P+40P+70P+430P=540P
 セブンナイトワークス・・・50P+0P+80P+430P=560P
 ドリームワークス・・・10P+90P+60P+400P=560P
  荒れるコースはポムニクの台頭!?ドリームメモリー激走も制したのはベルニス!
 詳細は後日掲載

   最終戦:オーシャンビュー・プロフェッショナルハイウェイ リザルト
  1位:ドリームフライト(P、差し、ドリームワークス)
  2位:ブラックウィル(-SS、自在、マイティーワークス)
  3位:シリウスナイト(SS、先行、セブンナイトワークス)
  4位:ベルニス(S、先行、ポムニクワークス)
  5位:バラート(-S、追込、ポムニクワークス)
  6位:ブレイズファング(SS、差し、セブンナイトワークス)
  7位:ドリームアリス(-S、自在、ドリームワークス)
  8位:ウインドシア(SS、自在、マイティーワークス)
  9位:スカイバースト(SS、自在、マイティーワークス)
 10位:ブラックルナライト(-SS、逃げ、セブンナイトワークス)
 11位:ガイガス(+A、逃げ、ポムニクワークス)
 12位:ドリームメモリー(S、自在、ドリームワークス)
   ワークスポイント
 ポムニクワークス・・・0P+70P+60P+540P=670P
 マイティーワークス・・・90P+30P+20P+540P=680P
 セブンナイトワークス・・・80P+50P+10P+560P=700P
 ドリームワークス・・・100P+0P+40P+560P=700P
  決勝進出ワークス・・・セブンナイトワークス、ドリームワークス
 乱ペースの中抜け出した3台の争い!最後に制したのは切れ味勝ったドリームフライト!
  詳細は後日掲載

   決勝前半戦については こちら から。


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